シンプルなデザインももちろん素敵ですが、気分を明るくしてくれる華やかで楽しげなデザインも、ぜひ生活の中に取り入れていきたいもの。今回はそんなシーンにぴったりのパターン素材「Art Dimension abstract patterns」を紹介したいと思います。

花を抽象的にイメージしたようなカラフルな図形が並ぶ、ぱっと目を引く美しいパターン素材です。
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クリエイティブなデザインを完成させるために必要不可欠な存在とも言えるフォント。最適で、トレンド感のあるものを取り入れるためにぜひ参考にしたいまとめ「20 New Free Fonts For 2019」を今回は紹介したいと思います。

Free Visually Script Font on Behance
比較的最近登場した20種のフリーフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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コンテンツをクリエイティブにデザインするために、アニメーションを用いたレイアウトを取り入れることはとても効果的です。今回は雑誌を読むようにページをめくって閲覧できるアニメーションテンプレート「Page Flip Layout」をご紹介します。

ファッション雑誌のように美しく写真をレイアウトすることができ、アニメーション効果でデザインをリッチにすることができます。
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デザインの主役となるコンテンツを考えるとき、簡単に取り入れることができるコードスニペットがあると便利ですよね。今回は、デザインをカスタマイズするときに役立つコードスニペットまとめ「10 Beautiful Nature Inspired Code Snippets」を紹介します。
自然の風景をテーマにHTMLやCSS、JavaScriptで作られたコードスニペットがまとめられています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記からご覧ください。
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(さらに…)
フリーでありながら、デザイン性のあるフォントは非常に多く配布されており、たくさんストックしておくことでいろいろなデザインに対応できるもの。そんな中今回紹介するのは、デザイン性のあるフリーフォントが揃った「New Functional Free Fonts for Designers」です。
ベーシック、手書き風から個性派まで、さまざまな種類のフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressの管理画面から直接は行けませんが、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが存在します。
それは「All Options(すべての設定)」と呼ばれ下記のURLを直接打ち込む事でページが表示されます。
http://(あなたのワードプレス設置のドメイン)/wp-admin/options.php
pingの送信先から記事の表示設定、プラグイン固有の設定等、名前の通り、ありとあらゆる設定項目がずらっーと並んでいて、表示、変更する事ができます。

完成されたページを少しづついじっていく時は逆に不便であまり必要ないかも知れませんが、新規でWordPressを導入したときや、サーバーを移転して設定するときは便利ページです。ただしシリアライズされたデータの変更は不可みたいでその部分は「SERIALIZED DATA」と文字ボックスに表示され、編集できないようになっています。
頻繁に使うページではないかも知れませんが覚えてくと便利かと思います。
via AOINA.COM
多数のフォントがフリーで展開されており、デザインに合わせてさまざまなバリエーションが選べるということもあり、日々重宝されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、スタンプで押したような形が特徴のフリーフォントまとめ「Stylize Your Designs with these Free Stamped Fonts」です。

(Rubber Stamp font by Marta van Eck Designs – FontSpace)
アナログテイストな質感を出したい時におすすめな、かすれたような雰囲気が特徴のスタンプフォントが多数まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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会員登録ページや管理画面へのアクセスに使用するログインページ。シンプルなものが一般的ですが、こだわりを見せることでサイトのクオリティは高まります。今回はそんな時に参考にしたい、オープンソースのログインフォーム10選「10 Open Source Login Pages Built With HTML5 & CSS」を紹介したいと思います。
10種類の、それぞれ個性をもったログインフォームがピックアップされています。
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国内ではiOS,AndroidがスマートフォンのOSとしては一般的で、普通に利用している分には好き嫌い、個人の趣向などによってどちらを選択するかということになりますが、スマートフォンを対象にしている開発者はそういうわけには行かず、やはり両方のプラットフォームに対応した開発が求められることが多いと思います。今日紹介するのは各OSのSDKではなく、クロスプラットフォームのアプリを作るための10のソリューション「10 Solutions for Creating Cross-Platform Mobile Apps」です。
開発者ならよく知るものから、少しマイナーなものまでまとめられています。その中でもスタンダードなもの特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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ナチュラルな雰囲気や、温かさを表現するためには欠かせない木目のテクスチャ。今回は様々な場面で活用するリアルなテクスチャをまとめた「20 Realistic Wood Textures | Free Download」をご紹介します。

Wood uncut by borysses on DeviantArt
サイズや色味の変更も可能な素材も数多く紹介されています。いくつかピックアップしましたので、まずは以下からご覧くだざい。
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ショップや企業などからお知らせメールを配信する時に、デザインが行き届いたテンプレートを使用すると購読率がアップする確率も高くなります。今回はそんな時に参考にしたい、レスポンシブ対応のフリーテンプレート「30 Free Responsive Email and NewsletterTemplates」を紹介したいと思います。

Creating a Future-Proof Responsive Email Without Media Queries – Tuts+ Web Design Tutorial
ニュースレター配信にデザイン性をもたらすことができるテンプレートが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
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モダンな雰囲気からスタイリッシュな雰囲気まで、幅広い演出をしてくれるハーフトーン。今まで画像としてWebサイトに取り込むことが多かったのではないでしょうか。今回ご紹介する「Pure CSS Halftone Effect」ではWebならではの動きを楽しむことができるエフェクトを通したハーフトーンになります。

美しい動きで視線を惹き付ける、ぜひ取り入れてみたいエフェクトとなっています。
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