一般的なサイトを制作するよりもPHPや独自タグなど様々な知識が必要となるWordpressテーマの制作。普段から利用している方であればそこまで難しくない事かもしれませんが、HTMLタグの範疇からまだ出ていない技術者にとっては敷居が高いと作業だと思います。今日紹介するのはブラウザで確認しながらベーステーマが制作できるWPテーマジェネレーター「Wordpress Theme Generator」です。

上記のようなWPで完成されたサイトを見ながら右のメニューでカスタマイズする事が可能です。
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様々な解像度のデバイスが出まわっており、技術者側は日々その広がり続ける端末の解像度の多様化と向き合い、その端末に最適化したり、工夫したりして様々なプラグインや技術を編み出しリリースしていますが、今日紹介するのは、画面解像度を読取、それぞれの解像度に合わせたイベントを設定できるjQueryプラグイン「Breakpoints.js」

ブレイクポイントとなる解像度は数値で設定でき、それぞれ指定した解像度に合わせて、js側でイベントを分岐せることが可能です。
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photoshop CA5が発売されてから間もなく一年が経ちますが、新機能をフル活用できていないとお悩みの方も多いのではないでしょうか?そこで今回はphotoshopCS5の機能を駆使したチュートリアルまとめ「20 Photoshop CS5 Tutorials」を紹介したいと思います。

(Quick HDR Effect Photoshop CS5 Tutorial)
写真加工技術から新たな3D機能まで、さまざまなチュートリアルが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインにアンティーク調の雰囲気を演出する際によく使用される額装等のフレーム。素材などを使用することが多いと思いますが、よりリアルな雰囲気を出すためにはいろんな素材と組み合わせたり、加工することが必要となってきます。今回はそんな加工などの必要がない、アンティークなフレームのビジュアルを手に入れられるモックアップ「Framelicious」を紹介したいと思います。

非常にハイクオリティなデザイン性のあるフレームビジュアルが4種ダウンロードできるようになっています。
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写真やグラフィックだけでは与えられない、個性やインパクトを添えてくれるフォント。多くの形が存在していますが、今回は独創的な形状を持つフォントに焦点をあてた「20 Best Free Fonts on Behance」を紹介したいと思います。

BUFFALO – FREE SCRIPT FONT on Behance
手描きからクラシカル、ユニークな雰囲気など、独特さを兼ね備えたフォントデザインが20種類まとめられています。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBを制作をする際にphotoshopを利用しているというクリエイターも多いと思います。今日紹介するのは、WEB生徒のインターフェースをつくるのに便利なpsd素材を集めたエントリー「Best Free UI PSDs of 2011」
を紹介したいと思います。
グローバルナビからラベル、ボタンなどなど、様々なインターフェースのための素材がまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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webサイトのレイアウトの中で、サイト全体にワイド感を出したい時、主流のデザインに仕上げたい時などによく取り入れられるシングルページレイアウト。一から構築しようと思うと、デザインのセンスはもちろん、制作 する時間も必要になってきます。そんな時に活用したい、シングルページワイヤーフレーム「One page website wireframes」を今回は紹介したいと思います。

シンプルなデザインが魅力のワイヤーフレームに、いろいろな要素がセットになっています。
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ブログや記事投稿型のサイトなどでよく見かけるページネーションは、案外シンプルにデザインされていることが多く、味気ないもの。そんな中、今回紹介する「20 Free Pagination PSDs for Web Designers」は、さまざまなデザイン性が取り入れられた、デザイン制作に是非活用したいフリー素材です。
定番として活用できそうなものから、個性的なデザインのものまで、幅広いラインアップが魅力のページネーション素材がまとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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写真を利用する時、撮影されたまま利用するという事はソフトウェアが発達してきた現在まずありませんが、今日紹介するのはレタッチソフトでは無く、CSSで実現するイメージフェクト「20 Image Effects With CSS」です。

水彩風から、黒板に書いた風のエッジを検出したものエアブラシで書いたものなどなど、全部で20ものエフェクトがCSSで指定するだけで簡単にエフェクトを利用することが可能です。
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HTMLに装飾を加えるためのCSSは、2011年頃から登場したCSS3によって表現力が劇的に向上。しかし、新しい機能や表現方法をフル活用できていないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、CSS3で立体的なボタンを表現するチュートリアルをまとめた「40 CSS3 Animated Button Tutorials And Experiments」です。

(CSS Buttons with Pseudo-elements | Codrops)
シンプルなボタンはもちろん、デザインソフトでの制作でも時間がかかりそうなリアリティのあるボタンまで、多彩なCSSデザインが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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