WEBデザインならではのエフェクトは、私たちの目を楽しませてくれたり、あっと驚かせてくれたりします。今回ご紹介する「WebGL Distortion Hover Effects | Codrops」は、WEBの中でもよく目にするホバーアクションのエフェクト集になります。

歪みの効果を与え、滑らかに動くスタイリッシュなホバーアクションです。
詳しくは以下
マウスオーバーすると、色が変わったり、様々なアクションが走ったりと、WEBデザインでは多用されるホバーエフェクト。簡単に透明度だけ変えたり、色を変えたりというシンプルなものも良いのですが、一工夫されたホバーエフェクトは上手に使えばサイトの質を向上させてくれます。今日紹介するのはリッチなホバーエフェクトを実現するCSSセット「IMAGE HOVER EFFECTS」です。

画像が拡大されたり、フィルタが掛かったような表現になったり、全部で16ものホバーエフェクトを簡単に実装することが可能です。
詳しくは以下
便利に活用することで、webサイトの操作性が抜群に上がるwordpressはとても便利な存在。高い頻度で利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、使いやすいレイアウトのデザインが揃った最新wordpressテーマ集「Best of WordPress: 10 Free Themes」です。

WordPress › Libretto « Free WordPress Themes
10種という厳選された数ではありますが、使いやすさが考慮されたレイアウトのテーマが揃っています。
詳しくは以下
CSSやjavascriptを利用してサイトをよりリッチな表現に変えていくというのは、WEB制作の現場では常に行われていて、様々なスニペットやライブラリが日夜リリースされています。今日紹介するのは次のレベルまでWEBサイトを引き上げてくれるCSS、javascriptテクニック「CSS and JavaScript tools to take your website to the next level」です。
様々なCSSやjavascriptによるテクニックがまとめられていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
メールマガジンなどでユーザーにさまざまな情報が飛び交う現代。最適な情報をより的確に見やすく。そして目に留まるようにするためには、情報内容も重要ですが、メッセージのデザイン性も重要になってくるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、メールでの情報通知をより効果的にしてくれるフリーテンプレート集「15+ Awesome Free Email Templates to Download」です。

デザイン性の高いメールテンプレートがまとめられており、実際にメールマガジンを手がけている方にとっては非常に参考になる内容となっています。
詳しくは以下
GIF画像に変わるライセンス・フリーの画像形式として登場したPNGフォーマット。最大280兆色までカラーが扱え、圧縮率も優れていて、可逆圧縮形式を採用、W3C推奨となにかとメリットがあるPNG画像ですが、ブラウザへの対応が完璧ではなく、透過PNGにいたってはIE6でも正常に読めない状況です。

そこで今回紹介する「Unit PNG Fix」はそんな透過PNG画像をIE6で正常に表示してくれるjavascriptです。
詳しくは以下
世界中で利用されている軽量で多機能なjavascritpライブラリjQuery。それだけに非常に多くのプラグインがリリースされています。今日紹介するのは最近リリースされた新しいjQueryプラグインを集めたエントリー「30+ Brand New jQuery Plugins To Change the Look and Feel of Your Website」を紹介したいと思います。

jQuery 2D Transformation Plugin Demo
変形からツールチップ、スライダーなど用途に限定されず幅広く最新のプラグインが集められています。今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
ビットマップの制作ツールとして有名なPhotoshopですが、拡大縮小に向いたシェイプを扱うこともできます。今回はそんなPhotoshopのシェイプをまとめた「15 Useful Free Photoshop Custom Shapes Set」を紹介したいと思います。

nathan.blenke.com – Nate's Shapes – Photoshop Custom Shapes
使いやすいアイコンや装飾・模様など、バリエーション豊富にまとめられています。中でも気になったものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
詳しくは以下
photoshopの保存形式の一つpsd。レイヤーをそのまま残した保存形式のため、photoshopでグラフィックを作り込んでいく際にはこの形式が使われる事が多く、レイヤーが保存されると言う事は、デザインの構造もそのまま保存しているため、編集やカスタマイズも容易にでき、実務的な事以外に、どのようにグラフィックが作られているかというのを勉強する為には最適なものです。
今日紹介する「40 Sources To Download High-Quality Free Photoshop PSD Stuff」はpsdファイルをダウンロードできるサイトをまとめたエントリーです。いくつかのpsdサイトが紹介されていますが、今日はその中からいくつか気になったものを紹介したいと思います。
詳しくは以下
前回で「iPhoneのユーザーインターフェイス素材集「iPhoneのユーザーインターフェイス素材集「iPhone GUI PSD」」という記事でiphoneのインターフェイス素材を紹介しましたが、今回紹介するのはiphoneの素材集と同じく「teehan+lax」で公開されているブラウザのインターフェイスのパーツを集めたpsd素材「Browser Form Elements PSD」です。

このpsdにはラジオボタン、フォーム、カーソルmアイコンなどなど様々なデータが収録されています。WEBデザインのモックアップを実際に近い形で見せるには便利なデータだと思います。
詳しくは以下
豊富なテーマが展開されており、誰もが手軽にwebサイトを持つことができるWordPressは、一般の方からプロのWEBサイト制作者にまで、幅広く利用されています。そんなWordPressのテーマの中から今回は、比較的最近発表されたシンプルで使いやすい、フリーのテーマをまとめた「20 New and Free Minimal WordPress Themes」を紹介したいと思います。

(Free HTML 5 Responsive WordPress Theme for Photographers)
誰にでも使いやすい、シンプルながら内容の伝わるテーマが豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WEBサービスやゲームなどユーザーの分身として機能するアバター。昔から自分でカスタマイズして制作することが主流となっていますが、今回紹介するのは目・口・髪型・ヒゲなど組み合わせで使えるアバターベクターセット「Avatar Icon Creator Pack」です。

「Avatar Icon Creator Pack」はかなりの数のパーツワークがセットになっており、それらを組み合わせることで、様々なアバターが制作できるというものです。
詳しくは以下