WEB制作ではスプリットスクリーンなどが極端な例ですが、中央線を軸に左右を大胆に振り分けて使う手法が流行の一つになっていますが、今日紹介するのは、異なるものではなく、一つのオブジェクトをミラーリングして表現できるライブラリ「Mirror Effect」です。

Mirror Effect | Demo 3 | Codrops
単純に全く同じものを出現させることもできますし、上記のように背景を切り分けて表示することもできます。いくつかのパターンが公開されていましたので以下からご覧ください。
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デザイン制作の多くの場面で利用される芝生などの自然の素材。より良い雰囲気を作り上げるためには、イメージにぴったりなテクスチャを探したいもの。そこで今回紹介するのが、芝のさまざまな表情を楽しめる高解像度テクスチャばかりをまとめた「50 Free High Resolution Grass Textures for Designers」です。

free_high_res_texture_366 | Flickr – Photo Sharing!
グリーンの美しい素材はもちろん、枯れ草や自然の雰囲気を楽しめる素材が豊富に紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイナーが自分の価値や力量を知ってもらうために必要不可欠なのが作品をまとめたポートフォリオ。昨今では紙のポートフォリオだけでは無く、WEBでのポートフォリオが必要なケースも増えてきているように感じます。今日紹介するのはシンプルで洗練されたポートフォリオサイトテンプレート「Magnet Portfolio Template」です。

このポートフォリオサイトテンプレート「Magnet Portfolio Template」色彩も写真以外は白と黒でまとめられており、作品自体が映えるデザインになっています。その他のページ構成は以下からご覧ください。
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アナログ感のあるデザインは人間味がしてベクターで描かれた、グラフィカルな作品とはまた違った魅力があります。今日紹介する「Creative Doodles Photoshop Brushes」はアナログ感溢れる落書きのようなブラシです。

スキャナで取り込んで、加工してと手書きをデザインに手間がかなりかかりますので、こういったブラシが使えるのであれば上手く使いたいですね。実際収録されているブラシのスクリーンショットを下記に貼り付けておきます。
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デザインの背景素材などに利用されるパターン素材。種類やデザインが非常に豊富で、ジャンル問わずストックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、高品質・高解像度のタイル状パターンセット「Free New Set of Material Design Patterns」です。

独自のカラー配色がとても印象的な、タイル状パターンがセットでダウンロードできるようになっています。
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WEBデザインの演出として、便利なのが、背景素材。背景素材を効果的に使うことでサイトの世界観が生み出せます。今日紹介するのはそんなWEBで使う背景を簡単にしかも細かいところまでこだわって生成できる背景画像ジェネレーター「Tiled backgrounds designer」です。

色や、背景のパターンはもちろんのこと、画像の素材感や背景パターンの角度まで選択することができます。自分自身でphotoshopなどで作らずとも、かなりこだわって背景画像を作ることができるかと思います。
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Photoshopなどもフォトレタッチツールで写真は撮影後、様々な表情を見せてくれますが、今日紹介するのはアナログ感のある写真を表現するPhotoshopアクション「Anaglyph Photoshop Actions」です。

ただ綺麗にするだけでは無く、あえてアナログフィルムを現像したような版ズレや粒子などを表現したものとなっています。全部で15種類のフィルタがセットとなっており、様々な表情のアナログ感を表現できるようになっています。
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世界最大の写真共有サービスFlickr。国内でも利用していると言う方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのはFlickrの写真を簡単にスマートなギャラリ−にすることができる「Flickr photobar Gallery」です。

クリックするとバーがせりでてくるように設計されていて、既存のWEBサイトにも無理なく、ギャラリーを統合することができます。実際のデモも公開されていましたので「Flickr Photobar Gallery Demo」からどうぞ。
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ギャラリーはjQueryによるもので、サイトへの実装も単純です。呼び出すフォトストリームは解凍後のフォルダにあるjquery.Flickrphotobar.jsの斎場の var user_idの値を書き換えれば、そのユーザーIDのフォgとストリームを読むようになっています。その他のせり出てくるbarの挙動などもこのjsからある程度は制御出来ます。デザインはCSSによるものなので、サイトに合わせてカスタマイズも可能です。
使い方は色々とあると思いますが、普段の写真をFlickrにアップしているブログなどなら効果的に使えるのではないでしょうか?Flickrの写真をサイトともに活用したい方は是非どうぞ。
使い方によって、さまざまな形に変化し幅広く活用できるテクスチャは、デザイナーにとっては欠かせないもの。今回は、是非自身のストック素材としてチェックしておきたい、実用性の高いテクスチャまとめ「The Ultimate Collection of Professional Textures」を紹介したいと思います。

(Wood Texture Pack – 12 Free Images! | Media Militia)
定番からちょっとアレンジを加えたもの、テクスチャ単体で使用しても様になるもの、幅広いラインナップをこのまとめ一つで取り入れることができます。
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webサイトのスマートフォン対応が一般的となり、双方に対応させるという作業は非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのが、プロのサイト制作にも利用しやすいレスポンシブル対応のWordPressテーマをまとめた「New Collection of Premium WordPress Themes」です。

WordPress – Folio Two WordPress Edition | ThemeForest
洗練された仕様から、個性的な仕様まで、さまざまなWordPressテーマが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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