制作ツールのひとつで世界中のクリエイターに利用されているphotoshop。制作側の方であれば誰しもが利用された事があるツールだと思います。今日紹介するのはPhotoshopを利用した制作に便利なphotoshopカスタムシェイプを集めた「Collections of Useful Photoshop Custom Shapes」です。
シンプルなものから細部まで書き込まれたものまで様々なカスタムシェイプがまとめられていますが、今日はその中からいくつかピックアップしたものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
WEBサービスでよく見かける、サービスの形態ごとの価格表、そのプランで何ができるのか?いくら位の差があるのかというのを一瞬で見分けられるように整理されており便利でスタンダードなデザインですが、これがいざ作るとなるとなかなか難しく苦労したというデザイナーの方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは価格表のデザインをまとめたデザイン集「21 Examples of Pricing Pages in Web Design」です。
全部で21もの価格表がまとめられたています。今日はその中から気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
WEBサイトを作っていて悩むのが、配色。配色はプロのWEBデザイナーでも非常に難しく、いつも悩んでいるという方も多いと思います。今日紹介するのは、サイトにどんな色が利用されているかを分析し、視覚化してくれるWEBサービス「Colours」を紹介したいと思います。指定のURLから上記のような配色を割り出してくれるというもので、国内外でも知られているサイトがまとめられていました。

指定のURLからも分析が可能でしたので、Designdevelopを分析してみました。
詳しくは以下
WEBの素材としてアイコンセットは珍しいものではなく、様々なものがリリースされており立体的なものから、ピクトグラムライクな平面的なものもあります。今回紹介するのはすべて面で描かれた、POPでキュートなアイコンセット「Flat Design Icons Set Vol1」を紹介したいと思います。
![]()
アイコンはシンプルながらも細かいところまで作り込まれており、面で描かれながらも陰影や光も表現されており、立体的に見えます。
詳しくは以下
スマートフォンアプリなどでは、珍しいものではなくなってきた画面を引っ張ってローディングをするインターフェイス。アプリでは実現する方法はいくつかありますが、今日紹介するのは引っ張ってローディングを実現するJavascript「Hook.js」です。

PCではマウスホイールを上に動かすことでローディングするみたいです。PCサイトではあまり使い道が無いかもしれませんが、スマホサイトで何度かユーザーに更新を掛けさせるようなサービスであれば非常に便利なjsだと思います。
詳しくは以下
今現在Macで作業する事が多くFTPクライアントは無料で使える「Cyberdack」を使っていますインターフェイスも良く、日本語版もあり機能的にも不自由していませんが、基本的にブラウズしながら使う事が多くブラウザとFTPクライアントの切り替えが面倒な時があります。そんな悩みを解決してくれるのが、今回紹介する「FireFTP」です。

この拡張機能はFireFox上でFTPクライアントを動作させるというものです。Firefox上で起動するので普通のWEBページのようにタブで管理できるようになっています。そのため上記のように複数ページを開きながら起動させる事ができます。
インストール方法は「FireFTP – The Free FTP Client for Mozilla Firefox」の「Download FireFTP」をクリックすればFirefoxの拡張機能のインストールウィザードが始まりますのでそれに従って下さい。
FireFoxの拡張機能なんでMacでも動作します。フリーのFTPクライアントが少ないMacユーザーには嬉しいところです。FTPアカウントの設定はFireFTP右上の「Manage Accounts」から設定できます。言語は英語ですが特に難解な所はなく実際使ってみましたが気軽に使える感じです。ブラウザとFTPの連携は良いアイデアだと思います。今後色々試しながら使っていきたいと思っています。
Designdevelopでは様々な書体を紹介してきましたが、今回紹介するのはWEB2.0系のサイトのロゴに使われていそうな柔らかいフリーフォント「15 Beautiful Free Web 2.0 Fonts」を紹介したいと思います。
WEB2.0と聞かなくなってもうかなりの時間が経ちますのでどんな括りなんだと思った方も多いかと思います。今回のフォント集は傾向として、全体的に丸文字や雰囲気が優しい書体が多く集められていました。今日はその中からいくつか気になったフォントを紹介したいと思います。
詳しくは以下
優れたフォントはデザインをする上で欠かせない要素のひとつ。より良いデザインを目指していくためにも、常に最新のフォントはチェックしておきたいもの。今回ご紹介するのは、そんな貴方におすすめしたいデザイナーの為の最新のフリーフォントをまとめた「22 Fresh Free Fonts Download」です。

22 Fresh Free Fonts Download | Fonts | Graphic Design Junction
フリーフォントの中でも見出しやポイントなどに使いやすい、グラフィカルなフォントが22種類も紹介されています。その中からこれはと思ったフォントを抜き出してまとめましたので是非ご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
パターンを使ってさまざまな素材感や背景を表現することはデザイナーの方にとって一度は経験したことがあると思います。今回は氷を思わせるようなブルーのパターンセット 「WebTreats ETC」を紹介したいと思います。

テクスチャの大きさは1024×1024pxとなっており、またパターンはphotoshopのパターンファイル.patで制作されているため簡単に敷き詰めることが可能になっています。いくつかのファイルが公開されていましたので下記に紹介したいと思います。
詳しくは以下
あまり無いかも知れませんが、PDFで原稿がきたり、調べ物をした時の資料がPDFでその内容をデザイン落とし込みたいときに、手元にテキストを選択できるツールが無いときに力を発揮してくれそうなWEBサービスが今回紹介する「PDFTextOnline」です。名前の通り、PDFファイルからテキストを抽出してくれると言うものです。

WEBサービス自体は英語版ですが、日本語のPDFのテキストにも対応してくれています。WEBサービスですのであまりにも古い環境でない限り、どんな環境でもブラウザさえあれば使えるのが魅力的ですね。
詳しくは以下
javascriptを使って様々な表現ができるjQuery。様々なシーンで利用されていますが、今日紹介するのはよくあるスライダーで表現されたスライドショーではなくて、フルスクリーンをで演出されるスライドショー&ギャラリー「Sliding Panel Photo Wall Gallery with jQuery」を紹介したいと思います。

上記のように一面に画像を引き詰め、その画像をクリックするとしたからせりでてくるようなエフェクトで画面遷移され、個別の画像が表示されると言うものです。
詳しくは以下
SNSを活用して自分のことやオススメの場所、食べ物なんかを発信する人が増える中、今回紹介するのは自分のためのWebページを簡単に作れる、PSDで編集も可能なメディアキットセット3種「3 Free PSD Personal Media Kits」です。

気軽に自分のためのWebページを作ってみたい方には、ぜひチェックしてもらいたいまとめです。
詳しくは以下
次世代の規格として注目されているCSS3。新しいブラウザではすでに対応していて、すでに利用しているという方もいらっしゃると思いますが、今回紹介するのは様々なCSS3ならではの処理を簡単に実現できるCSS3ジェネレーター「CSS3 Generator」です。

上記のようにものすごくシンプルなインターフェイスとなっていて、まずはCSS3で行ないたいデザイン処理を選びます。シャドウ、テキストシャドウ、線の外側に線など様々なデザイン処理が準備されています。
詳しくは以下