写真を利用する時、撮影されたまま利用するという事はソフトウェアが発達してきた現在まずありませんが、今日紹介するのはレタッチソフトでは無く、CSSで実現するイメージフェクト「20 Image Effects With CSS」です。

水彩風から、黒板に書いた風のエッジを検出したものエアブラシで書いたものなどなど、全部で20ものエフェクトがCSSで指定するだけで簡単にエフェクトを利用することが可能です。
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街はハロウィンからクリスマスへ変わり、クリスマスの話題も少しづつ出始めていますが、今回紹介するのはクリスマスに最適な3Dキューブアドベントカレンダー「Cubes Advent Calendar」です。

アドベントカレンダー(Advent calendar)は、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーで、毎日一つづつ空けていくカレンダーとなります。今回の1つ1つがキューブとなっておりクリックすることで開封することが可能です。
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CSSのみで制作されるアニメーションは軽量でシンプルで非常に使い勝手も良く、国内でもブラウザの制限が商業レベルでも外れてきた今、数多く活用されはじめてきていますが、今日紹介するのはCSSのみで制作されたローディングアニメーションセット「CSS Loader」です。

ローディングアニメーションはWEB制作の現場でも比較的利用頻度が高く、最近の画像中心のWEBサイトでは必ずと言っていいほど実装するためCSSのみで利用できるのは非常に魅力的です。
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WEB上で何かを選択するときに用いるラジオボタン。様々な場所で実装されており、もはや当たり前のユーザーインターフェースの一つですが、今回紹介するのはそんなラジオボタンにアクセントを付けることができる、CSS3で実現するラジオボタンアニメーション「radiobox css」です。

ラジオボタンの選択時に特定のアニメーションをラジオボタン自体にかける事が可能です。
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写真加工は現在様々なアプリケーションに搭載されており、もはや写真とは切手は切れない関係にありますが、今回紹介するのはWEB上でも動作する写真加工フィルタを生成できるCSSで実現するフィルタジェネレーター「CSSFILTERS.co」です。

このサービスでは、予め登録されたフィルタもしくは、パラメーターを指定して任意の画像にフィルタをかけるとと共に、WEB上で実現するためのコードも出力してくれるというものです。
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小気味の良いアニメーションはWEBデザインのアクセントとなり、よりクオリティを高めてくれますが、今回紹介するのはローディングアニメなどに利用できるシンプルなCSSスニペット「SpinKit」です。

このアニメーション画像などは一切利用せずには全てCSSで書かれており、HTMLとCSSを書くだけ簡単に実装することが可能です。
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クライアントにWebやアプリのUIデザインを見せる際に役に立つモックアップ。その中でも今回は、室内のバリエーション豊かなモックアップがまとめられた「40+ Free Workspace Mockups for Photorealistic Presentations」をご紹介します。

Work Space Mockup | Premium and Free Graphic Resources
今回は室内に焦点をあて、さらにワークスペースをテーマにしたモックアップビジュアルが多くまとめられています。下記にいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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シャープな感じがする明朝体のフリーフォント「花園フォント」。こちらのフォントは、JIS X 0208:1997の6,355漢字+1非漢字「仝」の6,356字が収録された漢字のみのフリーフォントです。仮名が無いのでボディコピーなどには使えませんが、メインで漢字を大きく扱うデザインなんかには使えそうな漢字のフォントだと思います。

こちらの制作にはビットマップ形式やアウトライン形式ではなく、スケルトン+肉付け形式でデータで記述する漢字グリフ(フォント)自動生成エンジンのKAGEシステムを使って作られたと言うものです。
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更新作業などを容易にしてくれるwordpress。フリーでダウンロードできるテーマを利用してより手軽にwebサイトが構築できるようになっています。そんな中今回紹介するのは、クリーンかつシンプルテイストなフリーwordpressテーマ集「40 Clean and Simple Free WordPress Themes」です。

(WordPress › deLighted « Free WordPress Themes)
使い勝手のよい、シンプルなwordpressテーマが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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火の粉の表現といのはとても難しいもので、写真で撮影できれば良いのですが、あとから合成となると飛び散り方や自然な感じを考慮していくと手作業は途方もない作業だと思います。

そんな火の粉の表現を簡単につくれてしまうphotoshopブラシが今回紹介する「A Free High Res Photoshop Brush Set」です。上記のような表現を簡単に実現できます。
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WEB2.0的なデザインとして普及した鏡面画像処理。photoshopを初めとした画像編集ソフトを使わなくても、あらゆるところで簡単に実現できるサービスが存在しますが、今日紹介する「Wet Floor Maker」はそんなサービスの中でもかなり細かい所まで設定できる鏡面画像ジェネレーターです。

320×240と生成できる画像サイズが制限されている物の、カメラの高さやアングル、鏡面の透明度など細かい指定が可能です。
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デザインのクオリティや質を高めるためにもっとも重要な要素が配色。バランスの良いデザインでも色がチグハグでは良いデザインにはなりえません。今日紹介するのはそんな配色を便利にしてくれる、配色を操るためのカラーツール5選「Finding Colors: 5 Tools for Great Color Concepts」です。
今回は紹介されている5つの配色ツールの使い勝手や特徴を簡単にまとめてご紹介したいと思います。
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