webサイトのデザインをクライアントに提案する時には、PCだけでなくスマートフォンや他の端末ではどのように表示されるか、全て見せるということも少なくないもの。そんな時に役に立つのが今回紹介する、レスポンシブした際のスクリーンショットが一度に撮れるサイト「Responsive Screenshots」です。

URLを入力するだけで、一度に複数の端末のスクリーンショットうを撮ってくれる優れもの。デザイナー必見のサイトです。
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WEBのインフラが整備されてきて、大容量のファイルもそれほどストレス無く送受信が整っていますが、大容量のファイルのやりとりはそれなりにめんどくさく、サーバーを立てていたり借りていないと、ファイル転送サービスを利用するなどしないと難しいのが現状です。そこで今回紹介するのは登録無しでしかも無料で大容量のファイルを送信できる「Filemail」と言うWEBサービスです。

送信できるファイルの容量は2GBでファイルは128ビットAES暗号化済みでダウンロード回数やダウンロード期限も指定できるようになっています。
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自身の分身として表示されるアバター。皆様は何を設定されているでしょうか?ソーシャルメディアが広く利用され様々な種類がある今アバターもデザインダミーとして制作しなくては行けないなんてことも増えてきたと思います。今日紹介するのはフォーマルからアニマルまでフリーで利用できるベクターアバター「Avatar vector collection」です。

「Avatar vector collection」はベクターで制作された全54種類ものアバターがまとまっており配布されているものです。人間が42種類、動物が12種類収録されています。収録されている全アバターは以下からご覧ください。
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アルファベットというと英語を連想することも多いと思いますが、他言語を取り入れることで今までにない、斬新な表現力が高まるということもあるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、ロシア語を表現できるさまざまなフリーフォントをまとめた「A Showcase of Free To Download Russian Fonts」です。
スタイリッシュなフォントから、可愛らしさのあるフォントまで、ロシア語特有の雰囲気を感じられるフォントがたくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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現在様々なブラウザがシェア争いを繰り広げており、人によって利用しているブラウザは色々だと思います。それゆえにWEB制作者にとっての一つの課題が、多々あるブラウザでの表示を統一しなければ行けないという命題が化せられると言う事です。特に現状はブラウザの種類の違いだけではなく、利用されているバージョンも異なっているため、そちらも念頭にいれなくてはいけなくて、主要ブラウザとそのバージョン違いを検証するだけでもかなり手間がかかります。そこで今回紹介するのは主要なブラウザ間での表示確認を簡単にしてくれるWEBサービス、ツールをまとめたエントリー「Useful Tools for Testing Cross Browser Compatibility」を紹介したいと思います。
いくつかまとめられていますが、今日はその中からさらに気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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難しい内容を分かりやすくグラフィックを使って見せる時などに利用されるインフォグラフィック。今ではいろいろなシーンで活用されていますが、いざ1から作るとなるとなかなか大変なもの。今回はそんな時に活用したいフリー素材セット「25 Must-Have Free Infographic Sets」を紹介したいと思います。

Successful business infographic Vector | Free Download
フラットテイストから、立体感のあるリアルなテイストまで、さまざまなデザイン性のインフォグラフィック素材がまとめられています。
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デザインには欠かせないフォント。ゴシックや明朝といったベーシックなものから、手書きまで、数え切れないほど多くのフォントが存在しています。そんな中今回紹介するのは、近年人気を集めている手書きのフリースクリプトフォント「25 Beautiful Script Fonts to Use in 2017」です。

ANISHA – FREE SCRIPT FONT on Behance
さらさらっと書かれた細身のフォントから、しっかりとした力強いものまで、いろんな種類が紹介されています。気になったものをいくつかピックアップしてみました。
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DesignDevelopもいつの間にか、記事が増えてきました。最近自分自身でも過去の記事を参照する時、WordPressの管理画面から検索して記事を探すと言う事をしていました。これでは普通に見ている人はとても使いづらい事は確実だなと思いサイト内検索を導入しました。

ただ標準のものを入れてもどうかと思い、サイト内検索を表示させるタイミングでサイト内検索の範囲を広げてくれるプラグイン「Search Everything」を入れましたので導入過程を記しておきたいと思います。
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