WEB上で何かを選択するときに用いるラジオボタン。様々な場所で実装されており、もはや当たり前のユーザーインターフェースの一つですが、今回紹介するのはそんなラジオボタンにアクセントを付けることができる、CSS3で実現するラジオボタンアニメーション「radiobox css」です。

ラジオボタンの選択時に特定のアニメーションをラジオボタン自体にかける事が可能です。
詳しくは以下
デザインの媒体問わずに、デザインの中でも重要な要素の一つ、フォント。使うフォント一つで、デザインの全体のイメージにも強く影響を与えます。今日紹介するのはWEBからグラフィックまで様々なシーンで利用出来る最新フリーフォントをまとめた「65 Beautiful Free Fonts for Web and Graphic Designers」。
固めの書体から、柔らかいものまで様々な書体が紹介されています。全部で65個のフォントがまとめられておいますが、今日はその中からDesigndevelopで紹介したことが無いものもピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
お店の看板やショップカード、ロゴなど、最近では手描き風のフォントが使用されているのをよく目にします。手描きフォントは女性らしい表現から大胆な表現まで、幅広い表現が可能な優れもの。今回はそんな、フリーの手描きフォントまとめ「20 Amazing Free Handwriting Fonts For Your Next Project」を紹介します。

Mightype Script – Free Handlettered Font on Behance
タイプの違う手書きフォント20種類がまとめて紹介されています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
開発者の間では次世代の規格として注目を集めているHTML5。様々な可能性を示してくれていますが、今日紹介するのはPCようでは無く、モバイル用のモバイル用のHTML5フレームワーク「Sencha Touch」です。

このフレームワークはWEBアプリに、iphoneアプリやアンドロイドアプリ並みのデザインと、操作感を可能にするフレームワークで、HTML5とCSS3を使って構築されています。
詳しくは以下
新しいデザイン制作をする度に、新しく使いやすいフォントとの出会いを求めているというデザイナーの方も多いと思います。そんな中今回紹介するのが、美しいスクリプトフォントをまとめた「10 Free Beautiful Script Fonts to Download」です。
個性とバランスを兼ね備えたフリーのスクリプトフォントばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザイナーは時にリアルなグラフィックを求められることもありますが、いちから作るのは時間も手間もかかるもの。今回はそんな時に、こんなグラフィックコレクションがあったら助かる、といったアイテムがまとまった、フリーグラフィック素材まとめ「A Worth Checking Out Collection Of Free Graphics Files for Designers」の紹介です。

Free PSD : Creative Horizontal CV Resume Template PSD by PSD Freebies – Dribbble
リアルなグラフィックのアイテムはモックアップにも使用できる優れもの。気になったものをいくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WEBでは様々なタイプカスタムシェイプが公開されていますが、今回紹介する「20 great custom shapes sets for Photoshop hand-picked from DeviantArt」は個性的なカスタムシェイプを集めたエントリーです。子どもの落書きから、様々なスポーツでの人のシルエットから戦闘機までと様々なカスタムシェイプが公開されています。

今日は紹介されているカスタムシェイプの中から特に気になった物をピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
さまざまな写真加工技術が凝縮されたソフト・Photoshop。しかしいろいろな機能がありすぎるがゆえ、難しい機能を使いこなせていないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、取り入れるだけで高度な写真加工を簡単に行うことができるPhotoshopアクションまとめ「Best Premium Photoshop Actions」を紹介したいと思います。

Photography Actions Bundle #1 | GraphicRiver
写真をより魅力的に表現できる、グラフィカルなものに変換できるアクションから、写真の色や雰囲気を変える加工まで、いろんな種類が紹介されています。
詳しくは以下
WEB2.0的なデザインとして普及した鏡面画像処理。photoshopを初めとした画像編集ソフトを使わなくても、あらゆるところで簡単に実現できるサービスが存在しますが、今日紹介する「Wet Floor Maker」はそんなサービスの中でもかなり細かい所まで設定できる鏡面画像ジェネレーターです。

320×240と生成できる画像サイズが制限されている物の、カメラの高さやアングル、鏡面の透明度など細かい指定が可能です。
詳しくは以下