WEBデザインならではのエフェクトは、私たちの目を楽しませてくれたり、あっと驚かせてくれたりします。今回ご紹介する「WebGL Distortion Hover Effects | Codrops」は、WEBの中でもよく目にするホバーアクションのエフェクト集になります。

歪みの効果を与え、滑らかに動くスタイリッシュなホバーアクションです。
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マウスオーバーすると、色が変わったり、様々なアクションが走ったりと、WEBデザインでは多用されるホバーエフェクト。簡単に透明度だけ変えたり、色を変えたりというシンプルなものも良いのですが、一工夫されたホバーエフェクトは上手に使えばサイトの質を向上させてくれます。今日紹介するのはリッチなホバーエフェクトを実現するCSSセット「IMAGE HOVER EFFECTS」です。

画像が拡大されたり、フィルタが掛かったような表現になったり、全部で16ものホバーエフェクトを簡単に実装することが可能です。
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何かとデザインに必要になってくるアイコン。直感的にユーザーに説明することができ、今や欠かせない存在となっています。今回はそんなアイコンの中でも、定番から個性的なものまでをまとめた「A New Collection Of Free Icons For Designers」をご紹介したいと思います。
シンプルなテイストのアイコンは馴染みもよく、バリエーションとしてストックしておきたい種類がずらり。気になったアイコンを幾つかピックアップしてご紹介しますので、以下よりご覧下さい。
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ITunesを初めとして、Appleの製品には幅広く利用されているユーザーインターフェイス、CoverFlow(カバーフロー)直感的かつグラフィカルなのが特徴的ですが、今回紹介する「ProtoFlow」はprototype.js&script.aculo.usを用いてそのカバーフローを実現するという物です。
まずはデモページをご覧ください。スライドバーでも画像をクリックでも画像を動かすことができるようになっていて、画像のキャプションも表示される見たいです。
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HTMLの中でも、特に手打ちの場合、面倒な部類に入る表組み。最近ではテーブルは一切使わないなんて事がありますが、テーブルで組む利便性もあったりします。今日紹介するのは煩わしいテーブル組みをエクセルからのコピー&ペーストで簡単に変換できる「エクセルシートをHTMLテーブルに変換しちゃう君 (ββ)」を紹介したいと思います。

手順は非常にカンタンで、エクセルから表にしたい部分をコピーして、細かい部分を設定し、変換ボタンを押すだけで簡単に表を出力してくれます。
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デザインの質を高めてくれる背景パターンは、なるべく多くストックしておきたいもの。そんな中今回紹介するのが、フリーで利用できる種類の豊富な幾何学模様パターンをまとめた「250+ Free Distinct Geometric Patterns」です。

(Free seamless patterns Green, Pink 70s |)
シンプルなパターンからギミックの繊細なパターンまで、さまざまな幾何学模様パターンが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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Designdevelopでは様々な書体を紹介してきましたが、今回紹介するのはWEB2.0系のサイトのロゴに使われていそうな柔らかいフリーフォント「15 Beautiful Free Web 2.0 Fonts」を紹介したいと思います。
WEB2.0と聞かなくなってもうかなりの時間が経ちますのでどんな括りなんだと思った方も多いかと思います。今回のフォント集は傾向として、全体的に丸文字や雰囲気が優しい書体が多く集められていました。今日はその中からいくつか気になったフォントを紹介したいと思います。
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SMASHINGで罫線のクリエイティブを競うコンテスト「The <hr>-Contest Results – Download your fresh <hr>-line now!」が行われていて、世界中で384人のデザイナーから1290のイメージとソースファイルが集まったそうです。

応募されたhrの一部
本当に様々な罫線が集まったようですが、現在25種類の罫線で決勝が行われていて、読者から投票を募っています。今日は最終に残った罫線を紹介したいと思います。
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以前「仕上がりを見ながらFavicon制作できる「favikon」」と言う記事で、仕上がりを確認しながらFaviconを作成できるWEBサービス「favikon」を紹介しましたが、今回も同じく仕上がりを確認しながらFaviconを制作できるWEBサービス「Genfavicon」を紹介したいと思います。
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操作する順に連番が振ってあるインターフェイスは「Favikon」と比べると親切かなと思いますが、操作、仕上がりなどは「Favikon」と大差はありません。ひとつ異なる点は、16×16、32×32、48×48、64×64、128×128とトリミングのサイズを選んでトリミング後の画像データを生成したfaviconと共に保存できるようになっているところです。
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デザインの印象を決定付ける、重要な要素の一つに配色があります。色の組み合わせは思っている以上に難しく、いつも同じような配色になってしまう、または配色自体が思いつかないと色で悩んでいる方も多いと思います。今回紹介するのはトレンドの配色をカラーコード付きで参照できるWEBサイト「Trendy Palettes」です。

基本的には三色の組み合わせパターンが登録されており、色の組み合わせとそれぞれのカラーのカラーコードを参照することが可能です。
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屋外に設置される看板広告。サイズや場所にもいろいろなタイプが存在しており、イメージチェックのためにモックアップを使用することでより効果の高いデザインに仕上げることができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、屋外広告のデザインモックアップまとめ「12 Free PSD Outdoor Advertising Billboard Mockups」です。

FREE PSD CITY OUTDOOR BILLBOARD MOCKUPS on Behance
いろいろなタイプの屋外広告用のモックアップがまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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