テクスチャの中でも布素材は、定番として幅広く活用できるジャンルとしてかなり重宝されています。そんな中今回紹介するのは、リネン素材のテクスチャ「30 Linen Textures for Photoshop Layering」です。

(Fabric linen by *jaqx-textures on deviantART)
シンプルなタイプはもちろん、質感に特徴のあるものや柄が入ったデザイン性のあるものまで、たくさんのリネン素材テクスチャがまとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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グラフィックを制作する際には、イラストや写真だけでなく、デザインに盛り込むテキストを加工しデザインする事も多いかと思います。しかしテキストは素材として最初からデザインがされている訳ではなく、加工のアイデアが生まれないと悩む事も多いはず。そこで今回は、クリエイティブなテキストデザインのチュートリアルを紹介した「25 Photoshop Text Tutorials」を紹介したいと思います。
テキストをさまざまな形で加工したデザイン例が25種類公開されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webデザインを手がける際に必要となる要素の一つ「カラーリング」。メインとなる背景部分などは、デザインの雰囲気を左右する重要な部分でもあるため、色選びには特に慎重になるのではないでしょうか。そんな中今回は、パープルを使用したwebデザイン事例「Examples of Purple in Web Design」を紹介したいと思います。

(tapmates)
落ち着いた・大人っぽい印象のパープルを上手く使い、洗練されたwebサイトを創り上げています。中でも特に気になった事例をピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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webサイトを制作する際、全体的なデザインの決定も重要ですが、サイト内を自由に動くための動線をしっかりと設計することが、ユーザーを引きつける為にも必要ではないでしょうか?そこで今回は、それぞれのページのドアとなるボタンのデザインに重要な7つの要素を解説した「Common elements used in interface button design」を紹介したいと思います。

(Dribbble – Upload button by kailoon)
的確な解説、さらに実制作に役立つチュートリアも紹介されているので、すぐにボタン作りに活かすことができそうです。
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ネットサーフィンをしていると、表現力の優れたサイトに立ち寄ることが多くなると思います。それは表現力に優れたサイトは、クリエイティブ性やユーザビリティへの配慮が行き届いており、過ごしやすい空間になっているからではないでしょうか?そこで今回は、シンプルな表現の中に優れたwebサイトの特徴が詰まっているwebサイトデザインまとめ「Best Minimal Web Design I Recently Bookmarked」を紹介したいと思います。

Minimal-Web-Design-Inspiration
シンプルな構成の中に、行き届いた細部へのこだわりを感じるwebサイトが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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楽しげな雰囲気や、レトロなテレビゲームの雰囲気を感じさせるピクセルフォント中から、比較的最近公開されたフォントをまとめた「A New Collection of Pixel Fonts」を今回は紹介したいと思います。

Pixel Millennium font by Zdeněk Gromnica – FontSpace
ポップで可愛らしいフォントから、レトロゲームの雰囲気をそのまま楽しめるフォントまで、さまざまなタイプが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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未来的な表現の一つとてして、最近のWEBデザインでもよく見る、光を取り入れたWEBデザイン。今日紹介するのはWEBデザインでつかえる光のエフェクトインスピレーション集「40+ Absolutely Stunning Use of Light Effects in Webdesign」です。

いくつか紹介さされていますが、今回はそのなかからいくつか気になったモノを紹介したいと思います。
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いろいろなテイストの素材を日々チェックしておくことで、デザインの幅を広げることができると思いますが、そんな中今回ご紹介するのは、可愛らしい雰囲気の素材を中心としたフリー素材まとめ「10 AWESOME FREEBIES FOR CREATIVE PROFESSIONALS」です。
テキストフレームやスタンプ、フォントなど、デザインを彩る様々な素材がテーマごとにまとめられています。気になった素材を幾つかピックアップしましたのでご覧ください。
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テンプレートを使用することで、デザインのクオリティを一気に高めることができると共に、コスト面の削減、制作スピードのアップにもつながります。そんな中今回紹介するのは、フリーで使用できるHTML&PSDテンプレートまとめ「20 Fresh and Free HTML and PSD Templates plus GUI Packs December 2015」です。

Aisha-HTML5 Responsive Template | ShapeBootstrap
最新のデザイン性が活かされた、高いデザイン性のあるテンプレートがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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今までphotoshopのブラシを配布するサイトはDesigndevelopと紹介してきましたが、今日紹介するのはハイクオリティなフリーphotoshopブラシを多数配布する「Qbrushes」です。

サイトは非常にシンプルで、配布されているphotoshopブラシで作られたグラフィック並んでいて、どういったブラシでどんな事ができるのかというのを感覚的に理解することができます。配布されているブラシの例をいくつか下記に貼り付けておきます。
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デザインを印象的に魅せるために、ユニークなフォントを使うこともあると思いますが、やはりデザインの基本となるのはオーソドックスなゴシック体や明朝体。そんな中今回紹介するのが、シンプルで使いやすいサンセリフフォントをまとめた「20 Free Popular Sans-Serif Fonts For Designers」です。

Roboto font by Google Android – FontSpace
シンプルな中にも存在感を感じられるフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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スマートフォンの登場によって今までにない直感的な操作方法が一般的になってきましたが、「ピンチ」や「フリック」と言われてどんな操作方法かすぐに想像がつくという人もいれば、まだなれていなく想像できないという方もいらっしゃると思います。今回紹介するのはそんなスマートフォンの操作を視覚的に伝えることができる、60個のアイコンパック「Flat Gesture Icons Pack」です。

想定される操作のほとんどが収録されていて、これ1つあればどんなシーンでもカバーすることができそうです。
数年前まで、UIデザインはPhotoshopとSketchを中心に行われていましたが、2017年に正式リリースをしたAdode XDが着実にアップデートを重ね、新たなUIデザインツールとして頭角を表してきています。今回は、WEBやUIデザインに役立つ、Adobe XDのUIキットを20種をまとめた「20 Free Adobe XD UI Kits for Web & Mobile App Designers」をご紹介します。

Free Adobe XD Collaboration App by Edwin Delgado – Dribbble
どのキットも、無料で利用できるので、チェックしておくと重宝してくれそうです。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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DesignDevelopで「Javaで動くFlashライクなスライドショー「COULOIR」(現在は修正済み)」と言う記事を紹介した際にlivedoorブックマークでのコメントで「いまだに Javascript と Java の区別が付かない人がいることがげんなり。」と言うコメントを頂きました。正直区別がついていなかったので、JavaとJavascriptの違いを調べてきました。

JavaというのはSun Microsystemsというアメリカの会社が作ったプログラムを書くための言語で、C言語など、既存の言語の欠点を踏まえて一から設計された言語。ネットワーク環境で利用される事を強く意識した仕様になっているみたいです。汎用性が高くプラットフォームに依存することなく動作する。その汎用性の高さは「Write Once, Run Anywhere(一度コードを書けばどんな環境でも動作する)というキャッチコピーがつけられるほど利便性が主張されています。
Sun Microsystems社とNetscape Communications社が開発した、Webブラウザなどでの利用に適したスクリプト言語。Javaに似た記法を用いる事が名匠の由来ですが、互換性は無く全くな別もの。静的な表現しかできなかったWebページに、動きや対話性を付加することを目的に開発され現在は幅広いWEBページで何らかな形で導入されています。