Webサイトは1ページで構成されるランディングページ、複数ページでの構成とさまざま。そんな中、デザイナーやコーダーにとって役に立つのがWebサイト用のテンプレートです。そんな中今回はDreamweaverのテンプレート「25 Free Dreamweaver Templates for Every Website」を紹介したいと思います。
構成やデザインの参考としても使える25種類のテンプレートです。中でも気になったものをピックアップしてみました。
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Instagramにお気に入りの場所やおしゃれなカフェ、見た目も可愛いスイーツなど様々な写真を投稿している人は多いのではないでしょうか。最近では”フォトジェニック”から”ストーリージェニック”に変わりつつあるようで、動画の投稿が注目されています。そんな中今回は、Instagramのストーリー投稿に活用出来るテンプレート「12 Instagram Story Templates」の紹介です。

動画投稿もおしゃれにしたいという思いを叶えてくれるテンプレートのセットです。
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Illustratorは様々な機能を備えた、デザイナーにとって必要不可欠な万能ツールです。イラストからWebサイトの制作まで幅広く活用できるので、卒なく使いこなしたいもの。そんな中今回は、動画で紹介する分かりやすいIllustratorチュートリアル「30 Free Adobe Illustrator Video Tutorials On Web Design」の紹介です。
様々な操作方法が動画で紹介されているので、初心者の方も安心して参考にできます。
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デザイナーにとってPhotoshopは写真加工に限らず、様々なシーンで活用出来る優れたツールです。多くの機能が備わっていますが、なかなか使いこなせない。といった苦手意識を持っている方も多いかもしれません。そんな中今回は、写真の合成からエフェクト効果までデザイン制作に役立つPhotoshopチュートリアルのまとめ「40 Best free Photoshop tutorials from 2018」の紹介です。

How to Create a High-Contrast Skateboard Flyer in Adobe Photoshop
40もの参考になるチュートリアルが紹介されたサイトです。気になった方はぜひチェックしてみてください。
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フォントはいくつあっても困ることのないアイテムです。これまでも数々のフォントを紹介していますが、今回紹介するのは、デザイン性の高いプロユーザーも使えるフォントまとめ「 25 fresh free fonts from 2018」です。
シンプルなフォントから個性的なものまで様々なフォントが集約されたサイトの紹介です。中でも気になったものをいくつかピックアップしてみました。
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WEBでは様々なタイプカスタムシェイプが公開されていますが、今回紹介する「20 great custom shapes sets for Photoshop hand-picked from DeviantArt」は個性的なカスタムシェイプを集めたエントリーです。子どもの落書きから、様々なスポーツでの人のシルエットから戦闘機までと様々なカスタムシェイプが公開されています。

今日は紹介されているカスタムシェイプの中から特に気になった物をピックアップして紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
自然な表情を楽しめる木のテクスチャは多数発表されていますが、希望にぴったりのタイプに出会うことはなかなか難しいもの。できればより多くの種類をストックしておきたいものです。そんな中今回紹介するのが、木の質感を活かした合板テクスチャをまとめた「30 High Resolution Plywood Texture」です。

Plywood edges by ~scott-451 on deviantART
木目の美しいタイプから、合板ならではの雰囲気を楽しめるものまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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当サイトでは今まで数多くのベクターデータをダウンロードできるサイトを紹介してきましたが、今回紹介する「Copyright」も同じように様々なベクターデータがダウンロードできるWEBサイトです。

インターフェイスがかなりわかりやすく大きなサムネイルと簡潔な説明それに加えて、どんな形式でファイルが配布されていてどのくらいのサイズなのかが瞬時にわかります。下記に現在公開されているベクターデータの一部を貼り付けておきます。
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実にいろいろな種類が存在するテクスチャ。フリーで配布されているものも非常に多く、気に入ったものは常にチェックされている方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、ティッシュなどの柔らかい紙をフリーテクスチャ化した「12 Free Tissue Texture For Your Designs」です。

Tissue paper texture by MapleRose-stock on DeviantArt
くしゃっとした紙ならではの質感がしっかりと表現されたフリーテクスチャがまとめられています。気に入ったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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写真加工やデザインにアクセントを加えたりなど、デザインに幅広く活用することができるテクスチャ。特にマーブルやドット、ストライプなどパターンになったテクスチャは、利用する機会も多いのはないでしょうか。今回ご紹介するのは、そんなマーブルテクスチャー素材をまとめた「18 Ink Marble Paper Textures」です。

18 Ink Marble Paper Textures — download free textures by Pixelbuddha
カラフルで個性あふれるマーブルテクスチャーが、18種類もセットになったお得な素材です。
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デザインの幅を広げるにあたって、新たな素材が効果的に働いたり、アイデアをもたらしてくれることもあるもの。現在Web上にたくさんのフリーテクスチャが公開されていますが、今回は荒廃的な雰囲気を演出できる擦れた壁面のテクスチャをまとめた「7 fresh subtle grunge textures」を紹介したいと思います。

Free High Resolution Textures – Lost and Taken – 7 Fresh Subtle Grunge Textures
油やインクの飛び散りによる汚れや、素材感がまばらなコンクリート、ブリキの様な金属板など、独自のグランジ感が特徴的な壁面の7枚セットになっています。
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デザインアレンジの中でも、人気の高いコラージュ。写真をコラージュで飾るときにも、古い切手やスタンプの雰囲気などアンティークな素材が好まれるようになっています。そんな中今回紹介するのが、グランジテイストの国旗テクスチャセット「Free Grunge Flag Textures」です。

趣きある雰囲気が楽しめる10種類の国旗がセットになった、汎用性の高いテクスチャセットとなっています。
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国内でも徐々に普及してきているスマートフォン。ここ最近ますます、スマートフォン移行が進んでいる感があり、WEB業界でもモバイルサイトやスマホアプリを受託する機会も増えてきていると思います。今回紹介するのは、モバイルサイトやスマホアプリを創るときに便利なGUIキット集「40 New Web, Mobile and Application GUI Kits」です。
このエントリーでは全部で40ものモバイルのデザインのための素材が配布されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Stencils for Sketching iPhone, iPad & Android
モバイルのWEBサイトワイヤーフレームのための素材、まずは構成を先にというときには便利なキットです。

Android GUI PSD
Androidアプリを制作するときに便利なAndroidのGUIをセットにした素材キット。

iOS 5 GUI PSD
細かな部分が変わったことでも知られるiOS5を再現した素材キット、様々なUIが再現されています。

上記の他にも非常に沢山の素材がまとめらています。スマートフォン関連でWEBサイトやアプリのデザインをされる方は是非。
デザインの印象を左右するフォント選びは重要であり、神経を使う作業の1つでもあります。今日紹介するのは、ラインの美しさと遊び心のあるフリーフォントを集めたフォント集「thumbnail Fonts \ Resources 30 Elegant and Beautiful Free Fonts for Creative Designs」です。

(Scriber™ – Webfont & Desktop font « MyFonts)
シンプル系のロゴにも使えそうな質の高いフォントや、個性的で遊び心溢れるフォントが全部で30種類集められています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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