日々進化し続けるテクノロジーの変化にともないアップデートされるiOS。webデザインに関わる方なら誰もがその変化や最新の技術に目を向けておくべきです。そんな中今回紹介するのは、iOS11とiPhoneXモックアップに最適なテンプレート「iOS 11 UI Kit for iPhone X」です。

Webデザインにとって重要な役割をもつUIが豊富に揃ったセットです。気になった方は是非チェックしてみてください。
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皆さんは複数の相手にニュースを伝えたいときどのようにメールを送っているでしょうか?今日紹介するのはニュースレターやメールマガジンを配信する時に使えるモジュール「Fantastic AJAX Newsletter Module」です。

Ajaxで作られていて軽快に動作します。電子メールアドレスとカテゴリーを管理でき、添付もできるようになているみたいです。
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手軽かつスピーディにwebサイトを構築できるWordPressは、フリーで使用できるテーマが数多く配布されています。そんな中今回紹介するのは、シンプルなデザインに最適な「Minimal and Clean Free WordPress Themes」です。

(Structure Theme | WordPress Templates | Organic Themes)
ミニマルかつクリーンなイメージのWordPressテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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たくさん配布されているフリーフォント。常にチェックし、いろいろなタイプを実際に使用されている方も多いかと思いますが、今回紹介するのは、非常に個性的なデザインで主張するフリーフォント10選「10 Unusual Free Fonts for Graphic Designers」です。

BitSyringe: Letter set. on Behance
10種という厳選された数ではありますが、どれも単体での個性が強く感じられるインパクトのあるものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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普段illustratorで作業することが多いのですが、今まで恥ずかしながら、合成フォントという機能を知りませんでした。今日は「クリエイティブ・タブロイド withD」で紹介されていた合成フォントの機能について簡単に紹介したいと思います。

合成フォントとは漢字/かな/全角約物/全角記号/半角欧文/半角数字のそれぞれに、好みのフォントを指定し、セットとして扱える機能で、例えばこの機能を使えば、英文はHelvetica、その他は新ゴでと言ったことがフォントをいちいち変えることなく文字を入力できます。数字や欧文などを日本語書体で使うとイマイチだったりするので、数字は欧文フォントに変えていたりすることがあるのでこれは便利な機能です。
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2013年のWEBでは大きく活躍していたパララックス効果。視差効果によってもたらされる体験は、今までのWEBとはまた違った感覚を与えてくれました。今回紹介するのはそんなパララックス効果を簡単に利用できるプラグインをまとめたエントリー「7 Useful Parallax jQuery Plugins」です。

7 Useful Parallax jQuery Plugins
手前と奥にオブジェクトを設置し、遠近感を持たせて画面に奥行きをもたせるものから、スクロールによって背景と手前のオブジェクトを動かす定番のものまで様々なパララックス効果を得られるjQueryプラグインが紹介されています。今日はその中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
デザイン制作に欠かすことができないフォント。クオリティの良し悪しが左右される程重要な役割を持つ要素の一つであり、なるべく多くのレパートリーをストックしておきたいもの。そんな中今回紹介するのが、印象的なデザインにぴったりな個性派フォントをまとめた「20 Creative Typography Free Fonts 2012」です。

(Pilaca Free Font on the Behance Network)
さまざまなシーンで使用できる個性的なフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBを制作する際、コーディングに入る前に、PSDでモックアップを制作すると言う方は多いかと思いますが、今回紹介するのはそのモックアップをPSD形式でダウンロードできるリソースを集めたエントリー「10 Free Excellent Website Designs with PSD Source」です。
様々なクオリティの高い、PSDで使えるWEBデザインリソースが公開されています。今日はその中からいくつかきになったものを紹介したいと思います。
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国内外ともに人気のブログツールWordPress。人気の秘密には配布されているテーマの豊富さがありますが、今日紹介するWordPressテーマ「Leopress」は一風変わっていて、タイトルにもあるようにMacOSX Leopardを再現したWordPressテーマになっています。
スクリーンショットを見てもおわかりになるとおり、本当にOSの画面のようです。背景や、アイコン、メニューの処理など細かいところに凝っていてここまでかというくらいMacOSX Leopardに近づけてあります。
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「神は細部に宿る」といわれるように。デザインの業界に置いて、デザインについてはのクオリティは細部をどれだけ作り込めたかで決まってきます。今日紹介するのは、細部までこだわるためのCSS3フォームデザインパーツチートシート「CSS3 Form Styling Cheat Sheet」です。

フォームのインプットのスタイルだったり、ボタンのスタイルを、サンプルと再現できるソースコードともに紹介してくれるというものです。どれもものすごくシンプルなものなのですが、paddingの取り方だったり、ちょっとした角アールだったり、中と外に綺麗にかけられたドロップシャドウなどなど、細かな部分を詰めた洗練されたフォームの材料を取得する事ができます。いくつか下記に紹介致します。
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