私たちの周りには多くのロゴマークがあるのをご存知でしょうか。ロゴはその商品や店舗を象徴する大切な役割を担っています。そんな中今回紹介するのは、 シンプルでモダンなフリーロゴデザインキット「The Logo Kit – Free Sample」です。

シンプルなアイテムのみをセットにしたベクターデータがセットでダウンロードできるようになっています。
詳しくは以下
デザイントレンドとしてもファッショントレンドとしても根強い人気のヒップスタースタイル。モダンな雰囲気を漂わせるスタイリッシュなスタイルです。今回ご紹介する「20+ Free Hipster Badges & Fonts with Vintage Designs」では、そんなトレンドを取り込んだレトロでシンプルなデザインのバッジが多く収録されています。

Hipster hunting badges Vector | Free Download
ロゴやバナーなどの様々なアイテムに使用することができるバッジ。いくつかピックアップしていますので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
ブランドイメージとして様々なシーンに展開されるロゴ。クライアントにデザインを見せる際には、ロゴがどういう風に展開されていくのかを伝えるための手段の一つとしてモックアップに反映されてプレゼンテーションする場合があります。今回はそんな場面で役に立つロゴデザインのモックアップまとめ「20 Free PSD Templates To Mockup Your Logo Designs」をご紹介したいと思います。

Embroidered Logo MockUp | GraphicBurger
全部で20ものバリエーション豊かなモックアップがまとめられておりますが、その中から気になるものをいくつかピックアップ致しましたので下記よりご覧ください。
詳しくは以下
様々な商品や企業のイメージとなるロゴ。デザインする時間がない、でも制作しなければならない。時間に追われがちなデザイン業界ではよくあるシーンですが、そんなときに役立ってくれるロゴデザインテンプレートまとめ「30 Elegant Logo Templates」を今回は紹介していきたいと思います。

エレガントなテイストの多種多様なデザインが多くまとめられています。いくつかピックアップしてありますので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
企業やお店の看板など、様々なツールでロゴを目にすることは多いと思います。会社の顔とも言える重要な役割を果たしているロゴは、最初の印象がとても重要。そんな中参考にしたい、「2017年 ロゴデザインのトレンド」を今回は紹介いたします。

ロゴと一言で言っても、種類は”存在するロゴの数”と膨大にありますが、ここでは大まかなカテゴリーに分けて魅力溢れるデザインをピックアップしましたので、是非参考にしてみてください。
詳しくは以下
デザイナーなら一度は手がけたことがあるであろうロゴデザイン。しかし時にはコストや時間の関係で、デザインが難しいシーンもあるかもしれません。今回はそんなシーンで利用できる、さまざまなデザインのロゴデザインテンプレート「130+ Logo Templates To Absolutely Grab For Free」を紹介したいと思います。

3 Vintage Logo Templates – Graphic Delivery
ヴィンテージ風から、ナチュラルなテイストまで、いろんなタイプのロゴデザインがセットでまとめられています。
詳しくは以下
無料版として利用することができるフリーフォントは非常に便利な存在であり、デザイン性が高いものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、スタイリッシュなデザインのフリーフォント17種「17 New Stylish Free Fonts For Designers」です。

Harlott (Free Font) | artimasa
洗練された印象のデザインフリーフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
最近国内でもよく見かける紙面のような、レイアウトのWEBデザイン。従来のモノと比べて新鮮な印象を受けます。今日紹介するのはそんな雑誌風、新聞風のWEBレイアウトを集めた、インスピレーション集「50 Impressive Magazine and Newspaper Styled Web Designs」です。

R.fm – The Finest Blend of Club Culture
一口にマガジンタイプといっても、様々なレイアウトが公開されています。全部で50ものレイアウトが公開されていますが、今日はその中から気になったものをいくつか消化したいと思います。
詳しくは以下
webデザイナーにとってフリーで使用できる素材は非常に便利であり、日々いろいろな種類をチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、webデザイナーが押さえておきたいフリー素材を多数ピックアップした「50+ incredible freebies for web designers, June 2015」を紹介したいと思います。

Page Scroll Effects | CodyHouse
アイコンやフォント、モックアップ、アニメーションやJS、テンプレートなど、種類豊富にフリー素材がチェックできるようになっています。
詳しくは以下
世界中で利用されているCMSの一つwordpress。高いカスタマイズ性の他に、豊富なテーマが魅力の一つですが、今日は最近リリースされたものの中からクオリティの高いwordpressのテーマだけを集めたエントリー「30 Brand New Quality WordPress Themes」を紹介したいと思います。
ブログタイプからギャラリータイプ、コーポレートサイトタイプなど様々なタイプのテーマが集められていました。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
国内ではiOS,AndroidがスマートフォンのOSとしては一般的で、普通に利用している分には好き嫌い、個人の趣向などによってどちらを選択するかということになりますが、スマートフォンを対象にしている開発者はそういうわけには行かず、やはり両方のプラットフォームに対応した開発が求められることが多いと思います。今日紹介するのは各OSのSDKではなく、クロスプラットフォームのアプリを作るための10のソリューション「10 Solutions for Creating Cross-Platform Mobile Apps」です。
開発者ならよく知るものから、少しマイナーなものまでまとめられています。その中でもスタンダードなもの特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
WEBを仕事中に私用で使っている人に、そして自宅でちょっと家族には見せれないページを見ていたりする方には非常に役立つ拡張機能「hideBad」を紹介したいと思います。
これはfirefoxで表示しているタブをすべて一瞬にして閉じることができると言うfirefox拡張機能です。
詳しくは以下
タイトルにもある通り「ボスが来た」系ソフトです。「ボスが来た」ってなにと言う方は「ボスが来た – Wikipedia」をご覧ください。いつの時代も悩むことは同じですね。
使用方法は至って簡単で拡張機能インストール後、[Alt]+[X]キーを押すか、ツールバーに配置された専用の”閉じる”ボタンを押せば一瞬にして、firefoxで表示しているタブが閉じられます。
対応しているFirefoxは1.0系から2.0系までなのでまず大丈夫かと思います。「hideBad v2.0」が近日中にリリース予定で、それにyれば次回はタブを回復する機能や選んで閉じる機能も実装予定みたいです。使わないで良い状況でいることが何よりですが、どうしてもと言う場合はこちらで上手く凌いでください。
いままでいくつかオンラインでPDFを生成するWEBサービスを紹介してきましたが、ついにAdobeがオンラインPDF生成サービス「Acrobat.com」を開始しました。Adobe IDを登録すればフリーで利用することが可能です。

Adobe IDは簡単な項目を入力すれば簡単に取得できます。もちろん「Acrobat.com」から取得することが可能です。このサービスはFlash再生が可能となった「Acrobat 9」との連携が計られています。
詳しくは以下
朝晩の肌寒さを感じるようになり、一気に秋の気配を感じられるようになってきました。そんな中今回紹介するのが、秋のさまざままな雰囲気を表現できるテクスチャ&パターンをまとめた「150+ Fall Backgrounds: Textures and Patterns」です。

Free Texture Grab: Soft Grunge Autumn Textures | inSight Designs’ Blog
イメージ的なパターンから落ち葉や紅葉等の風景テクスチャまで、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザイン制作を行う際にはまず、全体の設計を行うためにワイヤーフレームを使って構成を考えることが多いと思いますが、本物のイメージにより近づけるため、また提案としてクライアントに提出するために、より現物に近いものをできれば作っておきたいもの。そんな時に役立つワイヤーフレームUIキット「18 Free UI and Wireframe Kits」を今回は紹介したいと思います。

webやスマートフォンアプリの設計をスムーズに進めることができそうな、制度の高いワイヤーフレームが揃っています。
詳しくは以下