WEBデザインならではのエフェクトは、私たちの目を楽しませてくれたり、あっと驚かせてくれたりします。今回ご紹介する「WebGL Distortion Hover Effects | Codrops」は、WEBの中でもよく目にするホバーアクションのエフェクト集になります。

歪みの効果を与え、滑らかに動くスタイリッシュなホバーアクションです。
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マウスオーバーすると、色が変わったり、様々なアクションが走ったりと、WEBデザインでは多用されるホバーエフェクト。簡単に透明度だけ変えたり、色を変えたりというシンプルなものも良いのですが、一工夫されたホバーエフェクトは上手に使えばサイトの質を向上させてくれます。今日紹介するのはリッチなホバーエフェクトを実現するCSSセット「IMAGE HOVER EFFECTS」です。

画像が拡大されたり、フィルタが掛かったような表現になったり、全部で16ものホバーエフェクトを簡単に実装することが可能です。
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様々なWEBサイトで利用されているjavascript。様々なライブラリなども開発され幅広い表現が可能になっていますが、今日紹介するのはJavascriptを使わない制作テクニックを集めた「32 Javascript Alternatives with Pure CSS – Updated」です。

CSS Image Maps: A Beginner’s Guide | Noobcube
マップ、グラフなどを始め、様々なテクニックがまとめられています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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イラストやオブジェクト、写真だけでなく、デザインの中にあるテキストもグラフィカルに表現したい時があるかと思います。しかしどのように加工したら良いのかわからないことも多いのではないでしょうか?そんな時に参考にしたいチュートリアル集「21 Text Effects Tutorials in Photoshop and Illustrator」を今回は紹介したいと思います。
テキストを、リアルな質感のグラフィック要素としてデザインできる方法が分かりやすく紹介されています。
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制作の手順や方法は人によって様々で、一概には決まっていませんが、ソフトウェアで制作を始める前にラフを書き、イメージを固めてという手順を踏むという方も多いかと思います。今日紹介するのはWEBデザイナーのためのワイヤーフレームスケッチテンプレート集「Printable Web Browser Sketching and Wireframe Templates」です。
ブラウザのウィンドウが最初から描かれていて、グリッドが引いてあるなど、WEB制作において、ワイヤーフレームが書いていきやすい工夫されたテンプレートが多々公開されています。今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
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デザイン制作にもはや欠かすことのできないフリー素材。無料で、最近では商用フリーで使用できるものも非常に増えてきました。そんな中今回紹介するのは、いろいろなデザインに応用できる最新のフリー素材まとめ「50 Free Resources for Web Designers from September 2014」です。

Dribbble – iPhone 6 Plus by Oleg Sukhorukov
モックアップやフォント、UIなど、さまざまな種類の素材が集められており、このまとめをチェックするだけでおおいに制作に役立てることができます。
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素材感を出したいデザインでは、さまざまな自然の写真テクスチャを使用することもあるかと思います。素材の選択の幅が広ければ、それだけイメージにぴったりのデザインを完成させられるのではないでしょうか?そこで今回紹介するのは、自然の力によってさまざまな表情に作り上げられた砂のテクスチャを集めた「35 Free Real Smooth Sand Textures」です。
質感の異なる砂のテクスチャが豊富なバリエーションで紹介されています。中でも特に気になったものをピックアップしましたので、以下よりご覧ください。
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軽量で高機能なjavascriptライブラリjQueryその手軽さから、多くのWEBデザイナーに利用されており、様々な機能が開発され公開されていますが、今回紹介するのはドラッグして画像を回転できるjQueryプラグイン「jQuery Reel Plugin」です。

実際言葉だけではなかなか伝えづらいのでデモが配布元に公開されていましたので、デモをご覧になりたい方は「jQuery Reel Plugin」からどうぞ。こちらはクイックタイムのVRのように画像を回転させる事ができます。これによりプロダクトを様々な側面で見たり、パノラマビューを違う角度でみせたりなど、いままでFLASHなどを使わなければ実現できなかった表現が可能になっています。
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素材をダウンロードできるWEBサイトは多々ありますが、今回紹介するのはロゴデータをダウンロードできるWEBサイト「logo instant」です。普通企業のロゴには意味があって、必ず理念や想いが反映されていますので、ダウンロードして使うという概念はなかなかデザイナー目線では考えにくいのですが画期的なWEBサービスだと思います。

まだ始まって間もないサイトではありますが、現在いくつか十数個のロゴが公開されています。今回は公開されているロゴの中からいくつか紹介したと思います。
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編集もしやすく、人気の高いワードプレス。Web制作に欠かせないツールの一つになっています。そんな中今回ご紹介するのは、ワードプレスで利用できるフリーのテーマ素材をまとめた「10 Best Free WordPress Themes from TemplateMonster Marketplace」です。

Demo for Catwalk – Fashion Modeling Agency Responsive WordPress Theme WordPress Theme #61202
ECサイトやLPなど様々な場面で利用できるテーマ素材が全部で10種類紹介されています。更にその中から、気になったテーマを幾つかピックアップしましたので、ぜひご覧ください。
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Webサイトの修正において、細かいものであればHTMLやCSSのみで対応してしまうことがあると思います。もちろんデザインを事前に作る事は重要だと思いますが、時にはプログラムのみで解決できてしまう手軽さも必要なのではないでしょうか。今回紹介するのはそんな手軽さをより強く感じさせてくれる、アイコンフォントのまとめ「15 Useful Free Icon Fonts for Designers」です。
通常、HTMLに「A」と記述すれば「A」と表示されますが、アイコンフォントを使用すれば対応するアイコンが表示される仕組みとなっています。どれも扱いやすいものばかりですが、中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
Some Random Dude — Iconic is Becoming Awesomer
ファイル関連を中心に、さまざまな種類のアイコンを収録したフォント。スタンダートな見た目なので使うシーンを選びませんね。

Maki | A clean point of interest icon set from MapBox | MapBox
スポーツ関連など、Webとはあまり関係のないものが収録されたアイコンフォント。リアルと結びついたデザインに使えそうです。

Modern Pictograms – The Design Office
ポップ調のアイコンが集められたフォント。子ども向けのデザインによく合いそうです。

利便性からすると、全てアイコンセット内で解決する事ができるのであれば、アイコンフォントを利用するという選択肢もありそうです。
インターネット上で、画像や動画、記事などを手軽にブッキングできるサービスとして利用している方も多い「Tumblr」は、豊富なテーマの中から自分のサイトイメージにぴったりなテーマを手軽に選べるというのも、嬉しいポイントの一つではないでしょうか?今回はそんなTumblrテーマの中から特にスタイリッシュな雰囲気のテーマをまとめた「25+ Cool Tumblr Themes – Want A Stylish Tumblog?」を紹介したいと思います。

Blogging – Mason – A Masonry Inspired Tumblr Theme | ThemeForest
シンプルなテーマはもちろん、Tumblrの仕様に合わせて選びやすいテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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