ディスプレイ領域が多様化し、対応する最小解像度次第では、背景部分が大きく見えることも多く、背景のデザインがWEBサイト構築に置いても、印象を決定づける大きな要素の一つになりつつありますが、今日紹介するのは一枚でクリエイティブ感を演出するブラー背景素材をまとめたエントリー「Useful Blurred Background Resources」です。
こちらは、雰囲気のある光がボケたような表現の背景素材をまとめたエントリーです。いくつか紹介されていますが、今日はその中から幾つかきになったものをピックアップして紹介したいと思います。
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12 Blurred Backgrounds
1600×1200のjpgで背景素材が12枚まとまっています。落ち着いた感じの光です。

Blurred Landscape Images
こちらは光ではなくて、写真をぼかしたもの。背景に置くことで遠近感も演出できます。

Light Kit Ps
様々なひかりの演出の写真セット。

上記の他にも様々なボケが効いた背景素材がまとめられています。サイトの印象をガラリと変えてみたいという方は是非どうぞ。
A Handy Collection Of Useful Blurred Backgrounds Resources | DesignWoop
アラートを出したり、案内をだしたり非常に多様な使い方で便利に使えるモーダル。それだけに多くのWEBサイトで利用されています。今日紹介するエントリーは、便利なjQueryモーダルプラグイン15選「15 Cool jQuery Modal Plugins」です。

SimpleModal / Eric Martin / ericmmartin.com
シンプルなものから、ギャラリー的なら利用ができるものまで幅広く収集されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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web制作の際には、ユーザビリティの高い設計に加え、視認性の高いデザイン素材を使用する事も重要。今回はそんなデザイン制作の際にチェックしたい、WEBとモバイルのUIキットをまとめた「40+ Fresh and Free Web UI and Mobile Kits for Developers and Designers」を紹介したいと思います。
シンプルなUIはもちろん、シーンに合わせて使いやすいUIデザインが、たくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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インスタグラムやスマートフォンアプリで一気に身近になったフォトフィルター。写真に色を乗せたり、色を抜いたり、様々な加工を施して写真の印象を簡単に変えてくれるものですが、今回紹介するのはフォトレタッチソフトを利用したものではなく、CSSで実現するphotoフィルタ「Create a Trendy Retro Photo Effect Purely with CSS」 です。

こちらは現状webkitベースのsafariやChromeしか正しく動きませんが、CSSのみで実現しているため。classを指定するだけで、WEB上の写真にフィルタがかけられるようになります。
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WEB以上にUIが重要視される、モバイルアプリ開発。当然情勢も刻一刻と変わっていきスピード感も求められます。今日紹介するのは直感的にスマートにモバイルアプリのUIが作れるモックアップサービス「fluid」。

ブラウザ上で、用意されたパーツを並べていくだけで簡単にUIを設計することができます。非常に直感的に操作できるようになっており、海外のサービスですが、説明やチュートリアル無しで制作していくことができました。
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様々なシーンで重宝するアイコン、今回紹介するのはそんなアイコンセットが24種類収録された「Free PSD Icons」を紹介したいと思います。今回紹介するFree PSD Iconsはアイコンセットのアイコンセットとなっていてブログ用から、ツールバーに使えそうな物、お天気アイコンまでと、様々なアイコンセットが公開されています。
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デザインのテイストは上記の写真を見てもお分かりになると思いますが、立体的なものが多いです。
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前回「プレビューしながらテキストのCSSスタイルを簡単に設定できる「CSS Type Set」」という記事でお伝えした。プレビューしながらテキストのCSSスタイルを設定できるWEBサービス「CSS Type Set」を紹介しましたが、今回紹介するのはこれの日本語版に当たる「CSS Type Set 勝手に日本語版」というものです。

本家の「CSS Type Set」もそこまで難解な物ではありませんが、どうしても英語が苦手、英語のサービスは使う気になれないという方はこちらで試してください。完全に日本語化されています。
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毎年移り変わりの早いデザイントレンド。2018年に入り、どんなデザインが流行の兆しにあるのか?それをまとめた記事「10 Design Trends to Watch Out For in 2018」を今回は紹介したいと思います。

10の予想されるトレンドがピックアップされています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、以下よりご覧ください。
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イラストレータで各線は制御点が3つ (始点・中継点・終点)あり、イラストレータを覚えたての頃や使ったことが無い人はなかなか難しいものです。今回紹介する「
Illustrator Pen tool exercises」はそんなペジェ曲線を華麗に操るためのチュートリアルです。

チュートリアルはai配布されていて上記のように、チュートリアルを背景にしながら自分でペジェ曲線を書きながら進めていけるようになっていて、文章や本で見るよりも実践的に覚えることができます。チュートリアルは全部で6種類あり、星を各方法や滑らかなラインの書き方等が収録されています。難易度は低めですが、これからイラストレータを覚えたいと言う方にはかなり役立つチュートリアルだと思います。
配布しているaiのバージョンはCS, CS2 .CS3となっています。下記のリンクの「Download the AI file」の「here」からダウンロードできます。この他にもaiファイルの他にも英語のドキュメントになりますがペジェ曲線の基本記したpdfが配布されていますのでチュートリアルと合わせてどうぞ
WordPressでYouTubeを貼付けるとなぜかフォーマットが崩れてしまい困っていました。調べてみるとYouTubeの埋め込みタグをリッチテキストエディタのソース編集でコピペするとどうもタグの一部がカットされてしまうようで、正常に表示されなかった模様です。
解決方法としてユーザー設定からリッチテキストエディタの使用をOFFにすればいいのですが、リッチエディタもたまに使うからともう少し調べてみるとYouTube動画を簡単に貼付けられるプラグイン「Noembedder」を見つけましたので紹介したいと思います。
1.「Noembedder WordPress Plugin」からプラグインをダウンロード
2.ロ−カルで解凍後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面から[Noembedder]を有効化
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世界中で広く利用されているCMSの一つWordpress。個人の方のブログから企業サイトまで幅広い用途で利用されています。利用者が多いだけあって豊富にテーマが配布されているというのもWordpressの魅力の一つです。今日紹介するのは新たにリリースされたクリエイティブなWordpressテーマを集めたエントリー「10 Fresh, Free WordPress Themes (April 2016)」)です。

Passionate — Free WordPress Themes
License: Free for personal and commercial use | GNU General Public License
シンプルなものからデザイン的に作りこまれたものまで、様々な用途のテーマが紹介されていましたので今日はその中から気になったものを幾つかピックアップして紹介したいと思います。
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デザインに分かりやすく親しみやすく、彩りを添えてくれるイラスト。活用したいと思っても、自分で制作するには時間とコストが掛かるため、なかなか難しいのが現状です。今回紹介するのはそんな方におすすめ、手描きイラストが430種類も詰まった素材セット「430+ FREE storyboard illustrations」です。

ペンで描かれたようなタッチのイラストが、全てベクター形式で揃っており、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。
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