ユーザーが自分のページにログインするための玄関・ログインフォーム。シンプルになりがちですが、時にはデザインにもこだわりたいもの。そこで今回紹介するのが、デザイン性の高いログインフォーム素材を集めた「15 Creative Free Login Form with PSD」です。

ログインフォームにクリエイティブ性を持たせた、使いやすいデザイン素材が豊富に紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
軽量で様々なクリエイティブに役立つ、javascriptプラグインjQuery。最近では様々なWEBサイトに利用されていますが、今日紹介するのは最近リリースされたjQueryプラグインを集めたエントリー「40 New jQuery Plugins」です。
フォーム関連から、パスワードチェッカー、ビデオ関係のプラグインなど様々なプラグインが集められています。
詳しくは以下
デザインに奥行きと世界観を与えてくれるパターン。一枚敷くだけでデザインのクオリティがグッとあがったりしますが、今日紹介するのは背景デザインに使える20のシームレスパターンを集めたエントリー「20 More Tileable and Seamless Pattern Sets (500+ Patterns)」。
全部で20ものパターンが集められていますが、今日はその中から特に気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザインや開発を行っている方にとって、作品をまとめたポートフォリオは、自分の技術やデザイン力を知ってもらう重要な手段です。そこで今回は、ポートフォリオ制作に役立つデザインやアイデアに優れたポートフォリオサイトを集めた「20 Awing Portfolio Websites」を紹介したいと思います。

Sam Dallyn – Art Direction/Design
さまざまなクリエイターが見せ方にこだわって制作したサイトが、豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
毎日無数のwebサイトが立ち上がっており、自由な発想から生まれるさまざまなデザインが注目を集めています。そんな中今回は、サイトとユーザーの直接的な繋がりとなる問い合わせフォームのデザインに力を入れているサイトを集めた「30 Inspiring Examples of Contact Forms」を紹介したいと思います。

手書き感のあるフォームデザインから、さまざまなアイテムをモチーフにしたフォームデザインまで、たくさんの種類が紹介されています。中でも気になったののをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
多くの、端末がリリースされていて、端末間の表示を合わせるのはフレームワークを使わないと色々と面倒になってきました。今日紹介するのはPC、タブレット、スマートフォンで使えるHTML5ベースのUIフレームワーク「Kendo UI 」です。

基本的にはjsとcssで作られたフレームワークとなっていてjsとcssを読み込み、ルールに沿って、記述していく形になります。
詳しくは以下
日本国内でも需要が伸び続けているFacebook。ページをカスタマイズしてオリジナリティの高いファンページの制作するという機会も増えているのではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、FacebookファンページGUIデザインのPhotoshopデータを公開している「Facebook Fan Page GUI PSD」です。

ファンページの全体的なデザインはもちろん、設定範囲などの情報が掲載された、使いやすいGUIデザインとなっています。
詳しくは以下
webデザインにはさまざまなテイストや種類が存在し、中でも視差効果(2点の観測地点の位置の違いにより対象点が見える方向が異なること)を利用することで、より個性的な印象に仕上げることができます。そこで今回は、視差効果を有効利用したクリエイティブなwebサイト集「21 Examples of Parallax Scrolling in Web Design」を紹介したいと思います。
視差効果というカテゴリの中でも、一つの決められたパターンではなく、さまざまなアイデアや工夫によってデザインに動きが生かされたサイトの数々が紹介されています。気になったものをいくつか選定いたしましたので、以下よりご覧ください。
詳しくは以下
生活のデジタル化が当たり前のようになっている現代でも、デザインの中にアナログな雰囲気を感じられるとどこか安心感を感じられるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、アナログ感を演出できる手書き風フォントをまとめた「30 Free Handwriting Fonts Every Designer Should Own」です。

Free Font GoodDog by Fonthead Design | Font Squirrel
個性豊かな手書き風フォントがたくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
無題の無い研ぎすまされたフォントも素晴らしいですが、アナログ感があるフォントを探していると言う方にピッタリなのが今回紹介するフリーフォント集「HVD Fonts」です。

HVD Comic Serif. 1 Font by Hannes von Döhren, 2007
アナログ感溢れる、あじのあるフリーフォントをいくつか公開されています。今回は公開されているフォントをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下
Webデザインのように閲覧環境が限定されるプロダクトであっても、質感を高めることによってデザインに深みを与えてていくことができます。今回紹介するのはそんな質感を手軽に高めることができる、クリエイティブなスクエアパターンを集めたエントリー「30+ Creative Square Patterns To Inspire You」です。

Pattern / 5 Stones :: COLOURlovers
カラフルなテクスチャや手作りの暖かみを感じられるものなど、多数のパターンが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
制作の現場には欠かせないアプリケーションの一つphotoshopですが、今回紹介するのは2009年に公開されたphotoshopのチュートリアルを集めたエントリー「The 100 Most Popular Photoshop Tutorials 2009」です。

Computer Arts – Create frozen liquid effects
幻想的な世界観を作るものから、現実のものをより面白く見せるテクニックなどなど様々なphotoshopでのチュートリアルが公開されています。様々なチュートリアルが公開されていますが、いくつかきになったものを下記に紹介したいと思います。
詳しくは以下
デザインをする時、非常に便利なのが写真やシェイプなどの素材。うまく生かせば多大にかかる手間を軽減させながらも、よりクオリティの高い物が作れたりしますが、求めている物は見つからない場合が多いです。そんな時に便利なサイトが今回紹介するデザイン素材専用サーチエンジン「Design Resources Search Engine」です。

このサイトは海外でも有数の素材サイト「Deviantart」や「Bittbox」「Vecteezey」などから指定したキーワードでまとめて検索できるという物です。
詳しくは以下
自分の作風や表現方法を知ってもらうためのポートフォリオは、仕事を続けていくための最重要資料ではないでしょうか?ファイリングなどの資料だけではなく、web上でポートフォリオを公開できれば、仕事の幅はもっと広がるはず。そこで今回は、WordPressで構築されたポートフォリオテーマ集「20+ Top Creative WordPress Portfolio Theme Collection」を紹介したいと思います。

WordPress – Studio Box Premium WordPress 9 in 1 – ThemeForest
TOPページでの作品の見せ方にこだわった作品の数々が紹介されています。中でも気になったものを幾つかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
世界最大の写真共有サービスFlickr。国内でも利用していると言う方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはFlickrの写真を簡単にスマートなギャラリ−にすることができる「Flickr photobar Gallery」です。

クリックするとバーがせりでてくるように設計されていて、既存のWEBサイトにも無理なく、ギャラリーを統合することができます。実際のデモも公開されていましたので「Flickr Photobar Gallery Demo」からどうぞ。
詳しくは以下
ギャラリーはjQueryによるもので、サイトへの実装も単純です。呼び出すフォトストリームは解凍後のフォルダにあるjquery.Flickrphotobar.jsの斎場の var user_idの値を書き換えれば、そのユーザーIDのフォgとストリームを読むようになっています。その他のせり出てくるbarの挙動などもこのjsからある程度は制御出来ます。デザインはCSSによるものなので、サイトに合わせてカスタマイズも可能です。
使い方は色々とあると思いますが、普段の写真をFlickrにアップしているブログなどなら効果的に使えるのではないでしょうか?Flickrの写真をサイトともに活用したい方は是非どうぞ。