デザイン上に配置するテキスト。いろいろな入れ方や表現の仕方がありますが、絵的に配置するだけでなくそこに動きを加えることで、魅力を増すのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、テキストをより魅力的に演出できるCSSを使ったエフェクト12選「12 Amazing Text Effects Created With CSS」です。
12選という限られた数ではありますが、どれも魅力的なものばかり。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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EBサイトを構築するにあたって欠かせないCSS。様々な表現が可能なものですが一から組んでいくとそれなりに時間が掛かるものです。そこで便利なのが、よく使う要素や表現を簡単に利用することができるCSSフレームワーク。今日紹介するのはWEBデザイナーのために12の軽量なCSSフレームワーク「12 Small CSS Frameworks」です。
すべて5KB以内に収まるという非常に軽量なCSSフレームワークのみまとめられていましたので、その中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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WEB上で、ボタンや画像などの補足説明に用いられるツールチップ、そこまで多くは見かけませんが、ユーザーナビゲーションとしては直感的で有効な手法で、制作するにあたって導入を検討するWEBデザイナーの方は多いのではないでしょうか?今日紹介するのはCSSのみで実現する軽量なツールチップ「Ballon.css」です。

CSSのみで制作されていますが、なめらかなアニメーションを実現しています。ICONフォントや絵文字にも対応しています。
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どんな写真でも、優秀なフィルターを用いることで、それらしい写真が撮影できるInstagramは国内を始め世界中で利用されていますが、今日紹介するのはCSSでInstagramで使われているフィルタ効果を実現する「CSSgram」です。

CSSは非常に軽量で、1kb以下のコードで、様々な種類のフィルタ表現がブラウザ上で可能になります。その数は全21種類にも及びます。
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スマートフォンサイトではすっかりお馴染みのメニューアイコン、ハンバーガーボタン。最近ではスマートフォンだけではなく、PCサイトもメニューとして利用されているのもよく見ますが、今回紹介するのは、ハンバーガーボタンにアニメーションを簡単に与えることができる、「Tasty CSS-animated hamburgers」です。

こちらはCSSのアニメーションを利用してスムーズにアニメーションするハンバーガーボタンを簡単に実装可能です。
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フォント・文字・テキストを使ったデザインはとても魅力的で、いろいろな表現方法でデザインがされていますが、今回はテキストに動きを取り入れより印象的なデザインに仕上げることができるエフェクト集「11 Beautiful Text Effects Created With CSS」を紹介したいと思います。
そのままだとデザイン文字といった印象ですが、CSSで動きを加えることにより、もっと魅力が増したデザイン文字に仕上げることができます。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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アスキーメディアワークスさんに「WEB制作の現場で使うjQueryデザイン入門」を献本して頂きましたので紹介したいと思います。

まず本の内容に触れる前にドキッとさせられたのが帯のコピー。「もうプログラマーには頼らない
」、「javascriptはコピペ。クライアントの要求には応えられない」、「ゼロから始めてjQueryの制作力が身につく本」などと書かれていて、ライブラリを中心にパッケージを少し改変して利用していた自分にとってはかなり効いたコピーでした。そのコピーの通り内容は非常に分かりやすく、ゼロからの方でも順を追っていけば理解できるようになっています。
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企画書やデザインでも一つイラストレーションがあるとクオリティが上がったり、彩りを添えたりできますが、そんな時に便利なクリップアートを集めたWEBサイトが今回紹介する「artvex.com – Free Clipart, Images, and Graphics.」です。

全部で10,000個以上のクリップアートがダウンロードできるようになっていて、様々なジャンルに分けられて公開されています。参考までにいくつかのカテゴリーに収録されているクリップアートのスクリーンショットを紹介致します。
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デザインの良し悪しを決めるフォント選定ですが、膨大な数のデザインフォントの中から選び出すことはなかなか大変だと思います。そんなデザイナーの強い味方になってくれるのが、今回ご紹介するまとめ「Best of 2016: 100 Free Fonts」です。

Elrotex Brush Font — download free fonts by PixelBuddha
なんとこのまとめでは200種類ものフリー欧文フォントを一挙に紹介しています。その数あるフォントの中でもおすすめのものを幾つかピックアップしてみましたので、下記よりチェックしてみて下さい。
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Designdevelopでもデザインをしていく上で欠かせないものとしてストックフォト、写真素材のサイトは多々紹介してきましたが、今日紹介するのは四季を彩る花や空などを中心とした写真素材が500枚以上、公開、配布している「オガワナオキのフリー写真素材集」です。

写真の解像度は、写真にもよりますが、XGA(1024×768)以上はあるみたいで、印刷には少々厳しいかも知れませんが、WEBで使う分にはなんら問題がないサイズで公開されています。
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デザインに文字が入る場合、その文字が持つイメージによって大きくデザインが左右されます。そのためデザインにおいてフォントというのは重要な物になってくるかと思います。国内外で様々なフォントがフリーで公開されていますが、今日は海外のデザインサイトabduzeedoが選んだフリーフォントをまとめた「15 Awesome Free Fonts 」を紹介したいと思います。

Fonce Sans Regular—Trial by $liquisoft on deviantART
フォントはすべて「deviantART」で公開されているものから選別してきているみたいで、様々なフォントが紹介されています。今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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イラストレーションから風景、革や壁、アニメまで様々なアートワークのPhotoShopチュートリアルが100個紹介されています。フィルタを駆使していくものから、ブラシを使って絵を描いていくものまで幅広いチュートリアルが公開されています。

どれもクオリティの高い作品がならんでいて、英語にはなりますが、photoshopのスクリーンショットを用いて開設されていますのでなんとか理解できるレベルだと思います。
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そろそろiPhone5の販売も一段落していて、多くの方が手にしている現状で、iPhone4Sなどの旧機種のユーザーもiOS6へのアップデートからもしばらくたちますので、モックアップも、iOS5のままというわけにも行かなくなってきているなんて制作会社の方もいらっしゃるのではないでしょうか?今日紹介するのはiPhone5モックアップ制作のためのPSDファイル「iOS 6 GUI PSD (iPhone 5)」です。

iOS5と比べて細かなUIが変わっていますし、iPhone5画面解像度も変わっていますので、WEBサイトの見栄えも多少変わっています。
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WEBで写真をみせるというのは個人的なWEBから商業用のWEBまで幅広く目的としてありますが、今回紹介するのは様々なユーザーインターフェースのギャラリーが簡単に設置できるフレームワーク「jbgallery 2.0 BETA」です。

こちらは jQueryを利用して制作されており、単純な静的なものではなく、フェードインアウト、ローディングバーなどなど様々処理が制御できるようになっています。いくつかユーザーインターフェイスがオプションとして予め設定されていますのでいくつか紹介したいと思います。
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グラフィックデザインで用いられる非常に便利なデータ形式ベクターデータ。使い勝手が良く、質感だったり、立体感だったり作り方次第では細かなディティールも再現できます。今日紹介するのは「Inkscape」というフリーのベクターグラフィックツールを使ったベクターデータで描くグラフィックのチュートリアルを集めたエントリー「35 Tutorials to create amazing Vector Graphics using Inkscape」を紹介したいと思います。
様々なチュートリアルが紹介されていますが、今日はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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数ある多数のフォントの中からデザインにぴったりと合う、クオリティの高いものを探し出すのは意外に大変なもの。そんな時に参考にしたい、デザイン性のある最新フリーフォントを紹介した「New Free Fonts For Designers」を今回は紹介したいと思います。

(Typography: Asgalt Free Font on Behance)
ハイクオリティなフォントがまとめられているので、デザインの質をアップさせたい時におすすめです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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