旅先での思い出や美味しいものを撮った写真をSNSに投稿する時、Instagramを活用している人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、Instagramフィルターを再現するCSSスニペット「Instagram.css」を紹介したいと思います。

40種類以上のバリエーション豊かなフィルターを再現できるCSSです。
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Webサイトを構築する上でWordPressは、サイト作成や更新が今までのツールよりも簡単にできる点でもとても魅力的なツールです。今回紹介するのは、2018年にリリースされた良質なWordpressテーマ「10 of the Best WordPress Themes for 2018」です。

TheGem – Creative Multi-Purpose High-Performance WordPress Theme by CodexThemes
様々なシーンで活用できるWordpressテーマが数多く紹介されているまとめです。
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デザインは使うフォントでイメージがガラリと変わります。メインとなるタイトルには印象的なフォントを使ったり、読ませる部分には可読性の高いものを使うなどシーンで使い分ける必要があるので、フォントの選定はとても重要となります。そんな中今回紹介するのは、近未来を表現したデジタライズフォント「Kid A – Free Font」です。

処理を加えることで多彩な表現が可能なデジタライズフォントです。
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ふんわりと優しい印象をあたえてくれる水彩画。グリーティングカードや招待状にはもちろん、Webサイトなどにあしらうと雰囲気のあるデザインになります。そんな時に活躍してくれるのが今回紹介する、動物や花でおしゃれにデザインを演出できる水彩イラストセット「Mystical Winter Watercolor Set」です。

シックで落ち着いたカラーで描かれた、クオリティの高いイラストセットです。
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毎年移り変わりの早いデザイントレンド。2018年に入り、どんなデザインが流行の兆しにあるのか?それをまとめた記事「10 Design Trends to Watch Out For in 2018」を今回は紹介したいと思います。

10の予想されるトレンドがピックアップされています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、以下よりご覧ください。
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最近では様々な素材データが無料でダウンロードできるようになり便利になりました。そんな中今回紹介するのは、個性的な色使いとデザインが目を惹くパターン素材「Mint & Lavender Vector Patterns」です。

フランスのデザイナーが手がけたインパクトのあるパターンデザインです。
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10月31日はハロウィン。日本のお盆のような意味合いがある”万聖節”の前夜祭として楽しまれており、精霊や魔女が出てくると信じられていたことから、お化けやコウモリなどちょっとオドロオドロしいイメージが定着しています。そこで今回紹介するのが、ハロウィンのデザインにも活用できる、ホラーなイメージにぴったりなフォントを集めた「35 Free Creepy Halloween Fonts」です。

(Gypsy Curse font by Sinister Fonts – FontSpace)
不気味な中にも可愛らしさのあるフォントや、手書き感のあるフォントなど、さまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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角丸、ドロップシャドウ、グラデーションなど今までは画像と組み合わせたり、様々な工夫を用いて表現してた手法が簡単に実装できるCSS3。対応ブラウザも増えてきて、すでに利用されていると言う方も多いと思いますが、今日紹介するのはCSS3のみで実現する先進的なフォトギャラリー集「10 Pure CSS3 Image Galleries and Sliders」です。

Turn Your Images Into Polaroids with CSS3
FLASHのような派手なアクションなどはありませんが、CSSだけでここまで表現できる、CSS3の良さを感じることができます。全部で10個のCSS3ギャラリーが公開されていますが、今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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固い印象が望まれるビジネスシーンですが、状況によっては砕けた印象を与える方が効果的な場合もあります。今回ご紹介するのはそんなシーンで活用したい、親しみやすい印象を与えるアイコンセット「Free Download: 48 Nolan Business Icons by Icons8」です。
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全部で48種類ものビジネスアイコンが揃うグラデーションが美しいアイコンセットです。全てフリーでダウンロード・利用が可能な素材となっています。
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アナログな雰囲気を演出しやすいビンテージ素材は、デザイン制作に利用されている方も多いと思います。そんな中今回は、ビンテージな雰囲気を再現できるPhotoshopブラシをまとめた「Free and Useful Vintage Style Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。

Vintage Vinyl by ~Diamara on deviantART
イラストからテクスチャまで、さまざまなシーンで活躍してくれそうなPhotoshopブラシが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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サイト内の構成をカラムでしっかりと分類することで、ユーザーにとって使いやすいインターフェイスを築き上げることができます。そんな中今回紹介するのは、レイアウトの参考にもなる、3カラム構成のWordPressテーマをまとめた「10 Best Free 3 Column WordPress Themes」です。
読みやすさや記事の検索のしやすさに配慮した、ユーザーにも管理者にも嬉しいWordPressテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ロゴのデザインというのは本当に奥が深く、難しいデザインです。良し悪しというのも作っている本人だけでは決められない部分もあるかと思います。今回紹介する「Logospire – Logo inspiration gallery」は自分自身のロゴをアップしてそれを評価してもらえるというWEBサービスです。

アカウントを制作すればロゴは簡単にアップロードできます。アップロードされたロゴはサイトに登録され、5段階の評価で見ているユーザーから評価、またはコメントでの評価を受けることができます。すでに200点以上のロゴがアップロードされていますので、下記にいくつか投稿されているロゴを貼り付けておきます。
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非常に膨大な種類が存在するテクスチャ。webでも紙のデザインでも同様に多用する素材のため、たくさんストックしているデザイナーの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ひび割れた質感でデザインをクールに演出できるテクスチャ「7 Free Cracked Paint Textures」です。

冷たげ質感がデザインをきゅっと引き締めてくれる、ひび割れの雰囲気に味のあるテクスチャが7種類紹介されています。
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IE、Firefox、safariなどを始めとして様々なブラウザがリリースされていて、制作者サイドにはブラウザ間の差異を極力少なくすると言うのは使命の一つだと思いますが、構成によってはなかなか難しく手こずったりする場合があります。今日紹介する「15+ techniques and tools for cross browser CSS coding」はクロスブラウザの為のCSSテクニックを集めたエントリーです。
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CSSをリセットする方法からIE用のCSSを読み込ます方法等々、様々なCSSのテクニックが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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WEB制作に関わらず、クリエイティブの分野で幅広く利用されているアイコン。意味を与えてくれたり、インターフェイスをより分かりやすくしてくれたりと様々な活躍をしていますが、今日紹介するのオープンソースで公開されているアイコンセット「Open Source Icons」です。
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上記のようなアイコンが全部で37個収録されていて、すべてベクターデータで制作されているので非常に利用しやすく、カスタマイズも容易です。
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テクスチャについては今までDesigndevelopでも何度も取り上げてきましたが、今日紹介するエントリー「Huge collection of 200+ Texture brushes」はテクスチャを自分で作りあげることができるphotoshopブラシをまとめたものです。

紹介されているブラシは全部で200種類。煉瓦の壁から、コンクリート、木目にいたるまで、様々なテクスチャが表現できるphotoshopブラシが収録されています。今回はいくつか紹介されているなかから、いくつか気になったブラシセットをピックアップして紹介したいと思います。
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