一般的なサイトを制作するよりもPHPや独自タグなど様々な知識が必要となるWordpressテーマの制作。普段から利用している方であればそこまで難しくない事かもしれませんが、HTMLタグの範疇からまだ出ていない技術者にとっては敷居が高いと作業だと思います。今日紹介するのはブラウザで確認しながらベーステーマが制作できるWPテーマジェネレーター「Wordpress Theme Generator」です。

上記のようなWPで完成されたサイトを見ながら右のメニューでカスタマイズする事が可能です。
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日々技術が進化する中で、開発者やデザイナーであれば常に新しいアイテムを手元に置いておきたいもの。そんな中今回紹介するのは、web開発者のための最新リソースまとめ「Fresh Resources for Web Developers – September 2017」です。

GitHub – richtabor/MerlinWP: Better WordPress Theme Onboarding
アイコンやフォントなど、様々な場面で活用出来るアイテムがまとめられています。いくつかピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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制作の現場でとても便利なテクスチャ素材。平坦なデザインに素材感や立体感を与えてくれますが、今回紹介するのは水彩からグランジ・ポリゴンまでフリーテクスチャを集めた「20 Free Texture Packs」です。
多様な種類のテクスチャパックがまとめられています。今日はその中か特に気になったテクスチャパックを幾つか紹介したいと思います。
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特に女性の方にとっては人生の一大イベントといっても過言ではない「ウェディング」、思い出を華やかに残すために、さまざまなサービスを利用される方も多いはず。そこで今回は、ウェディング関連サービスのwebサイト集「30 Adorable Wedding Websites」を紹介したいと思います。
自らのウェディングシーンを想像させる美しい写真はもちろん、フラッシュを使い動画や音楽を取り入れた華やかなサイトが多く紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインにアナログの質感を感じさせるために、手書きの文字を利用することも多いと思いますが、フォントで対応することで、デザイン制作時間を大幅に短縮させられるかもしれません。そんな中今回紹介するのが、表現力がアップする手書きフォントをまとめた「25 Best Hand Written Fonts」です。

CRAPTACULAR font | UrbanFonts.com
リアルな手書き感が表現できるフォントばかりが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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主流のフラットデザイン。一からデザインをすると、手間も時間も多くかかってしまうもの。そんな時に利用したい、フリーPSDテンプレート集「35 Free and Flat PSD Web Templates」を今回は紹介したいと思います。

Mod Portfolio to Tell a Story of Your Art – MonsterPost
さまざまなレイアウト、テイストのフラットデザインテンプレートがまとめられています。
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HTMLを直感的に組み上げていけるのが、今回紹介する「Drawter」です。こちらのサービスはグラフィックツールで絵を描いていくような感覚でHTMLをマークアックしていけるというものです。

かなり自由度が高いので、簡単な物から、凝ったレイアウトまで色々と試せそうな感じです。
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WEBデザインならではのエフェクトは、私たちの目を楽しませてくれたり、あっと驚かせてくれたりします。今回ご紹介する「WebGL Distortion Hover Effects | Codrops」は、WEBの中でもよく目にするホバーアクションのエフェクト集になります。

歪みの効果を与え、滑らかに動くスタイリッシュなホバーアクションです。
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筆の振り方や、つけるペンキの量によって毎回違った表情を楽しめると人気の高い、ペンキや水彩絵の具を飛び散らせて表現するアート、また遊びを楽しんだことがある方もいらっしゃると思います。今回はそんなペンキの雰囲気を手軽に表現できるPhotoshopブラシとテクスチャをまとめた「Paint Splatters Photoshop Brushes, Textures」を紹介したいと思います。

カラフルな雰囲気を楽しめるペンキ・水彩のブラシやテクスチャがまとめて紹介されています。
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今回紹介するjavascript「Fireworks.js」はブラウザ上に花火を打ち上げるというものです。使い道はアニバーサリーぐらいと、あまり思い浮かばなかったのですが、覚えておけば何かしらに使えそうです。

オーソドックスな花火から、少し変わった花火までパラメーターを操作することで、様々な花火を作り出すことができます。サンプルのデモは「Fireworks.js: A DHTML fireworks effect」のページの「Fire」と言うボタンを押せば花火を
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