最近では、WEBサイト制作にあたって一つ重要な項目の一つにもなってきているすでに多くの現場で対応が求められていると思いますが、そんなスマートフォン向けのWEBサイトを構築する上でのテクニックがまとめられた書籍、「iPhone+Android スマートフォンサイト制作入門」をアスキーメディアワークスさんに献本して頂きましたので紹介したいと思います。

構築的な部分以外にも序章で、スマートフォンのブラウザならではの制限や仕様などが詳しく開設されていて、サイトを制作する上で、必要な知識から、実際の構築まで幅広く網羅されています。
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デザイン制作、画像合成など、さまざまな場面で利用されるテクスチャは、できるかぎりバリエーション豊富にストックしておきたいもの。そこで今回紹介するのが、インスピレーションの広がるテクスチャをまとめた「Various Textures That You Might Find Interesting – 38 Items」です。

(Nebulous by `pendlestock on deviantART)
実写の風景からクリエイター制作によるテクスチャまで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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さまざまな種類のフォントが数多くネット上で公開されており、どれも魅力的なものばかり。今回はそんなフォントの中から、クオリティの高さが際立つハイクオリティなフリーフォントをまとめた「30 High Quality Free Fonts You Should Definitely Own」を紹介したいと思います。

BARON (Free typefamily) on Behance
シンプルなタイプを始め、個性的なフォルムのデザインフォントなども含めた、30種のフリーフォントがピックアップされています。
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デザインにレトロ感を演出したい時は、ヴィンテージテイストのフォントを取り入れることでより雰囲気を強く表現できると思います。そんな中今回紹介するのは、ヴィンテージ調のデザインフォントまとめ「30 Vintage Fonts Perfect for Retro Style Design」です。

Caslon Antique font by Alan Carr – FontSpace
ヴィンテージな質感のデザインフォントがまとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
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WEBサイトのデザインから、立体的なキャラクターを制作したりと、使用用途の幅広いPhotoshopは、ツールを駆使することで表現力の高いデザイン制作が可能となります。そんな中今回は、さまざまなシーンを作り上げられるPhotoshopチュートリアルをまとめた「50 Best Photoshop Tutorials of 2012(our favorites)」を紹介したいと思います。

Create an Autumn-Themed 3D Text Effect With Photoshop CS6 Extended | Psdtuts+
ガジェットやキャラクターの作り方から、WEBサイトのデザインまで、Photohsopをフル活用できるチュートリアルが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ビットマップの制作ツールとして有名なPhotoshopですが、拡大縮小に向いたシェイプを扱うこともできます。今回はそんなPhotoshopのシェイプをまとめた「15 Useful Free Photoshop Custom Shapes Set」を紹介したいと思います。

nathan.blenke.com – Nate's Shapes – Photoshop Custom Shapes
使いやすいアイコンや装飾・模様など、バリエーション豊富にまとめられています。中でも気になったものをピックアップしたので下記よりご覧ください。
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単体で個性を強く発揮しているもの、シンプルで非常に使いやすいもの、さまざまなデザインのものが、フリーフォントには存在しています。そんな中今回紹介するのは、ドットで形成されたフリーフォント集「40 Simple Yet Attractive Free Dotted Fonts」です。

(PROG.BOT font by Divide By Zero – FontSpace)
小さなドットを使って、アルファベットや日本語のカタカナの文字それぞれを表現したフォントが多數収録されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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音楽を表現するのに一番てっとり早いのが音符だったり楽譜だったりします。ト音記号を初めとして、割と複雑な形をしていますので、デザインする際に作れなくはないですが、音符をパスで制作するというのは手間だったりします。そこで今回紹介するのが楽譜用に制作されたフリーフォント「音楽楽譜用フォント」です。

上記のように楽譜に使われている記号がフォントとして収録されています。フォントデータですので、イラストレーターなどで打ち込んでアウトラインを取れば、ベクターデータとして扱うことが可能です。
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