企業やお店の看板など、様々なツールでロゴを目にすることは多いと思います。会社の顔とも言える重要な役割を果たしているロゴは、最初の印象がとても重要。そんな中参考にしたい、「2017年 ロゴデザインのトレンド」を今回は紹介いたします。

ロゴと一言で言っても、種類は”存在するロゴの数”と膨大にありますが、ここでは大まかなカテゴリーに分けて魅力溢れるデザインをピックアップしましたので、是非参考にしてみてください。
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ロゴデザインにも、シンプルなものから凝ったデザインのものまで、さまざまなテイストのものが存在していますが、今回紹介するのは、高いデザイン性を誇る タイポグラフィロゴ集「Creative & Beautiful Designs with Typography」です。

(HBO ‘Unexpected’ on the Behance Network)
見ているだけでも楽しくなるような、アーティスティックなロゴが多数紹介されています。中でも特に気になったものを選んでみましたので、以下よりご覧ください。
使いやすいwebサービスを知っているだけで、作業効率が随分違うもの。そんな中今回ご紹介するのは、web作りの強い味方として活用できる、2画面で比較して色を作れる便利なwebカラーピッカー「ColorMe」です。

2画面に分かれていることで色を比べながら作れるので、迷うことも少なく最適な配色を短い時間で導き出せる、個人的にもおすすめのwebサービスです。
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手書き風のデザインというのは、アナログ感を演出し暖かい、柔らかい印象をもたせることができます。今回紹介するのは手書き風のデザインをするためのデザイン素材を集めた、フリーアイコン、テクスチャ、ブラシ、フォント集「50 Free Resources Of Hand Drawing Style Icons, Brushes, Textures and Fonts」です。
様々な種類の手書き風の素材が集められていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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前回photoshopのブラシを100個集めたサイトを「PhotoShopブラシを100個集めた「100 Awesome High Resolution Photoshop Brushes」 | DesignDevelop」と言う記事で紹介しましたが、今回はそれを遥かに上回る800個ものphotoshopのブラシを集めたエントリー「Más de 800 brushes para Photoshop」を紹介したいと思います。

数はかなり多いのですが、前回紹介したサイトと同じくブラシで作られたイメージサムネイルを見ながら選べると言うものになっていますので見やすく、どんなブラシかわかりやすくなっています。
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水彩イラストは、鮮やかな色合いと、柔らかなニュアンスをデザインにプラスしてくれる存在として、非常に魅力的です。今回はそんな、水彩イメージのアートワークセット「FlorArt Watercolor Kit」を紹介します。

まるで本当に水彩絵の具で塗ってあるかのようなクオリティの高いイラストレーションとなっています。
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さまざまなwebサイト制作で利用されているWordPress。テーマを使うことでよりデザイン性の高いサイトを簡単に構築することができます。そんな中今回紹介するのは、ベーシックに使用できるフリーWordPressテーマ「35 Free WordPress Theme」です。
比較的シンプルで定番のレイアウトのフリーテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの質感を作って上で欠かせないテクスチャ画像。DesignDevelopでも今まで「2〜5Mの高画質・高解像度のフリーテクスチャ配布サイト「texturez.com」」や「最大2560×1920の高解像度テクスチャを無料配布する「Mayang’s Free Textures」」といくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは高解像度+商用利用可というかなり好条件のテクスチャ用画像配布サイト「freetextures.org」です。

配布されているテクスチャ画像の一例
木の年輪、緑、石、空、汚れた壁といった定番のテクスチャ素材がカテゴリーに分かれ数多く配布されています。
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CSS+XHTMLでのコーディングスタイルが主流になってかなり建ちますが、さらに新しい、CSS3という言葉も最近は耳にするようになってきました。CSS3を使えば、今まで画像でしかどうしても表現できなかった部分等もコードで実装可能になりますが今日はそんなCSS3のテクニックをあつめたエントリー「CSS3 Techniques You Should Know」を紹介したいと思います。

グラデーション表現や、ドップシャドウなどなど、いままでどうしても画像に頼っていた部分がかなり解決されるみたいです。紹介されているものノン蚊からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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スマートフォンの登場によって今までにない直感的な操作方法が一般的になってきましたが、「ピンチ」や「フリック」と言われてどんな操作方法かすぐに想像がつくという人もいれば、まだなれていなく想像できないという方もいらっしゃると思います。今回紹介するのはそんなスマートフォンの操作を視覚的に伝えることができる、60個のアイコンパック「Flat Gesture Icons Pack」です。

想定される操作のほとんどが収録されていて、これ1つあればどんなシーンでもカバーすることができそうです。