一般の方の中にもアプリ制作を行う方がいる程、身近な存在となったスマートフォンアプリ。飽和状態とも言える今、デザインのクオリティの高さと使いやすさを差別化するには、アプリのデザインも非常に重要な要素ではないでしょうか?そこで今回紹介するのが、iOS用のクリエイティブなアプリデザインを集めたエントリー「33 iOS Mobile App Screen Views for Design Inspiration」です。

Epicurious « TapFancy – An iPhone app design showcase and gallery
スマートフォンが数多くリリースされ、アプリをデザイン制作を頼まれるそんなケースも増えてきていると思います。今日紹介するのはユニークなアプリのユーザーインターフェイスを集めたエントリー「40 Dribbble Shots for Mobile and UI App Design Inspiration」です。
OS標準のものではなく、アイデアが盛り込まれたインターフェイスが多数まとめられています。今回はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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最近では、WEBサイト制作にあたって一つ重要な項目の一つにもなってきているすでに多くの現場で対応が求められていると思いますが、そんなスマートフォン向けのWEBサイトを構築する上でのテクニックがまとめられた書籍、「iPhone+Android スマートフォンサイト制作入門」をアスキーメディアワークスさんに献本して頂きましたので紹介したいと思います。

構築的な部分以外にも序章で、スマートフォンのブラウザならではの制限や仕様などが詳しく開設されていて、サイトを制作する上で、必要な知識から、実際の構築まで幅広く網羅されています。
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国内でも数多くの機種がリリースされ、普及の兆しを見せてきているスマートフォン。それに伴い多くのコンテンツが制作されてきています。今日紹介するのはそんなモバイルコンテンツの様々なパーツデザインを集めたUIデザインパターン集「Mobile UI Patterns 」。

スプラッシュ、フィード、ユーザープロフィールなどなどモバイルのアプリやWEBサイトに欠かせない、様々なデザインが収録されています。
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質感を演出するのに非常に便利なグランジのテクスチャ。グランジと一言に行ってもその質感は激しいものからキレイ目なものまで様々ですが、今日紹介するのはキレイ目なグランジテクスチャを集めた「30 Awesome Textures for Creating Subtle Grunge Designs」です。
背景に敷いても、質感は与えながらも上に文字やイラストレーションを載せても邪魔しないそんなテクスチャが中心にまとめられています。いくつかのテクスチャが公開されていますが、今日はその中からいくつか気になったテクスチャをピックアップして紹介したいと思います。
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photoshopを利用して制作をしている方にはかなり嬉しいpsdファイル。作り方にもよりますが、合成前のpsdファイルがあれば、一部分を流用したり、カスタムして広範囲で利用できます。今日紹介するのはそんなpsdファイルを毎日提供してくれる「365psd」というサイトです。

毎日、一つづつ更新されていて、多くの賛同するデザイナーによって運営されているみたいで、それだけに多種多様なpsdファイルが公開されています。公開されているファイルの中からいくつか紹介したいと思います。
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WEB制作には欠かすことができな、アイコン。使い方によっては非常にWEBの使い勝手を向上させてくれる良いツールですが、今回紹介するのは様々なアイコン素材をさがせるサーチエンジンやライブラリを集めた「Top 10 Icon Search Engines and Libraries」というエントリー。
アイコンを様々な形で探せるアイコンサーチエンジンや複数のアイコンセットがまとめられているライブラリなどがまとめられています。今日はその中から超定番を除いて、いくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインをする上でインパクトのあるものを仕上げるためには、フォントや装飾アイテムがポイント。イメージにあった素材をうまく選定する必要があります。そんな時に参考にしたい、個性的な印象でインパクトを与えるタイポ&ベクターセット「Pool Riders Typeface + Bonus Vector Cut-Outs」を紹介したいと思います。

タイポとベクター素材がセットになった使い勝手のよいアイテムです。
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シャープな感じがする明朝体のフリーフォント「花園フォント」。こちらのフォントは、JIS X 0208:1997の6,355漢字+1非漢字「仝」の6,356字が収録された漢字のみのフリーフォントです。仮名が無いのでボディコピーなどには使えませんが、メインで漢字を大きく扱うデザインなんかには使えそうな漢字のフォントだと思います。

こちらの制作にはビットマップ形式やアウトライン形式ではなく、スケルトン+肉付け形式でデータで記述する漢字グリフ(フォント)自動生成エンジンのKAGEシステムを使って作られたと言うものです。
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レタッチやエフェクトなど、デザインのビジュアル作りに写真加工は欠かせません。写真加工の引き出しを増やすと、デザイン幅もより広がります。今回ご紹介するのはデザインの幅が広がる、多数のテイストのレタッチやエフェクト技法をまとめたPhotoshopチュートリアル「23 New Exciting Adobe Photoshop Tutorials to Enhance Your Skills」です。
全てPhotoshop CCを使用したチュートリアル選で、印象的なビジュアル作りや、いつもとタッチを変えたい時に便利。下記ではその中から気になった素材を幾つかピックアップしてご紹介しています。
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アンダーグラウンドなデザインによく利用される、メタルなどのハードなテクスチャは、自然な風化の雰囲気を表現するのが難しい素材。そんな中今回紹介するのが、自然な風化の質感を楽しめるテクスチャパック「Metal: Texture Pack」です。

free_metal_texture_07.jpg (JPEG 画像, 4252×2835 px)
錆や傷など、自然に風化してできた風合いが楽しめるテクスチャが8種類もセットになったテクスチャパックとなっています。中でも気になるテクスチャをいくつかピックアックしましたので、下記よりご覧ください。
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デザインの媒体問わずに、デザインの中でも重要な要素の一つ、フォント。使うフォント一つで、デザインの全体のイメージにも強く影響を与えます。今日紹介するのはWEBからグラフィックまで様々なシーンで利用出来る最新フリーフォントをまとめた「65 Beautiful Free Fonts for Web and Graphic Designers」。
固めの書体から、柔らかいものまで様々な書体が紹介されています。全部で65個のフォントがまとめられておいますが、今日はその中からDesigndevelopで紹介したことが無いものもピックアップして紹介したいと思います。
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HTMLとCSSで作るドロップダウン式やアコーディオン形式のインターフェイスを備えたメニューが簡単に生成できるジェネレーターが今回紹介する「MyCSSMenu」です。

生成の仕方は簡単で、マジは右側に表示されているメニューからベースとなるメニューを選びます。ベースとなるメニューは全部で22個の登録されていて、横、縦と大きく分けると2種類のメニューがあり、様々なデザインが登録されています。ベースが決定したら、右下の「Customize Menu」のボタンをクリックするとカスタマイズすることができます。
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