HTMLやCSSの文法がチェックできるサービスは数多く展開されていますが。、今回紹介する「XHTML-CSS Validator」はシンプルで分かりやすく綺麗なインターフェイスが売りのマークアップチェックサービスです。

WEB上で簡単に自分のサイトやブログの文法チェックがしてくれます。
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幾何学模様、木目、布地などテクスチャの種類は多種多様。その中でも大理石に焦点をあててまとめられた「10 Marble Textures Vol.4」を今回は紹介したいと思います。

同じ色味の大理石と言っても、意外と色々な表情を見せてくれ、使い方によっていろいろな活用法を見い出せそうな素材となっています。
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デザイナーにとってもはや欠かせない存在でもあるフリー素材。非常に膨大な数の素材がインターネット上では配布されています。今回はそんな素材の中でもデザイン性の高いものを集めた「Freebies & Goodies For Web Designers – Sept 2015」を紹介したいと思います。

Free iMac 5K Retina 27" Office | PSD Mockup on Behance
フォント、UI、アイコンなど、さまざまな種類のフリー素材が厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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世界中で利用されているwordpress。ポートフォリオ、コーポレートサイト、ECサイトなどなどテーマによって様々な使い方ができますが、今回紹介するのは、コーポレートやビジネス用途に特化したwordoressのテーマを集めたエントリー「10 Professional WordPress Themes for Business Websites」です。
シンプルなものからインパクトのあるものまで、全部で10のテーマが公開されています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインする上でフォントはデザイナーの大きな武器となりえます。それだけに使えるフォントを探しているという方も多いと思います。今日紹介するのは、最近リリースされたクリエイティブなフリーフォント集「9 Fresh Free Fonts for your Projects」です。
全部で9のフォントがまとめられていますが、今日はそのなかから幾つか気になったフォントを紹介したいと思います。
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日本でもライセンスの一つとして認知されてきている、創造的な作品に柔軟な著作権を定義するライセンスシステム「Creative Commons」。定めた規定にもよりますが、ライセンスによっては、ルールの上で利用したり、作品に使ったりする事ができます。今日紹介するのはクリエイティブを行なう上で、素材となりうるクリエイティブコモンズライセンスで使える様々なメディアファイルを配布するサイトをまとめたエントリー「30+ Places To Find Creative Commons Media」です。

photo by A. Diez Herrero
メディアのジャンル別にサイトが紹介されています。今日はその中からジャンル別にいくつか紹介したいと思います。
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ディスプレイ領域が多様化し、対応する最小解像度次第では、背景部分が大きく見えることも多く、背景のデザインがWEBサイト構築に置いても、印象を決定づける大きな要素の一つになりつつありますが、今日紹介するのは一枚でクリエイティブ感を演出するブラー背景素材をまとめたエントリー「Useful Blurred Background Resources」です。
こちらは、雰囲気のある光がボケたような表現の背景素材をまとめたエントリーです。いくつか紹介されていますが、今日はその中から幾つかきになったものをピックアップして紹介したいと思います。
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12 Blurred Backgrounds
1600×1200のjpgで背景素材が12枚まとまっています。落ち着いた感じの光です。

Blurred Landscape Images
こちらは光ではなくて、写真をぼかしたもの。背景に置くことで遠近感も演出できます。

Light Kit Ps
様々なひかりの演出の写真セット。

上記の他にも様々なボケが効いた背景素材がまとめられています。サイトの印象をガラリと変えてみたいという方は是非どうぞ。
A Handy Collection Of Useful Blurred Backgrounds Resources | DesignWoop
WordPressでYouTubeを貼付けるとなぜかフォーマットが崩れてしまい困っていました。調べてみるとYouTubeの埋め込みタグをリッチテキストエディタのソース編集でコピペするとどうもタグの一部がカットされてしまうようで、正常に表示されなかった模様です。
解決方法としてユーザー設定からリッチテキストエディタの使用をOFFにすればいいのですが、リッチエディタもたまに使うからともう少し調べてみるとYouTube動画を簡単に貼付けられるプラグイン「Noembedder」を見つけましたので紹介したいと思います。
1.「Noembedder WordPress Plugin」からプラグインをダウンロード
2.ロ−カルで解凍後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面から[Noembedder]を有効化
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