WEB制作ではスプリットスクリーンなどが極端な例ですが、中央線を軸に左右を大胆に振り分けて使う手法が流行の一つになっていますが、今日紹介するのは、異なるものではなく、一つのオブジェクトをミラーリングして表現できるライブラリ「Mirror Effect」です。

Mirror Effect | Demo 3 | Codrops
単純に全く同じものを出現させることもできますし、上記のように背景を切り分けて表示することもできます。いくつかのパターンが公開されていましたので以下からご覧ください。
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インターネット上で豊富に配布されているフリー素材。膨大すぎて、どの素材を使用してよいか迷ってしまうことも多いのではないでしょうか?そんな時参考にしたい、種類豊富に揃ったフリー素材まとめ「50+ fantastic freebies for web designers, January 2015」を今回は紹介します。

Libre Caslon (Free) on Behance
アイコン、UI、フォント、プラグインなど、さまざまなシーンで活用できる素材が厳選されまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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生活のデジタル化が当たり前のようになっている現代でも、デザインの中にアナログな雰囲気を感じられるとどこか安心感を感じられるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、アナログ感を演出できる手書き風フォントをまとめた「30 Free Handwriting Fonts Every Designer Should Own」です。

Free Font GoodDog by Fonthead Design | Font Squirrel
個性豊かな手書き風フォントがたくさん紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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背景と一口に言ってもWEBサイトだったり、パワー歩員のだったり、ブログだったりと使い道は様々ですが、今日紹介する「Free Backgrounds and Textures」背景画像やテクスチャの背景を様々な方法で探すことができるWEBサイトです。

登録されている背景はジャンル別、色別、人気別、タグクラウドなどで分類されていて、細かく分類されていますので非常に探しやすくなっています。もちろんサイト内検索もあります。
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音楽を表現するのに一番てっとり早いのが音符だったり楽譜だったりします。ト音記号を初めとして、割と複雑な形をしていますので、デザインする際に作れなくはないですが、音符をパスで制作するというのは手間だったりします。そこで今回紹介するのが楽譜用に制作されたフリーフォント「音楽楽譜用フォント」です。

上記のように楽譜に使われている記号がフォントとして収録されています。フォントデータですので、イラストレーターなどで打ち込んでアウトラインを取れば、ベクターデータとして扱うことが可能です。
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ソフトを乗り換えるとそれに付属してついてくるフォントがあり、インストールすると見知らぬフォントが数多く登録されていたりします。そんな時に便利なのが、フォント見本。出力してあれば、どんなフォントがはいっているか一目で把握する事ができます。

今日紹介するのは、デザイン業界では最近購入した、または乗り換えたという方話もちらほら聞くAdobe CS2,CS3の付属欧文フォントの見本一覧です。
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プログラマーにはシンプルなフォームプログラム。ただ、デザイナーにとっては自ら組み上げるというのは少しハードルがあると思います。今日紹介するのはwordpressでフォームを簡単に実装できるフリーフォームプラグインを集めたエントリー「20 Free Contact Form Plugins for WordPress」です。
シンプルなプラグインから、非常に高機能なプラグインまで様々なプラグインが紹介されています。今日はその中から幾つか気になったプラグインをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインを印象的に魅せるために、ユニークなフォントを使うこともあると思いますが、やはりデザインの基本となるのはオーソドックスなゴシック体や明朝体。そんな中今回紹介するのが、シンプルで使いやすいサンセリフフォントをまとめた「20 Free Popular Sans-Serif Fonts For Designers」です。

Roboto font by Google Android – FontSpace
シンプルな中にも存在感を感じられるフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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