他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
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WEBのインフラが整備されてきて、大容量のファイルもそれほどストレス無く送受信が整っていますが、大容量のファイルのやりとりはそれなりにめんどくさく、サーバーを立てていたり借りていないと、ファイル転送サービスを利用するなどしないと難しいのが現状です。そこで今回紹介するのは登録無しでしかも無料で大容量のファイルを送信できる「Filemail」と言うWEBサービスです。

送信できるファイルの容量は2GBでファイルは128ビットAES暗号化済みでダウンロード回数やダウンロード期限も指定できるようになっています。
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シンプルなデザインは簡素と感じられてしまうリスクもありますが、「視認性が高い」「コンテンツの魅力を伝えやすい」などのメリットもあり、最近ではそんなUIを採用したサイト、アプリが増えてきていて、一般化しつつあるように感じます。そこで今回は、シンプルなデザインの食べ物、飲み物のアイコンセット「Food Icons: Free Icon Set」を紹介したいと思います。

一目で分かるアイコンというのは実はとても難しく、特徴を上手く取り入れないと説明的になりすぎてしまったりしますが、このアイコンセットはそのあたり上手く表現し、まとめられていると思います。
シンプルで洗練されたApple製品たち。デザイナーにはもちろん、一般の方の魅力的な製品として目に映っているのではないでしょうか。今回はそんなApple製品の代表的なものを集めたシルエットデザインのPSDデータ「Apple devices icons full/outline (PSD)」を紹介したいと思います。
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20パターン近く収録された素材にはiPhoneやiPadはもちろん、個性的なiPhone5Cの穴空きデザインやクラシックなiPodなど、さまざまな種類が収録されています。
さまざまなデザインに活用できる背景素材。配布されている種類も非常に豊富なので、デザイン制作の為にいろいろ集めてストックされている方もいらっしゃるかと思います。今回はそんなストックに是非プラスしたい、グラデーションの効いた30種のフリーバックグラウンド素材「30 Free Backgrounds」を紹介したいと思います。

色合いのバリエーションが豊かなバックグラウンド素材30枚が、サイズ800x600pxの大きさでまとめられています。
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皆さんはWEBサイトを制作する時にどんな手順を踏んでいるでしょうか?制作会社さん、個人によってもその方法は様々だと思いますが、今回紹介する「43 PSD to XHTML, CSS Tutorials Creating Web Layouts And Navigation」はphotoshopでデザインされたモックアップをXHTMLとCSSで組み上げていくまでのチュートリアルを集めたエントリーです。

How To Create a Horizontally Scrolling Site
全部で43個と様々なWEBサイト構築のためのチュートリアルが紹介されていますが、いくつか気になったWEBサイトのチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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アスキーアートとは記号などの文字を組み合わせて作成した絵のことで、画像を掲載する機能のないBBSでも書き込めるので、インターネットがパソコン通信と呼ばれていた時代から使われている伝統的な物です。今回紹介するのはそんなアスキーアートを画像から生成してくれるWEBサービス「ASCII Art Generator」です。

ソースの都合上、上記の画像は「ASCII Art Generator」でアスキーアートに変換した物をスクリーンショットで撮った物ですが、画像で選択しているように本来はすべて文字で作られています。
WEBサイト制作には、画像のデザインをはじめ、インターフェースの基本となるボタンや設定などのさまざまなパーツが必要となります。今回はそんなパーツを手軽に利用できる、WEBデザインに使いやすいPSDテンプレートをまとめた「Useful PSD Templates for Free Download」を紹介したいと思います。

Transparent UI Kit | Design Kindle
インターフェース設計に役立つ素材から、アイコンなどのパーツ素材まで、さまざまなPSDテンプレートが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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様々なデバイスが出現してきており、WEBサイトもその環境を考慮した制作を求められており、制作側もどんな端末でも快適に閲覧できるレスポンシブなレイアウトが広まりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなWEB制作のためのCSSフレームワークのまとめ「15 Responsive CSS Frameworks Worth Considering」です。
様々な端末に対応したフレームワークが多数まとめられていますが、今回はその中からいくつか気になったフレームワークをピックアップをして紹介したいと思います。
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Foundation
12カラムで構成されたレスポンシブなフレームワーク。背景も端末に併せて縮小されます。

Skeleton
真っ更なレスポンシブなフレームワーク。

Amazium
ブラウザサイズによってレイアウトが組み変わるレスポンシブフレームワーク

上記のほかにも様々な、フレームワークが紹介されています。フレームワークですので、シンプルで使いやすいので、レスポンシブなレイアウトに挑戦したいという方は是非どうぞ。