WEB2.0的なデザインとして普及した鏡面画像処理。photoshopを初めとした画像編集ソフトを使わなくても、あらゆるところで簡単に実現できるサービスが存在しますが、今日紹介する「Wet Floor Maker」はそんなサービスの中でもかなり細かい所まで設定できる鏡面画像ジェネレーターです。

320×240と生成できる画像サイズが制限されている物の、カメラの高さやアングル、鏡面の透明度など細かい指定が可能です。
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基本的には平面でデザインをすることが多いwebサイトのデザインですが、今回は立体的に作り上げられ奥行きを感じることができるwebデザインのまとめ「Showcase of Depth and Perspective in Web Design」を紹介します。

(Cupcakes sucrés, salés, pour tous les goûts…)
そこにまるで一つの世界があるかのように、独特の空間を見事に表現しています。きになったものをピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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背景などにデザイン的に配置するパターン素材。いろいろな種類がありますが、特にwebサイトなどの背景はスクリーンサイズを考慮して継ぎ目なく配置したいもの。今回はそんな時に便利な、シームレスなフリーベクターパターンまとめ「27 Seamless Free Vector Patterns」を紹介したいと思います。

Dribbble – Free Autumn Wallpaper by Carla Corrales
パターンの境目を気にすることなく使用できるベクターパターンがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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複雑な情報やデータをまとめて分かりやすく伝えるためには、イメージ図やグラフなどをうまく使って表現することが必要となってきます。今回はそんな時に役に立つアイテム、様々な場面で役に立つ便利なインフォグラフィックテンプレート「20 Cool Infographic Templates to Create Amazing Designs」の紹介です。

Free Vector Infographic Elements – Download Free Vector Art, Stock Graphics & Images
アイコンから円グラフなど様々なアイテムがまとめられたサイトです。気になったものをピックアップしましたので、チェックしてみてください。
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血糊のような表現ができるphotoshopブラシ集が今回紹介する「AngryBlue」です。何となく血糊のようなホラーなシェイプが多々収録されています。なかなか広告では使えないかもしれませんが、イメージ作りが必要なグラフィックには使えそうなブラシセットになっています。

「AngryBlue」は「AB Set 1」「AB Set 2」と二つのブラシが公開されています。上記の画像は実際にブラシを用いて作ってみた画像です。
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DesignDevelopではWordPressを使用していますが、その魅力の一つにテーマファイルがあれば簡単に様々なデザインが設定できる所があります。今日紹介する「WordPress Themes Archive」は2000個以上のテーマファイルが公開されています。

テーマファイルは「Fitness」や「City」などイメージ別や使用されているカラー別、サイドバーの位置などかなり細かく区分けされていますので、自分が思い描くテーマを見つけやすくなっています。
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現在の最新版WordPress2.3がアップデートされたみたいです。WordPress 2.3.1RC1(Release Candidate) では2.3 シリーズにバグフィックスとセキュリティ面の変更を加えたものです。2.3.1 では、Wordpress2.3で問題があったデータベース関係のバグ等を含めた20個のバグが修正されているそうです。
主要な変更点は以下の通り
・Windows Live Writerタグへの対応。
・WordPress のアドレスとブログのアドレスが別になっている場合、ログインがおかしかったバグを修正。
・タクソノミーDBクエリーの高速化。とくにタグの共通クエリについて。
・リンクインポート機能の修正。
WordPress2.3.1RC1では「ダウンロードページ」からダウンロード可能で日本語リソース、またはリソース入りWordPressは「ja:resource « WordPress Codex」からダウンロードできます。
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