他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
詳しくは以下
本来であればjavascriptやflashを使って画像を準備しないと作れなかった、リッチな表現のナビゲーションですが、CSS3の登場に伴い、かなりの部分が、CSS3のみで表現できるようになってきています。今日紹介するのはCSS3で創られた、表現豊かたCSSメニューが簡単に作れるメニュージェネレーター「CSS3 Menu. Free CSS Menu Maker」。

こちらは、上記のようなナビゲーションメニューがフリーでダウンロードすることができます。基本的にはjavascriptは一切使われておらず、テキストで構成されるため、SEOにも優しい作りとなっています。
詳しくは以下
ブログの必須項目とも言える関連記事のエントリー内での表示、特にエントリーが多く、取り上げている内容が多岐に渡るブログであれば、かなり効果的に動いてくれます。今日紹介するのはjavascriptのコードを貼り付けるだけで、サムネイル月の関連記事を表示してくれるWEBサービス「LinkWithin」を紹介したいと思います。

アカウントの発行は一切必要なく、Emailとブログリンクを入力してあとは実装したいブログのシステムを選択するだけでOKです。
詳しくは以下
webデザインでも紙媒体のデザインでも、背景素材として活用できるテクスチャは活用頻度も実用性も高い、とても便利な存在です。そこで今回紹介するのは、デザイン制作に欠かせないフリーテクスチャまとめ「350+ Free Textures」です。

(+ Textures – Wood. by ~YouAreLikeADoll on deviantART)
デザインを引き立ててくれる素材感溢れるテクスチャから、ポイント使いとして大いに活躍を果たしてくれそうなタイプまで種類がかなり豊富です。その中から今回いくつが気になったものを選出しましたので、以下よりご覧ください。
詳しくは以下
今年の干支でもある龍(ドラゴン)は、世界中で神秘的な存在として人気があり、さまざまなデザイン制作に利用されています。しかし、躍動感のある動きの表現は難しく、デザイン制作には時間もかかるもの。そこで今回紹介するのが、さまざまなテイストのドラゴンを表現できるPhotoshopブラシをまとめた「30 Collection of Dragon Photoshop Brushes」です。

(draco brush by ~hanyasatu on deviantART)
手書きタッチの美しいドラゴンから、モチーフとしても使いやすいアイコン的なドラゴンまで、さまざまなドラゴンが表現できるブラシが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
デザイン制作時に欠かせないフォントですが、もともとパソコンに入っているフォントだけでは、デザイン表現が難しい場合も多いと思います。しかし高額で販売されているフォントも多く、なかなかフォントを増やすことができないとお悩みの方も多いはず。そこで今回紹介するのは、商用利用も可能なフリーフォントがダウンロードできるサイト「フォントAC」です。

手書き風のフォントから、使いやすいゴシック体のフォントまで、ユーザーが利用しやすいサイトとなっています。
詳しくは以下
WEBでは様々なタイプカスタムシェイプが公開されていますが、今回紹介する「20 great custom shapes sets for Photoshop hand-picked from DeviantArt」は個性的なカスタムシェイプを集めたエントリーです。子どもの落書きから、様々なスポーツでの人のシルエットから戦闘機までと様々なカスタムシェイプが公開されています。

今日は紹介されているカスタムシェイプの中から特に気になった物をピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下