iPhone5sやiPad Airの発売など、続々と新機種発表や商品を展開しているApple。それに伴い、アプリケーションの開発など、iOS向けの開発のお仕事も増えているのではないでしょうか。今回はそんな時に便利なiOS7を中心としたデザインモックアップを紹介したいと思います。

iOS7のホーム画面や設定画面、更にiTunes11のインターフェイスまで用意されていて、すぐに利用できそうなモックアップのベース素材が取り揃えられています。
iOSの大型アップデートがあり、フラットデザインへの大幅なUI変更が話題を呼びました。そしてその波はiPhoneアプリにも及んできています。今回紹介するのはインスピレーションを得ることができる美しいフラットデザインiPhoneアプリ集「23 Flat Design iPhone Apps」です。

Dribbble – Musix App – Albums by Scardi Shek
どれもシンプルで美しい、バランスのとれたUIたち。全部で23ものアプリがまとめられていましたが、その中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
そろそろiPhone5の販売も一段落していて、多くの方が手にしている現状で、iPhone4Sなどの旧機種のユーザーもiOS6へのアップデートからもしばらくたちますので、モックアップも、iOS5のままというわけにも行かなくなってきているなんて制作会社の方もいらっしゃるのではないでしょうか?今日紹介するのはiPhone5モックアップ制作のためのPSDファイル「iOS 6 GUI PSD (iPhone 5)」です。

iOS5と比べて細かなUIが変わっていますし、iPhone5画面解像度も変わっていますので、WEBサイトの見栄えも多少変わっています。
詳しくは以下
WEB以上にUIが重要視される、モバイルアプリ開発。当然情勢も刻一刻と変わっていきスピード感も求められます。今日紹介するのは直感的にスマートにモバイルアプリのUIが作れるモックアップサービス「fluid」。

ブラウザ上で、用意されたパーツを並べていくだけで簡単にUIを設計することができます。非常に直感的に操作できるようになっており、海外のサービスですが、説明やチュートリアル無しで制作していくことができました。
詳しくは以下
スマートフォンが数多くリリースされ、アプリをデザイン制作を頼まれるそんなケースも増えてきていると思います。今日紹介するのはユニークなアプリのユーザーインターフェイスを集めたエントリー「40 Dribbble Shots for Mobile and UI App Design Inspiration」です。
OS標準のものではなく、アイデアが盛り込まれたインターフェイスが多数まとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
OS移行のためにHDDをまっさらにするかもしれないので、環境も移行する準備をしていかないと行けなくなってしまいました。今回はもっともよく使っているツールの一つ「Firefox」と「Thunderbird」のバックアップについて記していきたいと思います。
基本的には両アプリケーションともに基本的な設定や内容、パスワードや個人設定にいたるまですべてを「プロファイル」に保存しています。なので基本的にはこのプロファイルをバックアップ取ってやれば環境もバックアップできたことになります。
詳しくは以下
WEBサイトの大きなカテゴリの一つEコマース。国内でも多くのECサイトが立ち上がり、販売していますが、そこで必要なユーザーインターフェイスはまた情報を伝えるだけのWEBサイトとは異なります。今日紹介するのはECサイトのユーザーインターフェイスを豊かにしてくれるECサイトのためのフラット&ストロークアイコンセット「The Flat & Stroke eCommerce Icon Set」です。
![]()
全部で50種類ものアイコンがセットとなっており、2色で表現されたものと、線のみで描かれた2種類のアイコンが収録されています。
詳しくは以下
多様化するWEBサイトの中で、様々なユーザーが迷わないような工夫が施されていますが、今回紹介するのはその中でも、注意や案内を促すためのNotificationを実現するjQueryをまとめたエントリー「20 Useful jQuery Notification Plugins and Tutorials」です。

jQuery “growl-like” notification plugin
Notificationといっても、アラート的なものから、メッセージの数を知らせるものなど様々ですが、今日は紹介されているものの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザインの質を上げるために活用されるPSD素材。たくさん持っている程デザインの幅は広がるものです。今回紹介する「Jul 12 PSD Files: 60+ Must Have Photoshop Files For Designers」にも、非常に多くのハイクオリティなpsd素材が紹介されています。

(Arrow buttons PSD pack :: GraphicsFuel.com)
パーツやアイコン、テクスチャ、ボタンなど種類も豊富なので、目的の素材を見つけることができそうです。いくつか気になるものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザインを制作する際、すべて自作できれば良いのですが、手の混んだ表現を作るのにはそれなりに時間がかかります。そんな時は、グラフィック素材をうまく利用して、時間を短縮しながらデザインのクオリティを上げるのも、一つの方法です。今回は、スプレーで描いたようなグラフィティアート風の素材「Spray Art Graphics Toolkit」をご紹介します。

シンプルな形ですが、スプレー独特の質感があり、密度を出したい時にうまく利用できそうです。
詳しくは以下
デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
詳しくは以下
ベタ面だけだと、デザインがノッペリとしてしまい。案件によってはもっと質感や立体感を出さないといけないそんな場合もあるかと思います。今日紹介するのはそんなときに便利に使えるグランジテクスチャを300種類以上集めたエントリー「300+ Free Grunge Textures」です。
古びた紙、こすられた壁などキレイなグランジから、錆びた鉄を初めとした少し激しめなグランジまで様々なグランジテクスチャが公開されています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
写真を加工することで全く異次元な空間を作り上げたグラフィック作品も多く、そのクオリティの高い表現に感嘆している方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ベースの写真を大胆に加工できるPhotoshopチュートリアルをまとめた「120+ Photoshop Photo Manipulation Tutorials」を紹介したいと思います。

the making of "our future" by ~fun-g on deviantART
画像の雰囲気を活かした加工技術から、まったく新しい世界観を作り上げられる技術まで、さまざまなチュートリアルが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下