現在では様々な端末がリリースされ、その全てで最適な表示をさせるためにレスポンシブなWEBサイトが求められていますが、端末ごとのチェックはとても面倒なもの。今日紹介するレスポンシブ時代のビューポートチェックWEBサービス「Responsive.is」は、WEB上で様々なビューポートをシュミレートしてくれるものとなっています。

PC、タブレット縦、タブレット横、スマートフォン縦、スマートフォン横と様々なビューポートが確認でき、全体のどの部分を表示しているのかも分かるようになっています。下記は様々なビューポートで同一のサイトを表示したものとなります。
詳しくは以下
WEBサイトで料金について言及するページは、有料で提供するWEBサービスではよく見かけますが、今日紹介するのは、端末を選ばない、レスポンシブな料金テーブル「Responsive Pricing Tables Using」です。

上記のように、こちらは基本4カラムの料金テーブルとなっていて、ウィンドウ幅によって、横幅が縮まったり、組変わったりとレスポンシブなつくりになっています。実際の組み替え例は以下からどうぞ。
詳しきは以下
デザイン制作の多くの場面で利用される芝生などの自然の素材。より良い雰囲気を作り上げるためには、イメージにぴったりなテクスチャを探したいもの。そこで今回紹介するのが、芝のさまざまな表情を楽しめる高解像度テクスチャばかりをまとめた「50 Free High Resolution Grass Textures for Designers」です。

free_high_res_texture_366 | Flickr – Photo Sharing!
グリーンの美しい素材はもちろん、枯れ草や自然の雰囲気を楽しめる素材が豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
更新作業などを容易にしてくれるwordpress。フリーでダウンロードできるテーマを利用してより手軽にwebサイトが構築できるようになっています。そんな中今回紹介するのは、クリーンかつシンプルテイストなフリーwordpressテーマ集「40 Clean and Simple Free WordPress Themes」です。

(WordPress › deLighted « Free WordPress Themes)
使い勝手のよい、シンプルなwordpressテーマが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
SNSを活用し情報発信をする人が増える中、いかに魅力的に投稿を見せるのかが鍵となってきています。今回はそんなSNSへの投稿をお洒落にデザインしてくれるフォトフレーム素材「Animated Social Media Pack」を紹介します。

Instagramベースの正方形のフォトフレームが、12種類セットになった使いやすい素材集です。
詳しくは以下
SVGはJPEGやPNG等とは異なる、ベクターで表現された画像データです。そして、XMLベースの言語であるので、テキストエディタでの編集も可能という珍しい特徴も持っています。今回は、そんな新しい可能性を秘めたSVGデータのアイコンダウンロードサービス「iconmelon svg icons lib for the web」を紹介したいと思います。

ダウンロードは難しくなく、欲しいアイコンを選択してダウンロードボタンを押すと完了。ダウンロードボタンの左にある「add effects」ボタンを押すと、シャドウやエンボス等、アイコンにかかるエフェクトも選択することができます。
webサイト制作では、対象ユーザーに合ったUI(ユーザーインターフェイス)デザインの構築が、サイト滞在時間を伸ばすための重要な要素ではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、Photoshopで制作されたクオリティの高いUIデザインを集めた「35 High Quality PSD UI Web Design Elements」です。

(UI elements by ~yaruno on deviantART)
シンプルなデザインはもちろん、幅広いユーザーに対応できるデザインテイストのものまで、さまざまなUIデザインが紹介されています。中でも気になったものいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
近年、日本の大学や専門学校は生徒を減少に伴い、様々なプロモーション活動が行われています。そんな中でインターネットが普及した今、学校の第二の玄関口として卓越されたwebサイトが求められています。そこで今回紹介するのは、海外の教育分野での魅力的なwebデザイン集30選「30 Exellent Web Design of Education Niche」です。
今では多くのサイトが取り入れている、SNSに対応しているwebサイトも数多く紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
制作現場では幅広く利用されているベクターデータを扱える制作ソフトイラストレーター。紙やグラフィックのデザインが中心という方にはおなじみのソフトだと思いますが、レイアウトにとどまらず、極めて行けば様々な表現が可能です。今日紹介するのはイラストレーターのチュートリアルを100まとめたエントリー「100 Best Illustrator Tutorials of All Time (From Newbie to Pro)」です。

Turn a Boring Bar Graph into a 3D Masterpiece | Vectortuts+
立体的な表現、光、グラデーションを上手く使った質感の表現など、様々なイラストレーターのテクニックが公開されています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
木の持つ暖かみや味という物は確かにあって、デザインする時も木目を引いたりすると、色下手とは違った雰囲気が作り出せます。今日紹介するのはそんな木の魅力をデザインに取り入れることができる高解像度な木材のフリーテクスチャ集「17 Wood Textures & Photos」です。

全部で17種類のフリーテクスチャが公開されていて、サイズは2256×1496とかなり高解像度でそれにともなってファイルサイズもzipでまとめられた物で26.2MBあります。収録されている素材の中からいくつかサンプルを下記に掲載しておきます。
詳しくは以下
WEB以上にUIが重要視される、モバイルアプリ開発。当然情勢も刻一刻と変わっていきスピード感も求められます。今日紹介するのは直感的にスマートにモバイルアプリのUIが作れるモックアップサービス「fluid」。

ブラウザ上で、用意されたパーツを並べていくだけで簡単にUIを設計することができます。非常に直感的に操作できるようになっており、海外のサービスですが、説明やチュートリアル無しで制作していくことができました。
詳しくは以下
ベクター形式でありながら、アニメーションタグやJSでのインタラクティブな操作ができたり、テキストエディタでの編集が可能だったりと、何かと便利なSVG。いろいろなシーンで活用されている方も多いと思いますが、今回はそんなSVG形式データの利便性を感じられる素材まとめ「The Benefits of SVG Images in Web Design」を紹介したいと思います。
JSやアニメーションなど、SVG形式を利用した多彩な表現を実現できるリソースや実例がまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下