デザインの成果物を、より良く見せることができるモックアップ。その中でもApple製品のモックアップは普及率の高さから非常に重宝します。そんな中今回ご紹介するのは、フリーで利用できるApple製品モックアップ「8 Free Apple Devices Mockups」です。

8 Free Apple Devices Mockups – Free Design Resources
クリーンな白を基調とした、どんなデザインでも利用しやすいモックアップが8パターンまとめられています。
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日々業務を行う作業スペースにはPCなどが置かれていることがほとんど。今回はそんなリアルなワークスペースをテーマにしたフリーモックアップ集「40+ Free Workspace Mockups for Photorealistic Presentations」を紹介したいと思います。

2 Hip Desktop Mock-ups – download free mockups by PixelBuddha
リアルでクオリティの高い描写のモックアップ素材が多数紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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利用ユーザーの多いApple製品は、設計時の対象デバイスになることがほとんどのため、デザインイメージ制作の場も多いかと思います。今回はそんなシーンで活躍する、AppleデバイスのPSDモックアップ選「10 High Quality Apple Device Mockup PSDs」を紹介します。

Dribbble – FREE mockup – iPad Air 2 by Igor Reif
クオリティの高さが魅力のAppleデバイス、その本体デザインに負けないクオリティのモックアップが紹介されています。
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ついにリリースされiPhone6。ディスプレイサイズが大きくなり、さらにiPhone6 plusというワイドなサイズのバージョンも発売されたことから、非常に話題を呼んでいます。そんな中今回紹介するのは、最新のappleスマートデバイスも取り揃えた「Free download: iPhone and Apple Watch vector mockups」です。

Phone6、Phone6 plusを始め、新しい形のデバイス・Apple Watchのモックアップまで収録されています。
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appleのデバイスには、iMacを始め、iPadやiPhone、iPad miniなどさまざまなタイプの種類が存在しています。そんなappleデバイスのモックアップを集めた「Exciting PSD Mockups for Apple Products」を今回は紹介したいと思います。
いろいろなテイストのapple製品のモックアップがまとめられており、目的に応じて使い分けることができます。
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iPhone5sやiPad Airの発売など、続々と新機種発表や商品を展開しているApple。それに伴い、アプリケーションの開発など、iOS向けの開発のお仕事も増えているのではないでしょうか。今回はそんな時に便利なiOS7を中心としたデザインモックアップを紹介したいと思います。

iOS7のホーム画面や設定画面、更にiTunes11のインターフェイスまで用意されていて、すぐに利用できそうなモックアップのベース素材が取り揃えられています。
フォント選びは非常に重要なポイント。選定に苦労される方も多いのではないでしょうか?その原因の一つが、膨大な数のフォントから選定しなくてはいけないこと。今回はそんなときに参考にしたい、スタイリッシュなデザインフォントを集めた「30 Stylish Fonts for Ultra Sleek Websites」を紹介したいと思います。
デザイン性に優れた、スタイリッシュさを意識したいろいろな種類のフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトのスマートフォン対応が一般的となり、双方に対応させるという作業は非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのが、プロのサイト制作にも利用しやすいレスポンシブル対応のWordPressテーマをまとめた「New Collection of Premium WordPress Themes」です。

WordPress – Folio Two WordPress Edition | ThemeForest
洗練された仕様から、個性的な仕様まで、さまざまなWordPressテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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軽量で非常に高機能なjavascriptライブラリ「jQuery」。様々なプロジェクトで利用されていますが、今回紹介するのはjQueryをつかったイメージギャラリーを集めたエントリー「20+ jQuery Image Gallery for your next project」です。

AviaSlider – a unique jQuery Image slideshow plugin
画像と画像の間のエフェクトに凝ったものから、フューチャーリストのようにサムネイルと連動しているものまで様々なイメージギャラリーが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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デザイン制作に便利なベクター素材。イラストレーターでの加工が可能だったりと、アレンジの幅が広いのも人気の要素の一つとなっています。今回はそんなベクター素材の中で、美しい花の姿を表現した「30 Free Colorful Vector Flowers」を紹介したいと思います。

(Melody Arriving :: Vector Open Stock | vector graphics and vector art to download for free!)
さまざまな表情の花、そして植物をプラスしたベクター素材が30種まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
与える印象は紙の具合によって様々ですが、温かみがあって、質感を演出する事ができる紙のテクスチャ素材。デザインする上でお世話になった事がある方も多いかとお思います。今日紹介する「Free High Resolution Plain and Grunge Paper Textures 」は質感のある紙からプレーンな紙まで高解像度のテクスチャをあつめたエントリーです。

Grunge Paper Textures
全部で10種類のテクスチャが公開されていて、1つを除いて3000pxを超える解像度で提供されています。
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デザインイメージをわかりやすく・伝えやすく表現するために、フリーで配布されているモックアップ素材を使用することで、手軽にクオリティの高いイメージを作り上げることができます。そんな中今回は、フリーで使用できるモックアップイメージpsdが揃った「11 Free Hero Images & Mock-ups PSDs」を紹介したいと思います。

Hero Images – download free mockups by PixelBuddha
いろいろなテーマのモックアップが紹介されており、さらにフリーでダウンロード・使用できるのが嬉しいところ。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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完全に覚えていないとなかなかCSSのコードからその処理を頭に思い描くのは難しいかと思います。今日紹介するのはCSSの動きを簡単に確認できるサービス「CSS Sandbox」を紹介したいと思います。こちらを使えば瞬時に動作確認が行なえます。

使い方は非常に簡単で画面の下のコードをクリックするだけで上のプレビュー欄に反映され、確認する事が出来ます。
選択されたCSSは上記のように赤く反転しますので今どんなCSSが使われているのかが直感的に分かるようになっています。かなりの数のCSSが登録されていますのでCSSを覚えたての方は色々な発見が出来きるかと思います。

CSSの処理を学ぶだけではなく、ブラウザ上で動作しますのでCSSでのブラウザごとの表示など様々な用途で使えそうです。動的に動いているのでサクサクチェックできるのもポイントです。
街の壁面や建物の壁材などに利用されているレンガ。年月が経ったことによる味のある色合いは、アンティークでヴィンテージな雰囲気を感じさせてくれます。今回はそんなレンガ壁のテクスチャセット「8 Brick Wall Textures」を紹介したいと思います。

シンプルかつ、さまざまな色合いのミックスされたレンガテクスチャが8種セットになっています。
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デザインの構成を決めるためには、いろいろなデザインを見たり、アイデアを捻出したり、必要なページをリストアップしたりと、いろいろな作業が発生してしまいます。今回はそんな時に参考にしたい、iPhone/iPad用フリーモックアップテンプレート集「100+ iPhone/iPad UX Mockups」を紹介したいと思います。

フラットデザインテイストの、さまざまな種類のデザインテンプレートがまとめてダウンロードできるようになっています。
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