日々進化し続けるテクノロジーの変化にともないアップデートされるiOS。webデザインに関わる方なら誰もがその変化や最新の技術に目を向けておくべきです。そんな中今回紹介するのは、iOS11とiPhoneXモックアップに最適なテンプレート「iOS 11 UI Kit for iPhone X」です。

Webデザインにとって重要な役割をもつUIが豊富に揃ったセットです。気になった方は是非チェックしてみてください。
詳しくは以下
昨年秋に発売されたフェイスID機能やフルスクリーンが話題のiPhoneX。実際に使っている人も多いかと思います。アプリなどもフルスクリーンに対応するため、次々と改修が行われています。そんな中今回は、SketchベースでUIデザイン起こす際に便利な「Sketch – Element UI Kit」の紹介です。
間も無く発売されるiPhoneX。販売開始を楽しみにしている人は多いのではないでしょうか。そんな中、デザインに携わるデザイナーやデベロッパーはいち早く新機種に対応するため、ディスプレイサイズや構造を知っておく必要があります。今回は、新機種iPhoneXのUIデザインのヒント集「UI Design Tips for iPhoneX」の紹介です。

全面ディスプレイになったiPhoneXは今までとは異なる点がいくつかあります。疑問を解決するためのヒントが紹介されていますのでWebデザイナー必見です。
詳しくは以下
11月に発売予定のiPhoneX。多くの人が発売を待ち望む中、デザイン業界ではすでに実機のモックアップが数多く登場しています。そんな中今回は、洗練された雰囲気が特徴のiPhone Xモックアップセット「iPhone X Mockup Set」を紹介したいと思います。

iPhone Xをテーマに、シンプルで使いやすい構成のモックアップビジュアルがまとめられています。
詳しくは以下
先日、iPhone8と同時に発表されたiPhoneX。全面ディスプレイになった新しいフォルムと新機能が搭載され、手に取るのが待ち遠しい方は人はとても多いのではないでしょうか。新機種が発表されると、デザイナーはそれに合わせてデザインを提案しなくてはなりませんが、今回はそんな時に役立つ、iPhone Xのモックアップテンプレート「Free iPhone X Mockup Templates (28 Mock-ups)」を紹介します。

iPhone X Mockup PSD – Free Download on Behance
早くも28種類の様々なテイストのモックアップが集約されており、デザイナーにとって必見の内容のとなっています。
詳しくは以下
さまざまな描写表現が可能なイラストレーターは非常に重宝するソフトの一つ。しかし、思い描いたグラフィックを作り出すのになかなか機能を使いこなせず苦戦することもあると思います。今回はそんなシーンで是非参考にしたい、リアルな質感を表現するためのイラストレーターチュートリアル「25 New Illustrator Tutorials to Learn Design & Illustration Techniques」を紹介します。

Create Yummy Donut Text Effect in Adobe Illustrator
いろんなデザインのグラフィックを作り出すための手順が分かりやすく紹介された記事がピックアップされています。中でも気になったものをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
ワイヤーフレームは新しいWebサイトやサービスのUIを考える時、その構造を可視化するもので、制作する前には必ず作るというクリエイターも多いのではないでしょうか?今回紹介するのは改めて参考にしたいクリエイター達のワイヤーフレーム集「UI & Wireframe Sketches to Keep You Inspired」です。

Dribbble – App design | Phase 1: Sketching by Alex Deruette
軽めのタッチのものから、細かく描かれたものまで、さまざまなワイヤーフレームが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
グラフィックをデザインするにあたってテクスチャは大事な要素。たくさん種類があればデザインにバリエーションを出すことができます。そんな中今回紹介するのは、是非テクスチャのストックに加えてほしいウォールテクスチャまとめ「Useful Wall Textures for Your Daily Use」です。

Useful Wall Textures for Your Daily Use – GraphicMania
レンガや石造りの壁、コンクリートの壁など、さまざまウォールテクスチャがまとめられています。いくつか気になるものをピックアップしたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインでイメージしている色を配置したいと頭で想像していても、実際にその色を数値などで出そうと思うとなかなか難しいもの。今回はそんな時に活用できそうなサイト「ColorFavs」を紹介したいと思います。

好きな写真のカラーを簡単にカラーパレット変換することができる、好みのビジュアルからのカラー抽出を可能にした便利なwebサービスとなっています。
詳しくは以下
WEBを制作する上でメニューと並んで書かせないのがボタン。ユーザーが使うものだけにデザインは印象に残りやすく、細かい所ですがサイト全体のクオリティにも影響を与えかねない重要な要素の一つです。今回紹介する「Button Design Showcase」は優れたボタンデザインを紹介していくエントリーです。
いくつものボタンデザインが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったボタンデザインを紹介したいと思います。
詳しくは以下
■Checkout
反光沢で少し立体感のあるクリアなボタン。

■Tao Effect
周囲が凹んでいるように見える処理を施したボタン

■Clearspring
光沢が効いたボタン。スッキリとしていながらも存在感があります。

■Games for Her by You
アナログ感のあるボタンデザイン。サイトのテイストにもよりますがハマれば効果的なデザインだと思います。

上記の他にも様々なボタンのデザインが紹介されていて参考になります。ボタンのデザインに迷っているWEBデザイナーさんは是非原文もご覧ください。インスピレーションが得られるかもしれません。
和風のテイストのデザインを作る時に重要なのが、色と文様。この二つを押さえるだけで、デザインを一気に和風にすることができます。今日紹介する「粋屋」は日本の伝統文様のベクターデータをダウンロードできるWEBサイトです。

現在かなりの数と種類の文様がダウンロードできるようになっています。またダウンロード素材としてだけではなく、それぞれの文様などの意味や由来も開設されていて、素材以外にも役に立ちます。
詳しくは以下
ベクターデータとは線の起終点の座標(位置)、曲線であればその曲がり方、太さ、色、それら線に囲まれた面の色、それらの変化のしかたなどを、数値で表すことにより、コンピュータで扱うデータとしたもので、数値なので、引き延ばしたり、変化を加えてもそれに合わせて劣化無く変形できるのが特徴です。

デザインする上で自由が効くため基本ベクターデータでデザインするのは当たり前ですが、仕事によっては素材のベクターデータが無く、JPGやGIF等できたりします。画像で来るととても不便で、ペンツールで下記起こしたりしていましたが、IllustratorCS2以降ライブトレースと言う画像をベクターデータ化してくれる機能が付きました。今回はそのライブトレースをオンラインで可能にしてくれるサービス「VectorMagic」を紹介したいと思います。
こちらのサービスを使えばオンラインで画像から簡単にベクターデータを作成する事が可能です。
詳しくは以下
デザイン作りをコスト面からも支えてくれるフリーフォントは、デザイン業務の強い味方。愛用しているデザイナーの方も多いのでは無いでしょうか。今回ご紹介するのは、そんなデザイナーが愛用するフリーフォント探しを手助けする、最も訪問されたフリーフォントサイトをまとめた「21 Most Visited Free Fonts Site」です。

プロのデザイナーも多数愛用する、知る人ぞ知る海外の王道フリーフォントサイトがまとめられています。その中から、幾つか気になったサイトを選んでみましたので是非ご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)