最近はどれもデジタルに置き換わりフィルムそのものを見る機会が減ってきました。経年劣化によるノイズや傷などなんの機能のもはたしませんが、一つ一つ味がありフィルムならではの魅力というのもあるのではないでしょうか?。今回紹介するのはそんなフィルムをテクスチャ化したヴィンテージ感を演出するテクスチャパック「Seven Free Microscopic Film Textures」です。

このテクスチャはただ単にテクスチャ化した訳ではなく、部分的に拡大し、抽象化することによって不思議な印象を与えるテクスチャに仕上がっています。
Photoshopのアクション機能を利用すると、大量の写真を一度に加工できたり、一度設定した加工を再度利用できたりとても便利です。そこで今回紹介するのが、レトロ&ヴィンテージな雰囲気を演出できるPhotoshopアクションをまとめた「25 Tried and Tested Retro & Vintage Photoshop Actions」です。

セピア調の加工アクションから、映画のワンシーンのような加工アクションまで、公開されているさまざまなPhotoshopアクションを実際に試して紹介しています。
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デザインにおいて非常な重要な役割を持つフォント。選ぶフォント一つで激的にデザインの印象が変わります。日々様々なフォントが世界では作られていて、無料で公開されているフリーフォントも次々と発表されています。今日紹介するのは、美しくて新しいフリーフォントを集めたエントリー「50 Beautiful and Fresh Free Fonts」です。
今回は今まででDesigndevelopで紹介していないフリーフォントで気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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webやグラフィックのデザイン制作に欠かすことができない素材の中でも、使用頻度の高い写真テクスチャ。シンプルなもの程アレンジの幅が広く、非常に重宝するのではないでしょうか?今回はそんなコレクションに是非加えたい、フリーコンクリートテクスチャ「9 Free High-Res Concrete textures」を紹介したいと思います。

比較的シンプルなタイプのコンクリートを撮影したテクスチャが9種類収録されています。
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フリーフォントは世界中で日々リリースされており、中には非常に特徴的なフォントもリリースされています。今日紹介するのはちょっと個性的なフリーフォントを集めたエントリー「15 Fresh And Beautiful Fonts For Free Download」です。
正統派とは少し違うクリエイティブなフォントが全部で15個紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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WEBの素材の定番中の定番のテクスチャ。世の中には様々なテクスチャ素材が公開されていますが、自分で作ってみようかなと思った時に便利なのが今回紹介するハイクオリティなテクスチャを作るためのチュートリアル「Ultimate Guide for Creating High Quality Textures」。

いくつかのカメラ、ソフトウェア、シャープ、ライティングなどなどテクスチャを制作する上でのいくつかのキーポイントにわけてそれぞれ詳しく解説されています。今回はその中から一つだけ紹介したいと思います。
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WEBサービスでよく見かける、サービスの形態ごとの価格表、そのプランで何ができるのか?いくら位の差があるのかというのを一瞬で見分けられるように整理されており便利でスタンダードなデザインですが、これがいざ作るとなるとなかなか難しく苦労したというデザイナーの方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは価格表のデザインをまとめたデザイン集「21 Examples of Pricing Pages in Web Design」です。
全部で21もの価格表がまとめられたています。今日はその中から気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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背景にひく素材の中でも、定番として幅広いデザインに活用できる布地。定番のタイプから、デザイン性のあるものまで、持っていると非常に便利なもの。そんな中今回は、生地の質感をデザインに表現できるファブリックブラシまとめ「200+ Fabric Brushes For Photoshop」を紹介したいと思います。

Vintage Fabric Brushes by SolStock on DeviantArt
さまざまな表情を持つファブリックブラシが豊富にダウンロードできるようになっています。気に入ったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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