WEBサイトなどの補足事項などを表示するのに便利なツールチップ。一般的にはアニメーション表現が伴うため多くはjavascriptを利用して制作されていますが、今回紹介するのはCSSのみで実現する1KB未満の超軽量ツールチップ「Wenk」です。

非常にシンプルなツールチップで、上下左右位置を表示したり、幅の調整したり細かな調整がデキるようになっています。
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WEBサイトの大きなカテゴリの一つEコマース。国内でも多くのECサイトが立ち上がり、販売していますが、そこで必要なユーザーインターフェイスはまた情報を伝えるだけのWEBサイトとは異なります。今日紹介するのはECサイトのユーザーインターフェイスを豊かにしてくれるECサイトのためのフラット&ストロークアイコンセット「The Flat & Stroke eCommerce Icon Set」です。
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全部で50種類ものアイコンがセットとなっており、2色で表現されたものと、線のみで描かれた2種類のアイコンが収録されています。
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WEBデザインのトレンドの推移は早く、年々あらたなトレンドが生まれては消えていきますが、今日紹介するのはUIデザインのベースにできるシンプルなUIフリーサンプル「Ease UI Component Free Sample」です。

非常にシンプルでスタイリッシュなデザインでブログ、メディア、フォーム、Eコマース、ベースパーツなどなど様々なユーザーインターフェースのパーツが収録されています。
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画像の重さはWEBサイトにとって非常に重要な要素で、最適化することで、読み込み速度やサーバー負荷など多くの問題を解決してくれます。今日紹介するのはWEB上で、あらゆる画像フォーマットを最適化したjpegに変換してくれるWEBサービス「jpeg.io」です。

利用方法は非常に簡単で、基本的に変換したいファイルをドロップアンドドラッグするだけでjpgを最適化してくれます。
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最近のWEBデザインの主流として背景に大きな動画を流すというものがありますが、なかなかイメージに合う動画を撮影するのは難しいものです。今日紹介するのは背景用の動画を探す時に便利な、300以上の背景用フリー動画素材を集めた「Coverr」です。

都会の雑踏から、料理しているシーン、大自然、買い物をしてるシーンなど様々な背景用の動画が無料で配信されています。
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Webサイトのデザインで重要なUI設計。webデザイナーにとっては欠かせない工程の一つとなっています。今回はそんなUI設計をイメージさせるアイコンセット「The Free UI Interface Icon Set for Web Designers (60 Icons, SVG)」を紹介したいと思います。
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ポップさとシンプルさを合わせ持つ、ライングラフィックが特徴のアイコンが60個、セットでダウンロードできるようになっています。
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WEBサイトなどの補足事項などを表示するのに便利なツールチップ。一般的にはアニメーション表現が伴うため多くはjavascriptを利用して制作されていますが、今回紹介するのはCSSのみで実現する1KB未満の超軽量ツールチップ「Wenk」です。

非常にシンプルなツールチップで、上下左右位置を表示したり、幅の調整したり細かな調整がデキるようになっています。
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黄金比とはもっとも安定し、美しい比率とされるもので、様々なデザインに用いられていたりしますが、今日紹介する「Golden Ratio Calculator」は黄金比をWEBデザインで簡単に利用できるWEBツールです。

使い方は非常に簡単で、制作したいWEBサイトのワイドの値を入力するだけで、黄金比に沿った比率でカラムの割合を示してくれるというものになっています。
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様々なフリーフォントを紹介してきましたが、今回紹介するのは方眼用紙のバックグラウンドの線を使って作ったフォント「FontStruct Font Les Bains」です。アルファベットの大文字、小文字、数字、記号と基本的な物はすべて揃っています。また記号的な物や独自のフォントタイプも用意されているみたいです。
このフォントは以前、「オリジナルフォント作成サービス「FontStruct」」という記事で紹介したWEBサービスを使って作られたフォントです。
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最近はどれもデジタルに置き換わりフィルムそのものを見る機会が減ってきました。経年劣化によるノイズや傷などなんの機能のもはたしませんが、一つ一つ味がありフィルムならではの魅力というのもあるのではないでしょうか?。今回紹介するのはそんなフィルムをテクスチャ化したヴィンテージ感を演出するテクスチャパック「Seven Free Microscopic Film Textures」です。

このテクスチャはただ単にテクスチャ化した訳ではなく、部分的に拡大し、抽象化することによって不思議な印象を与えるテクスチャに仕上がっています。
ブログの更新など、何かと便利なWordPress。Web制作に積極的に取り入れている方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんなWordPressを使ったハイクオリティなテーマをまとめた「25 Free Responsive WordPress Themes For Every Website」です。

Illdy – Free One Page WordPress Business Theme – Colorlib
Webデザインに役立つレスポンシブなフリーのWordPressテーマが、25種類もまとめられています。そのなかから更に、おすすめのテーマを選んでご紹介しますので是非ご覧ください。
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繊細で美しい表現を可能にしてくれる水彩画は、手描きで制作すると時間も手間もかかってしまうもの。そんな時に活用したいイラストレーションセット「Woodland Ravens Field」を今回は紹介します。

鳥や花の描写が美しいイラストがさまざまなパターンが描かれており、セットでダウンロードできるようになっています。
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画像で作るボタンと違いCSSで作るボタンはデザインの殆どが数値やパラメーターで制御でき、画像で作るボタンにくらべて表現の幅に多少の制約はでるものの、後からの修正などを考えると非常に使い勝手も良いのですが、一つのボタンをつくるのにもそれなりのコードを書かないとクオリティの高いCSSボタンはできません。そこで今回紹介するのは簡単にCSSのボタンを生成してくれるボタンマーカー「Button Maker」です。

ボタンのデザインの制御はバーをいじることで簡単に反映され、上からボタンのpadding、ボタン自体の大きさ、角丸の大きさに分かれていて、グラデーションやベースの色、テキストのカラーもカラーピッカーで簡単にそれぞれの色別に直感的に操作ができるようになっています。
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先日「水彩風の高解像度フリーphotoshopブラシ「Grungy Watercolor」」という記事で水彩画風のフリーブラシセットを紹介しましたが、今日紹介するのは水彩画風のテクスチャを200以上集めてまとめたエントリー「Watercolor Roundup: 200+ Beautiful Brushes and Textures」です。

どれもデザインにアナログ感を存分に与えてくれそうな、テクスチャとブラシが沢山紹介されています。今日はその中からさらに気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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