かなり有名なサイトで、もはや紹介しなくても良いんじゃないかと思うぐらいですが、ブックマーク変わりに記事にしたいと思います。今回紹介する「Maniackers Design」は作り込まれた、高品質なフリー、シェアフォントを配布しているサイトです。

大元はデザイン事務所のWEBサイトなので、フォントのクオリティもさすがで、国内の雑誌やフォントブックにも常連で収録されていたりします。
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多種多様なフォントが世の中には出回っていますが、今回紹介するのはプロでも使えそうなデザイン性の高いハイクオリティなフォントを集めたエントリー「50 Incredible Fonts for Professional Web & Print Design」です。
全部で50個のフォントが紹介されていますが、今日はその中から気になったフォントをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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サムネイル一覧と詳細に説明を付けた一覧をページの遷移無しでスムーズに切り換えたいそんな人ともいるかと思います。今日紹介するのはjQueryとCSSを使ったリスト表示を簡単にスムースに切り換えるTips「Easy Display Switch with CSS and jQuery」を紹介したいと思います。

上記のような二種類のリストの見せ方をボタン一つで切り換え縷々用になります。ギャラリーページや情報が多いサイトではかなり便利そうです。
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いろいろなデザインシーンで便利に活用できるベクターのシルエット素材。さまざまな種類をストックしておくといざという時に活躍してくれます。そんな中今回紹介するのは、600種の豊富なベクターシルエット素材「Free download: 600+ free vector silhouettes」です。

人間はもちろん、動物、乗り物など、種類豊富にさまざまなポーズのベクターシルエットがセットでダウンロードできるようになっています。
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テクスチャにはさまざまな種類があり、イメージしているデザインに合わせて使い分けて使用するため、種類を豊富にストックされている方も多いのでは?そんな中今回は、暖かみのあるデザインなどに特に活用できそうな、生地の織り目をテクスチャ化した「40 Intricate Weave Patterns For Your Creative Design」を紹介したいと思います。

Pattern / *No Sleep 2 :: COLOURlovers
さまざまな織り方がある生地をテーマとし、いろんなテイストのテクスチャがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインイメージをわかりやすく・伝えやすく表現するために、フリーで配布されているモックアップ素材を使用することで、手軽にクオリティの高いイメージを作り上げることができます。そんな中今回は、フリーで使用できるモックアップイメージpsdが揃った「11 Free Hero Images & Mock-ups PSDs」を紹介したいと思います。

Hero Images – download free mockups by PixelBuddha
いろいろなテーマのモックアップが紹介されており、さらにフリーでダウンロード・使用できるのが嬉しいところ。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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webサイトを制作する際には、デザインだけでなく全体の構成などの設計が必要となってきます。しかしコストや時間の関係でなかなか思ったようにデザインできないこともあるのではないでしょうか?そんな時に参考にしたい、HTML5のフリーレスポンシブテンプレート「50 Free Responsive HTML5 Web Templates」を紹介したいと思います。

Cafe & Restaurant Free Website Templates
レスポンシブで、スマートフォンやタブレットに自動対応した、ハイクオリティなテンプレートが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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数年前に比べて現在のWeb業界は、便利な機能や面白い仕組みが増え、Webサイトの表現の幅も広がってきました。今回紹介するのはそんな便利な機能を手軽に実現できる、jQueryを利用した20の開閉式メニュープラグイン「20 jQuery Side Sliding Panel Plugins (show-hide) For Your Website」です。
単なる開閉に留まらず、さまざまな使い方が想定された素敵なメニューが揃っています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressの管理画面から直接は行けませんが、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが存在します。
それは「All Options(すべての設定)」と呼ばれ下記のURLを直接打ち込む事でページが表示されます。
http://(あなたのワードプレス設置のドメイン)/wp-admin/options.php
pingの送信先から記事の表示設定、プラグイン固有の設定等、名前の通り、ありとあらゆる設定項目がずらっーと並んでいて、表示、変更する事ができます。

完成されたページを少しづついじっていく時は逆に不便であまり必要ないかも知れませんが、新規でWordPressを導入したときや、サーバーを移転して設定するときは便利ページです。ただしシリアライズされたデータの変更は不可みたいでその部分は「SERIALIZED DATA」と文字ボックスに表示され、編集できないようになっています。
頻繁に使うページではないかも知れませんが覚えてくと便利かと思います。
via AOINA.COM