他の世界に入り込むような没頭感を味わうことができるVR。気軽にデモを作成ができたらと、デベロッパーであれば1度は感じたことがあるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、CSSで作るVR「CSSVR: Progressive VR experiences」です。

VRの複雑な動きをどう再現していくのか、その再現率の高さはどうれくらいなのか。デベロッパーであれば気になるところ。下記にデモを載せているのでご覧ください。
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デザインをする際に利用することの多い写真素材。自分で撮影して用意することもあると思いますが、思い通りの写真が無いとき、撮影が難しいビジュアルを探しているといったシーンもよくあるのではないでしょうか?今回はそんな時におすすめ、高解像度なハイクオリティ写真素材を集めたサイト「picjumbo」を紹介したいと思います。

大きなサイズの、デザインクオリティの高い写真素材が多数収録されています。
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会社用のツールとして展開される封筒や名刺。会社の個性を表現・発揮できるとても重要なアイテムですが、今回紹介するのは、クリエイティブなツールデザインを集めた「35 Amazing Stationery Pack Designs」です。

Kika Portfolio :: Air Tempo Stationery on Flickr – Photo Sharing!
クールな印象のものから、シンプルなタイプ、POPなデザイン、またアイデアが効いたタイプなど、参考にしたいデザインが豊富に紹介されています。
WEBの素材としてアイコンセットは珍しいものではなく、様々なものがリリースされており立体的なものから、ピクトグラムライクな平面的なものもあります。今回紹介するのはすべて面で描かれた、POPでキュートなアイコンセット「Flat Design Icons Set Vol1」を紹介したいと思います。
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アイコンはシンプルながらも細かいところまで作り込まれており、面で描かれながらも陰影や光も表現されており、立体的に見えます。
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ホラーテイストのデザインは、普段あまり登場する機会がない特殊なテーマ。実制作の際に、関連するフリー素材を持っているだけで、非常に作業が楽になると思います。そんなシーンに活用できるかもしれない、血を表現できるブラシ集「Blood Splatter Brushes for Gruesome and Dark Designs」を今回は紹介したいと思います。

(Dried Blood Splatters Photoshop Brushes | Photoshop Brushes)
飛び散る血の様子を表現できるさまざまな種類のブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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たくさんの素材がインターネット上では配布・紹介されており、デザインの幅を広げる要素として非常に重要な存在です。今回はそんなデザインに役立つ素材やツールを多数ピックアップした最新まとめ「What’s new for designers, April 2016」を紹介したいと思います。

Little Wizzy – Free Typeface on Behance
wordpressテーマやオンラインツール、サービス、UI、フリーフォントなど、さまざまな種類の素材が紹介されています。
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WordPressテーマを取り入れることで、簡単かつ手軽にwebサイトを構築できるようになりました。そんな中今回紹介するのは、ウェブサイトを魅力的に見せるためのWordPressのテーマを集めた「14 Free WordPress Themes For Your Website」です。

MH Impact lite – Free Business WordPress Theme
シーン別に活用できるテーマがいくつか紹介されていますので、ぜひご覧ください。
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乗り物の代名詞的な車。全世界の多くの人が利用しており、交通の要と言っても良い存在ですが、今日紹介するのはphotoshopで利用できる乗り物ブラシを「170 transportation-themed Photoshop brushes」です。
リアルなモチーフからピクトグラムのような物、軍用車などなど様々な車のphotoshopブラシが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Harley Davidson Brushes (20 brushes)
ハレーダビッドソンのエンジンからロゴまで様々なものをフォトショップブラシ。

Cars Brushes
シンプルな車のシルエットのフォトショップブラシ。

Transport Car Brushes
レトロな車体をラフスケッチのフォトショップブラシ。

上記の他にも様々なブラシが公開されています。デザインのテイストによって使える、使えないもでてくるものですが、想像していたイメージにハマれば、使えるphotoshopブラシだと思います。
背景素材として、完成されたさまざまなテクスチャ等が配布されていますが、今回は、すでに用意されたものではなく自身で柄の出方や種類を選定しながら生成まで可能なオンラインツールまとめ「12 Online Tools to Generate Seamless Background Patterns and Textures」を紹介したいと思います。
背景パターンやテクスチャを簡単に生成できるツールが紹介されています。きになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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手書きフォント、文字には整ったラインを持ち、キレイに作られたフォントには無い魅力があります。今日紹介するのはアナログ感溢れる手書きフォントを集めたエントリー「 10 sketchy fonts for web designers 」です。
エントリーには全部で10個の手書きフォントが紹介されていますが、今日はその中から特に気になったフォントをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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今まで様々なフォントを紹介してきましたが、今回紹介する「FreshFonts」は少し変わった作り方をしています。その制作方法とはタイトルにもあるとおり、歯磨き粉やケチャップなどを使って作られるFontです。

実際上記のような形で、書いてから取り込んで、データに起こしているみたいで、かなりリアルな感じです。現在3種類のフォントが公開されています。3つとも下記に紹介しておきます。
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