webサイトを制作する際には、デザインだけでなく全体の構成などの設計が必要となってきます。しかしコストや時間の関係でなかなか思ったようにデザインできないこともあるのではないでしょうか?そんな時に参考にしたい、HTML5のフリーレスポンシブテンプレート「50 Free Responsive HTML5 Web Templates」を紹介したいと思います。

Cafe & Restaurant Free Website Templates
レスポンシブで、スマートフォンやタブレットに自動対応した、ハイクオリティなテンプレートが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
写真が若干小さめに配置されていても、クリックなどのアクションを起こすことで大きく表示させることができるライトボックスは、webの世界では非常に重宝されている存在。今回はそんなプラグインの中でも、モバイルでも使いやすさを実現できる、10種のレスポンシブライトボックス「10 Must have Lightbox Libraries For Mobile Responsiveness」を紹介したいと思います。

Featherlight – The ultra slim jQuery lightbox.
シンプルな動きで使いやすさがありながらも、それぞれに個性をもったプラグインが紹介されています。
詳しくは以下
iPhoneに代表されるスマートフォンやタブレットなど、さまざまな画面サイズを持ったデバイスが登場してきています。今回紹介するのはそんなデバイス達に一括で対応したWebサイトを構築できる、15のレスポンシブフレームワーク「15 New Responsive Frameworks」です。

Gridism • a simple responsive CSS grid by @cobyism
各種、さまざまな工夫や仕掛けによって各デバイスへの対応を実現しています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
スマートフォンのシェアが高まるに連れてPCでもスマートフォンでも両方共通のコンテンツで、各端末ごとに最適化されたデザイン+機能。多くのWEBデザイナーが頭を迷わせるところですが、今回紹介するのはその中でもユーザーが操作するナビゲーションをレスポンシブにしてくれるjQueryを集めたエントリー「15 Responsive Navigation jQuery Plugins」です。
最近のスマートフォンアプリのナビのようにサイトのサイドからせり出てくるようなナビゲーションから、端末によって、それぞれの端末に最適化された形に変化するものまで多種多様なレスポンシブメニューがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
マルチデバイス対応がWEBサイトについては大きな課題の一つ。最近ではレスポンシブでレイアウトが組み変わる、WEBサイトが主流になりつつありますが、今日紹介するのはレスポンシブなデザインやサイトに便利なWordpressプラグインをまとめたエントリー「40+ Responsive WordPress Plugins」です。

Ether Content Builder WordPress Plugin
一部有料のものもありますが、全部で40種類ものプラグインがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
プログラムを組むと一言で言っても、内容は幅広く、多くの知識と技術が必要不可欠です。そんな中今回紹介するのは、時間短縮できる無料のツールをまとめた「Best of 2016: 100 Free HTML/CSS Themes」です。
できるだけ短時間でウェブサイト制作が必要とされる場合や、手順のかかるプログラムを素早くこなしたい時に役立つツールが、数多く紹介されていますのでご覧ください。
詳しくは以下
Webサイトの機能を考えたりコーディングに落とし込む時、いつも決まった方法を取ってしまいがち。時には違う手法を取り入れることで、知識は更に深まるかもしれません。そんな中今回は、狭い範囲に多くの情報を掲載できる、タブ機能のさまざまな実現方法「55+ Free CSS3 jQuery Tab Menu Plugins」を紹介したいと思います。

Tabslet jquery plugin | Yet another plugin for tabs
CSSのみで実現できるもの、jQueryで実現するもの、両方を使うものなど、様々な手法が紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
自身のこれまでに作成してきた作品を一般に広く公開するために利用されるポートフォリオサイト。作品はもちろんですが、サイド自体のクオリティを高めることでより作品が魅力的に見えてくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ポートフォリオサイト作成に最適なフリーWordPressテーマ「Free WordPress Themes For Creative Portfolios」です。

Slider Responsive Theme – Free 2013 | Premium Portfolio Responsive WordPress Themes – Dessign
デザイン性や視認性の高いポートフォリオサイト用WordPressテーマがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
レトロや格調高い雰囲気などをデザインに落とし込みたい際に役立つのが、ヴィンテージ風加工。しかしいざ自作するとなると、凝った加工を行うのは中々難しいもの。そんな時に利用したい、ヴィンテージ風加工を楽に行うことが出来るテキストエフェクト「Hometown Vintage Effects Pack」を今回は紹介します。

PSD形式の完成されたヴィンテージ風のエフェクトを楽しむことが出来る、おすすめのエフェクトセットです。
詳しくは以下
(さらに…)
国内でも多くのソーシャルメディアが数多く展開されていて、多くのサイトがFacebookやTwitterなどと連携していますが、今日紹介するのは連携の際に利用できる、ログインやブックマークに使えるソーシャルボタン集「20 Free Social Login and Bookmark Buttons Source Files」です。

Twitter & Facebook Connect Buttons
上記の他にも全部で20種類の素材が公開されていました。いくつか気になったものを下記に紹介したいと思います。
詳しくは以下
回線環境も機器も整ってきて、快適な環境であればほぼストレス無くWEBを閲覧できますが、本当に大きなデータを読み込ませたり、通信環境も考慮すると必要になってくるのがローディングです。ユーザーの待ち時間のストレスを緩和してくれるものですが、今日紹介するのはクリエイティブなローディングが簡単に実装できるjs「Creative Loading Effects」です。

幾つかのエフェクトが予めセットされており、それぞれのエフェクトを指定することで、簡単にローディングを実装することが可能です。幾つかエフェクトの種類についてキャプチャがありますので下記からご覧ください。
詳しくは以下
今回紹介する「WP-AddQuicktag」はWordPressで記事を書くときにかなり便利なプラグイン。このプラグインを使うと投稿画面に任意のQuicktagを追加できるようになり、よく使う処理や、定型文を登録しておけば間違いなく記事を書く労力は削減されます。
1.「WP-AddQuicktag 」からプラグインをダウンロード(.txtになっているのでリネームしてください)
2.「wp-addquicktag.php」を「wp-content/plugins/」へアップロード
3.管理画面からプラグインを有効化
AddQuicktagタグの設定タグは以下の通り
Buttontext:ボタンに表示するテキスト
Start tag(s):開始タグの中身
End tag(s):終了タグの中身(空要素タグの場合は空白)
タグセットを作るもよし、定型文を作っておくも良しと色々な使い方ができるプラグインだと思いますので、頻繁に更新する方は押さえておいても損は無いかと思います。
WEB上ではデザインだけでなくユーザーインターフェイス的にも非常に役に立ってくれるアイコン。全体から見ると細かい部分ではありますが、重要な部分でもあります。今日紹介するのはクオリティの高い、クリア感のある3Dフリーアイコンセット「 Incredibly Detailed 3D Icon Set」を紹介したいと思います。
![]()
上記がセット内容の一覧です。一般的によく見かける種別のアイコンがセットになって配布されています。
詳しくは以下
季節的にすっかり街はクリスマスムードで、街にはクリスマスにまつわるものが溢れていますが、今日紹介するのはオーナメントやツリー、雪だるまなどなど、クリスマスの定番のモチーフをアイコンセットにした「Free Smashing Christmas Icon Set」です。

こちらのアイコンセットはベクターデータで配布されており、自由に大きさやカタチ、色などをカスタマイズすることができます。収録されているアイコンは以下の通りです。
詳しくは以下