企業やお店の看板など、様々なツールでロゴを目にすることは多いと思います。会社の顔とも言える重要な役割を果たしているロゴは、最初の印象がとても重要。そんな中参考にしたい、「2017年 ロゴデザインのトレンド」を今回は紹介いたします。

ロゴと一言で言っても、種類は”存在するロゴの数”と膨大にありますが、ここでは大まかなカテゴリーに分けて魅力溢れるデザインをピックアップしましたので、是非参考にしてみてください。
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ロゴデザインにも、シンプルなものから凝ったデザインのものまで、さまざまなテイストのものが存在していますが、今回紹介するのは、高いデザイン性を誇る タイポグラフィロゴ集「Creative & Beautiful Designs with Typography」です。

(HBO ‘Unexpected’ on the Behance Network)
見ているだけでも楽しくなるような、アーティスティックなロゴが多数紹介されています。中でも特に気になったものを選んでみましたので、以下よりご覧ください。
さまざまなシチュエーションで活躍するテクスチャ。背景やアクセントとして使う事ができ、デザインの幅を広げてくれる心強い味方です。今回は、そんな色々な種類のテクスチャを集めた「55 Fresh And Free Texture Packs」をご紹介します。

(Cleveland Collection: Texture Pack)
様々な用途によって使える豊富なテクスチャ素材。レンガから古い紙、さびれた壁など、きっと欲しいテクスチャが見つかるでしょう。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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写真は色や明るさの調性を行うだけでも雰囲気をガラッと変えることができます。処理を加えることで全く違った印象を与えることができるので、いくつか手軽に加工できるアイテムをストックしておきたいものです。そんな中今回は、どんな写真も簡単にレトロな印象に変えることのできる光素材「Retro Light Leaks Set」を紹介したいと思います。

色や表現の異なる光の素材がセットになったアイテムです。気になった方はチェックしてみてください。
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Designdevelopでは様々なフリーフォントを紹介してきましたが、今回紹介するのはピクセルで作られた独特な世界観を演出できるピクセルフォントを集めてまとめたエントリー「34 Free and Elegant TrueType Mini Pixel Fonts」を紹介したいと思います。
ピクセルフォントといっても、書体に違いが有り、様々なタイプのピクセルフォントがまとめられています。今日はその中から気になったピクセルフォントをいくつか紹介したいと思います。
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DesignDevelopで「Javaで動くFlashライクなスライドショー「COULOIR」(現在は修正済み)」と言う記事を紹介した際にlivedoorブックマークでのコメントで「いまだに Javascript と Java の区別が付かない人がいることがげんなり。」と言うコメントを頂きました。正直区別がついていなかったので、JavaとJavascriptの違いを調べてきました。

JavaというのはSun Microsystemsというアメリカの会社が作ったプログラムを書くための言語で、C言語など、既存の言語の欠点を踏まえて一から設計された言語。ネットワーク環境で利用される事を強く意識した仕様になっているみたいです。汎用性が高くプラットフォームに依存することなく動作する。その汎用性の高さは「Write Once, Run Anywhere(一度コードを書けばどんな環境でも動作する)というキャッチコピーがつけられるほど利便性が主張されています。
Sun Microsystems社とNetscape Communications社が開発した、Webブラウザなどでの利用に適したスクリプト言語。Javaに似た記法を用いる事が名匠の由来ですが、互換性は無く全くな別もの。静的な表現しかできなかったWebページに、動きや対話性を付加することを目的に開発され現在は幅広いWEBページで何らかな形で導入されています。
webサイト制作に欠かせないボタンなどのUI素材。フリーで利用できるパーツ素材が多数発表されており、活用しているという方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、デザイン性が高く利用しやすいPhotoshop素材を集めた「55 Brilliant Free Pixel Perfect PSDs」です。

(tutegate™ | Motion graphics and design blog » Neat sliders)
ボタンセットからアイコンまで、さまざまな素材が紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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今まで様々なFontを紹介してきましたが、今回紹介する「Conglomerfont」はデザイナーが書体の数分かかわって作られたという珍しいフリーフォントです。

フォントはA〜Zまでのアルファベット大文字、小文字と数字で構成されています。シンプル目なモノから、イラストフォントのようなものまでデザイナーが違うだけあって様々なデザインで構成されています。
収録フォント一覧は以下から
デザインの素材として欠かせないものの一つとして取り上げられる写真。しかし時には撮影の予算がなく、ストックフォトから写真を選ばなくてはならないことも。今回はそんなシーンにおすすめな、ハイクオリティなフリーストックフォトサイトまとめ「10 More Websites for Free Stock Photos」を紹介したいと思います。

Skitterphoto | Free to use public domain (CC0) photographs
デザイン性の高い写真を多数収録したストックフォトサイトが10種、紹介されています。気になったサイトをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインに質感を与えてくれるグランジ素材。最近では様々なフリーで使えるグランジ素材が公開されていますが、今日紹介するのはグランジを表現してくれるベクターデータ「15 Grunge Vectors」。デザインをイラストレーターだけで完結させたいけど、ちょっと演出でグランジ感を出したい時には非常に便利に使える素材だと思います。

全部で15のグランジベクターデータが収録されていてプレビューがまとめられていましたので、一部にはなりますが下記に貼付けておきます。
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Webデザインの中でもユーザーの目を簡単に引くことを可能にするエフェクト。動きがつくだけでサイト内がぱっと華やかになります。今や様々なエフェクトをつけることが可能ですが、ついついワンパターン化してしまいがち。そんな方におすすめできる、水のような動きに焦点をあてた「Liquid Distortion Effects」を今回はご紹介致します。

水のような動きは優雅さと洗練された雰囲気を与えてくれます。下記にデモをいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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つねにいろいろなフォントをチェックされている方も多いと思いますが、なかなか良いものに出会えず、仕事がはかどらないと悩んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、デザインをもっと楽しくしてくれる デザインフォント30種「30 Fun Fonts That Will Cheer You Up」を紹介したいと思います。
どれもデザイン性のある、魅力的なフォントばかりがピックアップされています。気になったものを以下よりご覧ください。
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