企業やお店の看板など、様々なツールでロゴを目にすることは多いと思います。会社の顔とも言える重要な役割を果たしているロゴは、最初の印象がとても重要。そんな中参考にしたい、「2017年 ロゴデザインのトレンド」を今回は紹介いたします。

ロゴと一言で言っても、種類は”存在するロゴの数”と膨大にありますが、ここでは大まかなカテゴリーに分けて魅力溢れるデザインをピックアップしましたので、是非参考にしてみてください。
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ロゴデザインにも、シンプルなものから凝ったデザインのものまで、さまざまなテイストのものが存在していますが、今回紹介するのは、高いデザイン性を誇る タイポグラフィロゴ集「Creative & Beautiful Designs with Typography」です。

(HBO ‘Unexpected’ on the Behance Network)
見ているだけでも楽しくなるような、アーティスティックなロゴが多数紹介されています。中でも特に気になったものを選んでみましたので、以下よりご覧ください。
ページの右端がめくれかかっていて、マウスオーバーするとページに隠されていたメッセージなり、コンテンツが出てくる手法がたまに見かけますが、今日はそういった手法を実装できる方法をまとめたエントリー「5 Extremely Simple Ways To Add Page Curl To Your Website」を紹介したいと思います。

simple-page-peel-effect-with-jquery-css
全部で5つの方法が紹介されていましたので、それぞれ紹介したいと思います。
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スマートフォンが数多くリリースされ、アプリをデザイン制作を頼まれるそんなケースも増えてきていると思います。今日紹介するのはユニークなアプリのユーザーインターフェイスを集めたエントリー「40 Dribbble Shots for Mobile and UI App Design Inspiration」です。
OS標準のものではなく、アイデアが盛り込まれたインターフェイスが多数まとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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メニューはサイトないで最も多く使われ、見られている重要な要素の一つだと思います。今日紹介する「 Pastel color menu」はサブメニューが付いた、シンプルでデザイン性、汎用性の高いナビゲーションメニューです。

デザインはCSSで制御されているので、ベースとして利用してカスタマイズすることも容易にできるかと思います。サブメニューの表示にはjavascriptを使っているみたいです。
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スマートフォンやタブレットにサイトを最適化させることは、もはや必須といっても過言ではない現在のweb業界。レスポンシブ設計のテーマも多数フリー配布されています。今回はそんなフリーレスポンシブpsdテンプレート集「12 New Free Responsive PSD Website Templates」を紹介したいと思います。

Freebie | Breviter – creative blog PSD template | DesignHooks
12種という厳選された数ではありますが、最新の主流デザインが反映された魅力的なものばかりがそろっています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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さまざまなテイストのデザインフォントが展開されており、いろいろな種類をストックされている方も多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、幾何学的にデザインされたフリーフォント「20 Gorgeous Free Geometric Fonts to Download」です。

PIER SANS // FREE TYPEFACE with 4 New Styles on Behance
幾何学的とありますが、シンプルなテイストをベースに個性が演出されたフォントが揃っています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの幅を広げるにあたって、新たな素材が効果的に働いたり、アイデアをもたらしてくれることもあるもの。現在Web上にたくさんのフリーテクスチャが公開されていますが、今回は荒廃的な雰囲気を演出できる擦れた壁面のテクスチャをまとめた「7 fresh subtle grunge textures」を紹介したいと思います。

Free High Resolution Textures – Lost and Taken – 7 Fresh Subtle Grunge Textures
油やインクの飛び散りによる汚れや、素材感がまばらなコンクリート、ブリキの様な金属板など、独自のグランジ感が特徴的な壁面の7枚セットになっています。
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ロゴや名刺だけでなく、他にもさまざまなツールが展開されることが多い「CI(=コーポレートアイデンティティ)」、企業やブランドには欠かすことの出来ないものです。そこで今回紹介するのは、CIデザイン実例を紹介する「20 Fresh Corporate Identity Designs for Inspiration」です。

One Degree on the Behance Network
個性的なグラフィックから、カラーリングでデザインされたものまで、色々な表現のCIが公開されています。中でも気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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劣化した壁や紙などの質感を落とし込んだグランジテイストのテクスチャは、アレンジ次第でいろいろなシーンで活用することができるとても便利な存在。いくつもストックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、シンプルなテイストのグランジテクスチャセット「10 Simply Subtle Grunge Textures」です。

主張しすぎない質感で、そのままでも、加工して使用しても、使い方によって表情を多彩に変化させることができそうなグランジテクスチャがセットでダウンロードできるようになっています。
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デザインにもう一つ質感を加えるときに、一つの手として、写真を古びた雰囲気に加工して、世界観を演出したり、現実味をなくしたりしますが、今回紹介するのはそんな補正を一瞬でかなえてくれる、ヴィンテージ&レトロな雰囲気をワンクリックで加工するphotoshopアクション集「40+ Vintage and Retro Photoshop Actions」です。

photoshop actions – 139 (8 actions)
ヴィンテージ、レトロといっても様々な表現があり、明るめのものから単色によったもの、色あせたものなどのアクションがまとめられています。今日はその中から幾つか紹介したいと思います。
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