WEBデザインならではのエフェクトは、私たちの目を楽しませてくれたり、あっと驚かせてくれたりします。今回ご紹介する「WebGL Distortion Hover Effects | Codrops」は、WEBの中でもよく目にするホバーアクションのエフェクト集になります。

歪みの効果を与え、滑らかに動くスタイリッシュなホバーアクションです。
詳しくは以下
マウスオーバーすると、色が変わったり、様々なアクションが走ったりと、WEBデザインでは多用されるホバーエフェクト。簡単に透明度だけ変えたり、色を変えたりというシンプルなものも良いのですが、一工夫されたホバーエフェクトは上手に使えばサイトの質を向上させてくれます。今日紹介するのはリッチなホバーエフェクトを実現するCSSセット「IMAGE HOVER EFFECTS」です。

画像が拡大されたり、フィルタが掛かったような表現になったり、全部で16ものホバーエフェクトを簡単に実装することが可能です。
詳しくは以下
自身のプロフィールやポートフォリオを作成する際に、顔写真を使用することがあると思いますが、中にはちょっと抵抗がある方もいらっしゃるはず。今回はそんな時に活躍してくれそうなカスタムできるイラストジェネレーター「Gentleman Character Generator」を紹介いたします。

さまざまなパーツを組み合わせて、オリジナルの男性の似顔絵を作り上げることができます。
詳しくは以下
いくつあっても嬉しいPhotoshopで使用できるパターン、今回はシンプルなものからクールなもの、かわいらしいものまでさまざまな種類のつなげて使用することができるパターンを集めた「Lots Of Patterns To Be Downloaded Below」を紹介したいと思います。

(Honeycomb Patterns for PS6+ by ~C130 on deviantART)
そのまま使用するだけで十分な存在感を発揮してくれるものから、背景として使用できる、デザインに表情を出したい時などあらゆるシーンで活躍してくれることでしょう。気になったものをいくつかピックアップしてみましたので、以下よりどうぞ。
詳しくは以下
デザイン制作に欠かすことのできないフォント。すでにパソコンに導入されているフォントではなく、ネット上などで配布されているフリーフォントを取り入れることで、豊かなデザイン再現が可能になります。そんな中今回は是非チェックしておきたい、2013年5月 最新のフリーフォントまとめ「12 New and Free Commercial Use Fonts [May,2013]」を紹介したいと思います。
新しく公開された、デザイン性の高いフォントが12種類まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
絵の具を塗ったようなアナログ感溢れる質感は、実際に手で描いた方がリアルな表情を演出できますが、作業を早く進めたい時の素材作りとしては少々時間がかかってしまうというデメリットも。そんな時に便利に役立つブラシセット「25 Free Photoshop Paint Brush Sets」を今回は紹介したいと思います。

このまとめを参考にすれば、多彩なペイント表現を手にすることができます。気になるブラシをピックアップしてみましたので、下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
今までDesigndevelopではグラフィックデザインやWEBデザインなど平面のデザイン素材を中心に紹介してきましたが、今日紹介するのは3Dモデルやテクスチャ素材を検索できるWEBサイト「3DFilter」です。

女性や家具といった基本モデルやテクスチャなど様々な3D素材を探し出す事ができます。検索対象はフリー素材、有料素材とまたが手検索でき、さらに3Dソフトのフォーマットで絞り込んだり、価格順にならべたりと様々な使い方が可能です。
詳しくは以下
CSS+XHTMLでのコーディングスタイルが主流になってかなり建ちますが、さらに新しい、CSS3という言葉も最近は耳にするようになってきました。CSS3を使えば、今まで画像でしかどうしても表現できなかった部分等もコードで実装可能になりますが今日はそんなCSS3のテクニックをあつめたエントリー「CSS3 Techniques You Should Know」を紹介したいと思います。

グラデーション表現や、ドップシャドウなどなど、いままでどうしても画像に頼っていた部分がかなり解決されるみたいです。紹介されているものノン蚊からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下