一般的なサイトを制作するよりもPHPや独自タグなど様々な知識が必要となるWordpressテーマの制作。普段から利用している方であればそこまで難しくない事かもしれませんが、HTMLタグの範疇からまだ出ていない技術者にとっては敷居が高いと作業だと思います。今日紹介するのはブラウザで確認しながらベーステーマが制作できるWPテーマジェネレーター「Wordpress Theme Generator」です。

上記のようなWPで完成されたサイトを見ながら右のメニューでカスタマイズする事が可能です。
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デザインを行っていく上で、素材として非常に重要な役割を果たす写真。写真一つでデザインは大きく左右されます。そんな中今回は、クールで洗練された印象のある画像加工をしたいと思っている方におすすめのPhotoshopアクション「Toxic Potion Glitch Actions」をご紹介していきたいと思います。

Toxic Potion Glitch Actions — discover Pixelbuddha Plus design resources library
モノクロ写真はそれだけでクールな印象を与えてくれますが、更にスタイリッシュさを加えることが可能になっています。
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フォントと聞くと、一般的に文字を思い浮かべますが、今日紹介するのは文字の変わりに絵文字やデザインが割り当てられているフォントDingbats fontをまとめたエントリー「10 free and useful Dingbats fonts」。

Symbol signs
ピクトグラム的なものから、そのままアイコンに使えそうなものまで、便利そうなディンバットフォントが登録されています。今日はその中からいくつかきになったものを紹介したいと思います。
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夏が過ぎると、秋、そして寒い冬はあっと言う間にやってきます。そんな中今回は一足早く、美しい冬のネオンのような光の空間を表現できるPhotoshopブラシをまとめた「100+ Free Bokeh Brushes For Photoshop」を紹介したいと思います。
きらきら輝く光が散りばめられるPhotoshopブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインテイストの中で、近未来をイメージさせる個性的なデザインを手がけること、時にはあるかもしれません。今回はそんなシーンに最適なフォント13選「13 Free Futuristic Fonts For Download」を紹介したいと思います。

Moonhouse font by NimaVisual – FontSpace
独特の未来的な雰囲気を醸しだしているフォントが13種、厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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高級感のある雰囲気を表現できるビンテージ素材は、デザインの奥行きを感じさせるのにとても使いやすいのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、時代を感じさせるような演出がしやすいテクスチャをまとめた「20 Free High Quality Vintage Texture Packs」です。

Vintage Paper II TEXTURE PACK by ~Knald on deviantART
質感や時代を感じられるテクスチャ素材が多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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テクスチャについては今まで多々紹介してきましたが、今回紹介する「100 Beautiful Free Textures」はウール、レザー、ウッドなどなど実用的なカテゴリー別にバランス良く収録されているエントリーです。
そのカテゴリーは16にも分けられており、大概のテクスチャはこのエントリーに収録されているもので事足りるかと思います。100枚ものテクスチャが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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クリエイターの夜の仕事のお供コーヒー。コーヒー片手に頑張っていると言う方も多いかと思いますが、今回紹介するのはコーヒーのアイコンをひたすら集めたアイコン集「The Finest Coffee Cups – Most Incredible Coffee Icons On The Web」です。
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MacThemes Forum / [Icon] Coffee
コーヒーアイコンと言っても様々な種類が集められています。今回はそのなかからいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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SVGはJPEGやPNG等とは異なる、ベクターで表現された画像データです。そして、XMLベースの言語であるので、テキストエディタでの編集も可能という珍しい特徴も持っています。今回は、そんな新しい可能性を秘めたSVGデータのアイコンダウンロードサービス「iconmelon svg icons lib for the web」を紹介したいと思います。

ダウンロードは難しくなく、欲しいアイコンを選択してダウンロードボタンを押すと完了。ダウンロードボタンの左にある「add effects」ボタンを押すと、シャドウやエンボス等、アイコンにかかるエフェクトも選択することができます。
デザインに雰囲気や味のある質感を出すことができるグランジ素材は、自分で素材として作成しようと思うとなかなか大変な作業になってしまうかと思います。そこで今回は、手軽にアナログ感を演出できるグランジphotohopブラシ「1000 Grunge Photoshop Brushes (40 Sets)」を紹介したいと思います。

(Floral Photoshop Brushes – Free Photoshop Brushes | Brush King)
デザインがどこか寂しい、もっとデザインに厚みを出したい時などに活躍してくれるデザインブラシが多数収録されています。中でも特に気になったものをピックアップしました。下記よりご覧ください。
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画像で作るボタンと違いCSSで作るボタンはデザインの殆どが数値やパラメーターで制御でき、画像で作るボタンにくらべて表現の幅に多少の制約はでるものの、後からの修正などを考えると非常に使い勝手も良いのですが、一つのボタンをつくるのにもそれなりのコードを書かないとクオリティの高いCSSボタンはできません。そこで今回紹介するのは簡単にCSSのボタンを生成してくれるボタンマーカー「Button Maker」です。

ボタンのデザインの制御はバーをいじることで簡単に反映され、上からボタンのpadding、ボタン自体の大きさ、角丸の大きさに分かれていて、グラデーションやベースの色、テキストのカラーもカラーピッカーで簡単にそれぞれの色別に直感的に操作ができるようになっています。
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