webサイト制作にいまやなくてはならない存在になっているSVGアニメーション。デザインする際に活用されている方も多いかと思います。今回はそんな方におすすめのSVGアニメーションを配布するサイト「unDraw」を紹介したいと思います。

既存のイラストをベースに好きな色にカラーチェンジができる、嬉しい機能が搭載されたイラストサイトとなっています。
詳しくは以下
OS移行のためにHDDをまっさらにするかもしれないので、環境も移行する準備をしていかないと行けなくなってしまいました。今回はもっともよく使っているツールの一つ「Firefox」と「Thunderbird」のバックアップについて記していきたいと思います。
基本的には両アプリケーションともに基本的な設定や内容、パスワードや個人設定にいたるまですべてを「プロファイル」に保存しています。なので基本的にはこのプロファイルをバックアップ取ってやれば環境もバックアップできたことになります。
詳しくは以下
デザインをする上で、一つの重要な要素となるフォント。今日紹介するのは制作に使える実用的な商用利用できる利用できるフリーフォント集「10 Delicious Free Fonts with commercial-use license」です。シンプルで使いやすいフォントがいくつも紹介されています。
全部で10個のフォントが紹介されていますが、今日はその中から、いくつか気になったフォントを紹介したいと思います。
詳しくは以下
楽しげな雰囲気や、レトロなテレビゲームの雰囲気を感じさせるピクセルフォント中から、比較的最近公開されたフォントをまとめた「A New Collection of Pixel Fonts」を今回は紹介したいと思います。

Pixel Millennium font by Zdeněk Gromnica – FontSpace
ポップで可愛らしいフォントから、レトロゲームの雰囲気をそのまま楽しめるフォントまで、さまざまなタイプが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
イラストレーターを日々使っていても、難しいグラフィック表現を作り出すのはなかなか大変なもの。どんな機能を使ったらよいのか、分からず困ってしまった経験をしたことがあるという方も多いのでは?そんな中今回紹介するのは、本物のようにリアルな質感を表現できるイラストレーターチュートリアルまとめ「Illustrator Tutorials: 26 Amazing Tutorials to Learn Digital Illustration」です。

Video Tutorial: How To Create A Vintage Badge Using Adobe Illustrator | Solopress
イラストレーターのいろんな機能の使い方を覚えながら、クオリティの高い加工を施すことができるチュートリアルが紹介されています。
詳しくは以下
photoshopなど一部高機能な写真レタッチソフトには実装されていますが、今回紹介するのは写真上の不要なものを簡単に消去して周りと馴染ませるWEBサービス「Webinpaint」。

使い方は非常に簡単で、写真の中の消したいものをブラシで、塗りつぶして、Inpaintを押すだけで写真を解析して、周りの風景と違和感がないように修正してくれます。レタッチした例がいくつか公開されていましたので。下記に貼り付けておきます。
詳しくは以下
個人でも大手のニュースサイトでも一般的になってきたRSS。RSSでサイトやブログの更新情報を流したり、逆に購読したりと言う方は非常に多いかと思います。今日紹介するのはそんなRSSを示すアイコンをあつめたエントリー「800+ Most Wanted Free RSS Icons for Bloggers」を紹介したいと思います。

800+ Most Wanted Free RSS Icons for Bloggers
基本的にRSSを表すアイコンは規定のものがありますが、その規定のマークを上手く使ったユニークなものからスタンダードなものまで幅広いRSSアイコンが800以上紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
様々な仕掛けや、仕組みを簡単に実装できるjQuery。WEB上では良く見かけますが、今日紹介するのはそんなjQueryを使ったテクニックをあつめたエントリー「Top10 Simplest jQuery Tutorial」を紹介したいと思います。
様々なjQueryを使ったチュートリアルが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下

皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesigndevelopを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。最近は更新頻度が滞っており、質ではなく量での優位性をもって、デザインや開発を行っている方に貢献するというブログの軸が少しズレてしまっていました。
開設当初は最低でも毎日2件、多い日はもっと数多くの記事をお届けしていましたが、最近では1週間でも2〜3本になってしまっていました。新年ということで改めて当初のコンセプトを再度認識し進んでいきたいと思います。
記事の編集・発信については今までと変わらず、Designdevelopという名前の通り、主にフロントエンドの開発周りから、デザインの際に役立つツールなど利用するものを中心に、今年は記事更新をなるべく行えるように仕組み化し、もっと多様性のある情報、多くのデザインや開発に役立つ情報を皆様にお届けできればと考えています。
2017年、今年もDesigndevelopをどうぞよろしくお願い申し上げます。
現在様々なブラウザがシェア争いを繰り広げており、人によって利用しているブラウザは色々だと思います。それゆえにWEB制作者にとっての一つの課題が、多々あるブラウザでの表示を統一しなければ行けないという命題が化せられると言う事です。特に現状はブラウザの種類の違いだけではなく、利用されているバージョンも異なっているため、そちらも念頭にいれなくてはいけなくて、主要ブラウザとそのバージョン違いを検証するだけでもかなり手間がかかります。そこで今回紹介するのは主要なブラウザ間での表示確認を簡単にしてくれるWEBサービス、ツールをまとめたエントリー「Useful Tools for Testing Cross Browser Compatibility」を紹介したいと思います。
いくつかまとめられていますが、今日はその中からさらに気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下