最近国内でもよく見かける紙面のような、レイアウトのWEBデザイン。従来のモノと比べて新鮮な印象を受けます。今日紹介するのはそんな雑誌風、新聞風のWEBレイアウトを集めた、インスピレーション集「50 Impressive Magazine and Newspaper Styled Web Designs」です。

R.fm – The Finest Blend of Club Culture
一口にマガジンタイプといっても、様々なレイアウトが公開されています。全部で50ものレイアウトが公開されていますが、今日はその中から気になったものをいくつか消化したいと思います。
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最近はどれもデジタルに置き換わりフィルムそのものを見る機会が減ってきました。経年劣化によるノイズや傷などなんの機能のもはたしませんが、一つ一つ味がありフィルムならではの魅力というのもあるのではないでしょうか?。今回紹介するのはそんなフィルムをテクスチャ化したヴィンテージ感を演出するテクスチャパック「Seven Free Microscopic Film Textures」です。

このテクスチャはただ単にテクスチャ化した訳ではなく、部分的に拡大し、抽象化することによって不思議な印象を与えるテクスチャに仕上がっています。
UI(ユーザーインターフェース)とは、ユーザーがコンピュータを操作する際の画面表示やナビゲーション、全体的な操作感のことを示し、これはWebサイトを不便なく閲覧する上で非常に多くのなウェイトを占めています。今回紹介するのはそんなUIに絞って事例や素材を検索できるWebサービス「UI Cloud」です。

これは入力したキーワードを基にUIを検索して、表示された結果から各種素材データがダウンロード出来るというもので、クリエイター向けのサービスとなっています。
デザイン制作をする上で役に立つフリー素材は、持っているだけでとても重宝します。そこで今回紹介するのは、ハイクオリティなフリーphotoshop素材を集めた「Free Resources for Designers」です。

(18 High Resolution Acrylic Sponge Brushes | Premium Pixels)
テクスチャやボタン、エフェクト、パーツなど、さまざまな種類の素材が数多く収録されいます。気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
先日「最新の使えるjQueryプラグイン集「25 Amazing and Fresh jQuery Plugins」」と言う記事で、最新の機能のjQueryプラグインをまとめたエントリーを紹介致しましたが、今日紹介するのはjQueryで動きが特徴的な魅せる動きを集めたエントリー「10 jQuery Transition Effects: Moving Elements with Style | DevSnippets」を紹介したいと思います。

Fluid Navigation – How to create an informative menu-bar with jQuery & CSS
スムーズに出現するフェードだったり、スライドインだったり、気持ちいい感じの動きをするjQueryのテクニックが集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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補足やアクセントなど色々なシーンで使えるツールチップ。今回紹介するのは様々な動きの制御が簡単にできる、軽量でクリエイティブなツールチップjs「POPPER.JS」です。

javascript自体は3.5KBと非常に軽量で、実装方法もjavascriptに普段触れている人であれば簡単に制御が可能です。
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デザインの完成度を高めるために重要な要素の一つでもあるフォント。日々、いろいろなタイプのフリーで使用できるフォントも多く登場しています。そんな中今回は、デザイナーがチェックしておきたい 最新のデザインフリーフォント集「New Free Fonts For Graphic Designers」を紹介したいと思います。

Crazy cat Lady FREE font + Prints FOR SALE on Behance
いろいろなテイストのフリーフォントがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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グラフィックデザインは、実際の撮影画像やイメージにさまざまな加工を加えることで仕上がっていきますが、その加工工程は完成したデザインからはなかなか分かりらないもの。今回紹介するのは、グラフィックが完成するまでの加工のチュートリアルをまとめた「30 Fresh Photoshop Tutorials for Graphic Designers」です。

Design a Dark, Super-Natural Magic Figure with Fire Element in Photoshop – PSD Vault
Photoshopを活用してイメージのグラフィックに近づける加工方法が多数紹介されており、高いクオリティーを追求したデザインを作成することができます。実写に近い表現から、ポップなイラスト表現までさまざまなテイストの加工方法が取り上げられているので、活用しやすいチュートリアルばかりです。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインの印象を決定付ける、重要な要素の一つに配色があります。色の組み合わせは思っている以上に難しく、いつも同じような配色になってしまう、または配色自体が思いつかないと色で悩んでいる方も多いと思います。今回紹介するのはトレンドの配色をカラーコード付きで参照できるWEBサイト「Trendy Palettes」です。

基本的には三色の組み合わせパターンが登録されており、色の組み合わせとそれぞれのカラーのカラーコードを参照することが可能です。
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ドローソフトやレイアウトソフトを持っていれば一瞬で済んでしまう事なのですが、今回紹介するのは任意のテキストを指定したフォントで画像を作ってくれるWEBサービス「Font Image Generator」です。

使用できるフォントは200種類上有り、フォントも「ブロック」「グラフィティ」とタイプで選べるようになっています。出力に対応しているフォーマットは「JPG」「PNG」「GIF」の3種類です。
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