Webデザインの中でもユーザーの目を簡単に引くことを可能にするエフェクト。動きがつくだけでサイト内がぱっと華やかになります。今や様々なエフェクトをつけることが可能ですが、ついついワンパターン化してしまいがち。そんな方におすすめできる、水のような動きに焦点をあてた「Liquid Distortion Effects」を今回はご紹介致します。

水のような動きは優雅さと洗練された雰囲気を与えてくれます。下記にデモをいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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レトロや格調高い雰囲気などをデザインに落とし込みたい際に役立つのが、ヴィンテージ風加工。しかしいざ自作するとなると、凝った加工を行うのは中々難しいもの。そんな時に利用したい、ヴィンテージ風加工を楽に行うことが出来るテキストエフェクト「Hometown Vintage Effects Pack」を今回は紹介します。

PSD形式の完成されたヴィンテージ風のエフェクトを楽しむことが出来る、おすすめのエフェクトセットです。
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メインビジュアルや見出しを作るときなど、打ち文字だけでは物足りない…そんな物足りなさを補ってくれる、テキストエフェクトをまとめた「25 Insanely Creative Text Effects You Can Use For Free!」を今回は紹介いたします。

シンプルで使いやすいエフェクトから、特殊な表現に使える質感が作り込まれたものまで多数のエフェクトが紹介されています。幾つか気に入ったエフェクトをご紹介しますので、ご覧ください。
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レタッチやエフェクトなど、デザインのビジュアル作りに写真加工は欠かせません。写真加工の引き出しを増やすと、デザイン幅もより広がります。今回ご紹介するのはデザインの幅が広がる、多数のテイストのレタッチやエフェクト技法をまとめたPhotoshopチュートリアル「23 New Exciting Adobe Photoshop Tutorials to Enhance Your Skills」です。
全てPhotoshop CCを使用したチュートリアル選で、印象的なビジュアル作りや、いつもとタッチを変えたい時に便利。下記ではその中から気になった素材を幾つかピックアップしてご紹介しています。
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PCで見るWEBサイトの印象を大きく左右するアクションの一つホバーアクション。主にWEB上のユーザー導線上に配されるものだけに、小さいながらも、このアクションが心地よいかでサイトのクオリティを左右するものですが、今日紹介するのはクリエイティブなホバーアクションを実装できる「Tilt Hover Effects」です。

一般的に色が変わる、透明度が上がる、画像が切り替わるなどといったものでは無く、複数の画像がズレたり、アニメーションが加わったりマウス座標の位置で見た目が変わったりと、多彩なホバーアクションが簡単に実装できるようになっています。
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デザインの中でさまざまな役割を持つ文字要素は、メイングラフィックのサポート的存在ではなく時にはメイン要素となる時も。そんな時に文字をより魅力的に演出できるエフェクトチュートリアル集「New Amazing 2D and 3D Text Effect Tutorials (26 New Tuts)」を紹介したいと思います。

How to Create Space Tiles Text Effect in Photoshop |
2D・3Dと、平面立体さまざまな種類のエフェクトが分かりやすく解説されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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インターネット上でフリーで配布されているUIキットは、制作時間の短縮はもちろん、手軽にクオリティを高めることができる便利な素材。今回はそんなUIキットをまとめた「35+ Free UI Kits for Web Designers」を紹介したいと思います。

(Dribbble – Iphone Gold Ui Kit +Free PSD by Tintins)
webやスマートフォンなどに対応したUIキットがたくさん紹介されています。
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手書きの雰囲気を表現できるフォントは、手軽にアナログ感を演出できる人気のフォントです。そんな中から今回紹介するのが、手書きフォントの中でも、チョークで描かれた質感が表現できるフォントを厳選した「Chalk Font Examples to Improve Your Design」です。

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細めのフォントから、極太フォントまで、チョークの多面性を感じられるフォントばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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開発者の間では次世代の規格として注目を集めているHTML5。様々な可能性を示してくれていますが、今日紹介するのはPCようでは無く、モバイル用のモバイル用のHTML5フレームワーク「Sencha Touch」です。

このフレームワークはWEBアプリに、iphoneアプリやアンドロイドアプリ並みのデザインと、操作感を可能にするフレームワークで、HTML5とCSS3を使って構築されています。
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更新システムなどを取り入れたwebサイト制作によく利用されるWordPress。フリーのテーマも多数配布されており、便利に利用できるようになっています。そんな中今回紹介するのは、デザイン・機能共に魅力的なフリーWordPressテーマ「25+ free WordPress themes for April 2014」です。

(Capture Free | Slocum Themes)
デザイン的に使いやすいWordPressテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Designdevelopでも多々とりあげてきたphotoshopブラシですが、今日紹介するのはハイクオリティかつ実作業にも使えそうフリーphotoshopブラシを集めたエントリー「25 Free Photoshop Brushes」を紹介したいと思います。
集められているブラシは様々で、フラクタルから煙り、テープ、血痕、毛並みなどなど様々です。今回は紹介されているものの中からいくつかピックアップして紹介したいとお思います。
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WEBデザインには欠かすことが出来ないボタン。ユーザーインターフェイスに直結する部分なだけに、重要な要素の一つです。今回紹介するのはWEB上で実際使われているボタンをひたすらポストしているタンブラー「House of Buttons」です。

検索ボタンから、支払いボタン、Twitterへの追加ボタンなどなど、様々なボタンが公開されています。公開されているボタンをいくつかまとめて下記に紹介いたします。
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和柄はデザインで考えると特定のジャンルにしか使えない個性的なものですが、逆にそう言ったデザインをする上では非常に使える素材です。和食のメニュー、日本のテイストが必要とされるデザインには重宝されるものですが、一からつくるのは複雑だし、色合いとかも難しいので、なかなか難しいものです。

そこで今回紹介するのは日本風の和柄のphotoshopパターンを収録したパターンセット「和風ぱたあん」です。収録画像の一覧が公開されていましたので、下記に貼付けておきます。
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見た目の美しさと操作性、どちらもwebデザインには欠かせない重要な要素です。そこで今回は、美しいインターフェイスのwebデザイン「50+ Brilliant Web Design Interface From deviantArt」を紹介したいと思います。

(Ipie template by *krike06 on deviantART)
ジャンルは様々ですが、どのデザインも洗練さと使いやすさ、そしてwebデザインとしての美しさを兼ね備えたものが多数紹介されています。気になったデザインをいくつかピックアップしてましたので、下記よりどうぞ。