デザインに動きをつけてより見やすいUIを作り上げるとこができる、UIアニメーション。上手に利用すれば良いUIを制作できますが、動きという印象に残る要素になるため、取り入れるにはコツが必要です。今回ご紹介するのは、そんな時に役立つ、UIデザインにアニメーションを盛り込むコツをまとめた「4 Ways Use Functional Animation in UI Design」です。

アニメーションを採用するための4つの覚えておきたいポイントが、非常にわかりやすく実例も踏まえて解説されています。
デザインする上で便利なモチーフの一つが矢印。何かを注目させたり、行き先を示したり、ループを表現したりと、いろいろな表現を簡単にしてくれますが、今日紹介するのは手書き風の矢印のphotoshopブラシセット「Free Doodle Arrows Photoshop Brush」です。

太めの矢印から、点線、実践など様々なy印がセットになっていて、全部で26の矢印ブラシがセットになっています。収録されている矢印は以下をご覧ください。
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ソフトを乗り換えるとそれに付属してついてくるフォントがあり、インストールすると見知らぬフォントが数多く登録されていたりします。そんな時に便利なのが、フォント見本。出力してあれば、どんなフォントがはいっているか一目で把握する事ができます。

今日紹介するのは、デザイン業界では最近購入した、または乗り換えたという方話もちらほら聞くAdobe CS2,CS3の付属欧文フォントの見本一覧です。
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タイポグラフィはweb・グラフィックデザインの最も重要な要素の1つとして、デザインに強い影響を与えてくれる存在。フォント選びに気を使われている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、個性的なデザインに最適なフリーグリッドデザインフォントまとめ「20 Free Grid Fonts For Designers」「20 Free Grid Fonts For Designers」です。
計算された美しいフォントから珍しいテイストのフォントまで、様々なデザインのグリットフォントがまとめられています。その中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Leopardの新機能の一つSpaces。この機能はデスクトップをアプリケーション毎に割り当てて作業スペースを整理してくれる画期的な機能です。このSpacesは通常切り替えには何かボタンを割り当て無ければ行けませんが、今回紹介するソフトウェア「Warp」を使えばマウスカーソルをスクリーンの端に移動しただけで作業スペースを切り換える事ができます。

フリーウェアで無料で使用する事ができますが「Paypal」で寄付も受け付けているみたいなので本当に気に入った方は寄付してあげてください。当然ですが動作環境はOS X 10.5以上となります。
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ブログよりも手軽な投稿が魅力のTumblr。日々の出来事をはじめ、さまざまな物事をアーカイブするために利用している方も多いと思います。今回はそんなTumblrのデザインをカスタマイズできる豊富なテーマの中から、雰囲気が伝わりやすいフリーのテーマをまとめた「50 Elegant Free Tumblr Themes And Widgets For Blogging Experience」を紹介したいと思います。
シンプルなテーマはもちろん、コラージュやテクスチャを利用した個性的なテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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フリーでありながら、デザイン性のあるフォントは非常に多く配布されており、たくさんストックしておくことでいろいろなデザインに対応できるもの。そんな中今回紹介するのは、デザイン性のあるフリーフォントが揃った「New Functional Free Fonts for Designers」です。
ベーシック、手書き風から個性派まで、さまざまな種類のフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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背景などにデザイン的に配置するパターン素材。いろいろな種類がありますが、特にwebサイトなどの背景はスクリーンサイズを考慮して継ぎ目なく配置したいもの。今回はそんな時に便利な、シームレスなフリーベクターパターンまとめ「27 Seamless Free Vector Patterns」を紹介したいと思います。

Dribbble – Free Autumn Wallpaper by Carla Corrales
パターンの境目を気にすることなく使用できるベクターパターンがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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インターネット上で豊富に配布されているフリー素材。膨大すぎて、どの素材を使用してよいか迷ってしまうことも多いのではないでしょうか?そんな時参考にしたい、種類豊富に揃ったフリー素材まとめ「50+ fantastic freebies for web designers, January 2015」を今回は紹介します。

Libre Caslon (Free) on Behance
アイコン、UI、フォント、プラグインなど、さまざまなシーンで活用できる素材が厳選されまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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美しくデザインされたフリーフォントは、クリエイターにとって非常に便利な素材。使用頻度も高いため、いつも最新情報をチェックされていると言う方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな方におすすめな高品質な最新フリーフォントをまとめた「Fresh Free Fonts for Designers (21 fonts)」です。

デザイナーに向けて制作された、タイトルや見出しなどのポイント作りにぴったりなデザインフォントが21種類まとめられています。。その中から、気になったフォントを幾つかピックアップしてご紹介したいと思います。
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サイトの個性を出すためにもfaviconは重要な要素の一つです。通常WordPressでfaviconは表示させるには使っているテーマのheader.phpの部分にコードを記述すれば良いのですが、これではテーマを変えた時にまたfaviconの設定をしてあげなくてはいけません。
そこで今日はこの面倒な作業をなくすためのfavicon関連のプラグイン「Favicon Head」を紹介したいと思います。
1.Timblogからプラグインをダウンロード
2.ダウンロードしてきた「favicon-head.php」を「 wp-content/plugins/」へアップロード
3.「favicon-head」プラグインの有効化
4.管理画面 > [各種設定] > [favicon-head]でfaviconの位置を指定
以上です。
管理人はなぜか通常のヘッダにコードを挿入する方法が上手く行かなくてfaviconの表示をプラグインに頼ってしまいました。テーマをあまり変えない人には使い道が無いかもしれませんが、テーマを頻繁に変える方にはとってもお勧めなプラグインになっています。