高い透明感や透き通った雰囲気が魅力的な水彩。デザインでも人気の高いモチーフですが、アナログで表現しようと思うと思いの他大変なものです。そんな時に参考にしたい、水彩表現をデジタルで可能にしてくれる水彩ブラシセットまとめ「25 Free Watercolor Brush Sets for Skilled Digital Artists」を今回は紹介します。
watercolor brushes – 1 by jmb1 on DeviantArt
アーティスト向けのハイクオリティで使いやすいブラシセットが、25種類紹介されています。更にその中から、おすすめのブラシを幾つかピックアップしてみましたので是非ご覧ください。
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さまざまな使い方ができるベクター素材はとても便利な存在。気になったものをストックしておくことで、いろいろなシーンで活躍してくれます。今回はそんなストックのコレクションに加えておきたい、種類が豊富なジオメトリックベクター「45 Geometric Vector Shapes」を紹介します。
白と黒の異なるカラーで展開された幾何学模様が、45種類セットになっています。
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人間から生み出されるイメージやグラフィックとはまた違った魅力がある、コンピュータなどで計算式を可視化する手法。今回紹介するのはそんなコンピュータによって幾何学的に描き出したイメージをテクスチャとして利用できる素材セット「Seven Free Fractal Wireframe Images」です。
細かい線によって描き出された図はどれも美しく、個性的です。またそれぞれ一定の特徴性を持っていて、ランダムのようにも感じるけれども、その中に確かな法則性があることも感じさせます。
デザイン背景やパーツの背景となるパターンにこだわることで、デザインの質の向上につながりますが、一つ一つの素材を一から制作していくには、膨大な時間と手間がかかってしまい、作業効率が落ちてしまうということも多いかと思います。そこで今回紹介するのは、数あるパターンの中からストライプのパターンをまとめた「400+ Free Photoshop Stripe Patterns」です。
Stripes Collection by ~photoshop-stock on deviantART
カラフルなものから上品なパターン、またシックなものまで、400ものストライプパターンが紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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加工の仕方次第で、オリジナルデザインになるテクスチャ素材は、デザインに奥行きを出す為に最適な素材。そんなテクスチャや、そのまま背景としても利用できそうな、質の高いテクスチャセット「300+ Free Textures from 10 Ravens」を今回は紹介したいと思います。
オーソドックスな地面やレンガから年期の感じられる壁、建物を正面から捉えた写真などさまざまな素材が300点も紹介されています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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WEBサイトデザインをする方法は様々でクリエイターによって利用しているソフトウェアも異なると思いますが、今回紹介するのはphotoshopを利用して制作するデザイン性の高いWEBサイトphotoshopチュートリアル「25 Excellent Photoshop Web Design Layout Tutorials」です。
25 Excellent Photoshop Web Design Layout Tutorials
洗練されたものからPOPなものまで幅広いデザインのWEBデザインのphotoshopチュートリアルがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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当サイトでは今まで数多くのベクターデータをダウンロードできるサイトを紹介してきましたが、今回紹介する「Copyright」も同じように様々なベクターデータがダウンロードできるWEBサイトです。
インターフェイスがかなりわかりやすく大きなサムネイルと簡潔な説明それに加えて、どんな形式でファイルが配布されていてどのくらいのサイズなのかが瞬時にわかります。下記に現在公開されているベクターデータの一部を貼り付けておきます。
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一般的なモチーフのブラシやシェイプは少し探せばすぐ見つかりますが、ピンポイントなもので、自分にピッタリ合うものは、なかなか見つけるのが難しいです。今回紹介するブラシセットはどちらかというとかなりニッチなもので、手形、足跡、指紋集められたフリーのPhotoShopブラシ「Fingerprints and Footprints」です。
なかなか商業デザインでは使いどころが難しいところですが、グラフィカルな作品やホラーな雰囲気をだしたりするのには便利そうなブラシセットです。
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WEBサービスやゲームなどユーザーの分身として機能するアバター。昔から自分でカスタマイズして制作することが主流となっていますが、今回紹介するのは目・口・髪型・ヒゲなど組み合わせで使えるアバターベクターセット「Avatar Icon Creator Pack」です。
「Avatar Icon Creator Pack」はかなりの数のパーツワークがセットになっており、それらを組み合わせることで、様々なアバターが制作できるというものです。
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スクリプトフォントはザインに自然な雰囲気を与えることができ、それぞれが個性を持っているので、フォント一つでデザインのイメージをコントロールすることも可能です。そんな中今回は、無料で公開されているスクリプトフォントをまとめた「30 Free Script Fonts You Can Use for Your Designs」を紹介したいと思います。
CAMPGROUND – FREE MONOLINE SCRIPT on Behance
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デザインに彩りを与えてくれるテクスチャ。そのなかでも素材感があり、様々なデザインに使えるテクスチャの一つ金属。今日はそんな金属のテクスチャを集めたエントリー「50 Free Metal Textures」を紹介したいと思います。
錆びたものから、ひっかいたような跡があるもの、また繋ぎ合わせた物まで、金属と一口に言っても様々なテクスチャがあります。今日は収録されているテクスチャの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン背景やパーツ背景に雰囲気をプラスするために利用されるグランジ素材は、模様のニュアンス次第でデザインテイストが大きく変わります。そんな中今回紹介するのが、自分で想い通りのニュアンスを作りやすい、グランジPhotoshopブラシをまとめた「20 Free Photoshop Grunge Brushes」です。
Decay Brushes 2 by ~Leichnam on deviantART
アンダーグラウンドなテイストのブラシからアーンティークなテイストのブラシまで、さまざまなシーンに対応できるPhotoshopブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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通常のWordPressのページナビゲーションは「« Previous Page Next Page » 」として表示され、今何ページ目にいてどのくらい続きがあるかが直感的に分かりません。
そこでそんなインターフェイスの不便利を解決してくれるのが今回紹介するプラグイン「WP-PageNavi」です。
プラグインを導入すればページナビゲーションが上記のように表示され、今何ページ目にいるのかが瞬時に分かるようになります。ほんの少しの事ですが、閲覧する側を考えれば当然の配慮かと思います。
1.WP-PageNaviからプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins」へアップロード
3.「WP-PageNavi」プラグインの有効化
以上です。
これだけではページナビゲーションは反映されませんので下記の手順を踏んでください。
導入方法は以下
(さらに…)