日々進化し続けるテクノロジーの変化にともないアップデートされるiOS。webデザインに関わる方なら誰もがその変化や最新の技術に目を向けておくべきです。そんな中今回紹介するのは、iOS11とiPhoneXモックアップに最適なテンプレート「iOS 11 UI Kit for iPhone X」です。

Webデザインにとって重要な役割をもつUIが豊富に揃ったセットです。気になった方は是非チェックしてみてください。
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予約フォームや等で、webサイトで日付の選択を行う機会は意外に多いもの。だからこそ、ユーザーの使いやすさを意識したUIの工夫が必要となってきます。そんな中、今回ご紹介する「10 Free Open Source Date Picker Plugins」は、日付選択のプラグインが集められたまとめです。
使いやすさや、見やすいデザインが考慮された日付ピッカーのプラグインがまとめられています。
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javascriptを使って、画面にオーバーレイしてコンテンツを表示させるライトボックス。現在のWEBページでは一般的な表現方法の一つで、数多くのサイトで公開されていますが、今回紹介するのは様々なライトボックスなjQueryプラグインをあつめたエントリー「31 mind blowing collection of jQuery light box」です。
どれも基本的な機能は同一のものになりますが、それぞれで少し特徴があるものもあります。今日はまとめられているライトボックスの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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物事の流れを説明する際に非常に分かりやすいのが、時系列で整理された情報。タイムラインは時間の流れを感じることができ、どういった順番でなにがなされたのかはっきりとわかります。今日紹介するのはそんなタイムラインをjQueryで実現してくれるプラグイン「jQuery Timelinr」です。

プラグインは非常にシンプルで、簡単に実装することが可能です。
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WEB上で利用するにはまずjQueryとjquery.timelinr-0.9.jsの2つのjsを読み込ませます。その後以下のjavascriptを記述すれば準備は完了です。

指定したdivタグないのリストがタイムラインとなります。こまかな調整は記述するjavascriptでオプションの値を指定することで調整が可能です。大きなところでは、縦に順に追っていくタイプのタイムラインと横に追っていくタイプのタイムラインをオプションで選択ができます。
簡単に実装できますし、限定的にはなりますが、便利に使えそうなjQueryプラグインだと思います。
HTMLやCSSの発展とともにWebサイトの表現の幅も広がってきていて、以前よりもクリエイティブなWebサイトが短時間で制作できるようになりました。今回はそんなHTML・CSSを用いたWebテンプレートを集めたエントリー「50 High Quality Free HTML5 And CSS3 Web Templates」を紹介したいと思います。
どれも高品質なWebテンプレート。WEBサイトが制作できる方であれば大幅に時間を短縮してWebサイトを制作することができます。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
制作に非常に便利なベクターデータ。様々なベクターデータをDesigndevelopでも紹介してきましたが、今日紹介するのはベクターデータのフリーで使える動物のアイコンを集めた「10 stunning vector animals icon sets」です。

Twitter animals-Source
サメ、ヒツジ、犬など様々なタッチの違う動物のアイコンが紹介されています。今日はその中からいくつか気になったアイコンを紹介したいと思います。
屋外に設置される看板広告。サイズや場所にもいろいろなタイプが存在しており、イメージチェックのためにモックアップを使用することでより効果の高いデザインに仕上げることができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、屋外広告のデザインモックアップまとめ「12 Free PSD Outdoor Advertising Billboard Mockups」です。

FREE PSD CITY OUTDOOR BILLBOARD MOCKUPS on Behance
いろいろなタイプの屋外広告用のモックアップがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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史上最大のリリースとして打ち出されているiOS10。9月の上旬頃のリリースが噂されていますが、今日紹介するのはベクターデータで制作されたiOS10モックデータ「iOS 10 GUI」です。

iOS10などのメジャーアップデートになりますと基本UIの部分も変更になる事が多く、デザインのラフを制作する上でもiPhoneの基本GUIがあればリアルにデザインを伝えることができます。
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テクスチャについては今までDesigndevelopでも何度も取り上げてきましたが、今日紹介するエントリー「Huge collection of 200+ Texture brushes」はテクスチャを自分で作りあげることができるphotoshopブラシをまとめたものです。

紹介されているブラシは全部で200種類。煉瓦の壁から、コンクリート、木目にいたるまで、様々なテクスチャが表現できるphotoshopブラシが収録されています。今回はいくつか紹介されているなかから、いくつか気になったブラシセットをピックアップして紹介したいと思います。
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少し前に超リアルなベクターアートを紹介した「The World’s Most Photorealistic Vector Art」が話題になっていましたが、今日紹介するのはそんな超リアルなベクターアートのベクターデータ「Vector Golden Rings (AI)」です。

上記の写真を見る限りでは、ほとんど本物の写真のようにみえるのですが、ダウンロードするとaiファイルになっていて、全てベクターデータで描かれた物になっています。実際に開いてアウトライン表示してみたスクリーンショットを下記に貼っておきます。
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