デザインのフィードバックをクライアントからもらう際、動きの部分も形にすることもできれば、確認の行程を少しは減らすことができるはず。そんな悩みを解決してくれるSketchプラグイン「mirr.io」を今回はご紹介していきたいと思います。

Skecthで制作したデザインを簡単に共有可能なプロトタイプに変えてくれる便利なツールがバージョンアップ。さらに有効に使うことができるようになっています。
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世界観を演出するのにとても便利なベクターデータのシルエットデータ。シルエットなのでメインのモチーフの他にも背景的な処理などにも柔軟に使えます。今日紹介する「Old fashioned vector silhouettes」は神話や古代物語のモチーフのシルエットベクターデータセットです。

上記のような神話の世界のやり取りから、歴史を感じさせる物語のワンシーンまで様々なベクターデータが全部で446個収録され配布されています。
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モックアップやテンプレートは、完成度の高いクオリティの高いものが数多く配布されており、常にチェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ぜひダウンロードしておきたい、モックアップ&テンプレート集「12 Fresh PSD Mockup Templates For Creative Works」を紹介したいと思います。

Branding / Identity MockUp Vol.15 | GraphicBurger
webや紙媒体などで使用できるテンプレートが12種、ピックアップされ紹介されています。
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無料版として利用することができるフリーフォントは非常に便利な存在であり、デザイン性が高いものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、スタイリッシュなデザインのフリーフォント17種「17 New Stylish Free Fonts For Designers」です。

Harlott (Free Font) | artimasa
洗練された印象のデザインフリーフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
日本でも少しずつイベントとして注目されるようになってきたイースター(復活祭)。イースターエッグやウサギなどのキャラクターも定着しつつあるのではないでしょうか。そこで今回紹介するのが、イースターを表現できるフォントをまとめた「20 Free Easter Fonts in One Place」です。

KG Hippity Hop font by Katz Fontz – FontSpace
イースターの象徴でもある卵とウサギをモチーフにした、可愛らしいフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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どんどんと新しい種類が生み出され続けているフォント。フリーでダウンロードでき、さらにデザイン性も高いものも数多く配布されています。そんな中今回紹介するのは、種類の豊富さが魅力なデザインフリーフォントまとめ「101 best free fonts, fall 2015」です。
比較的新しいフリーフォントが多数まとめられています。どれも非常に魅力的なものばかり、以下に気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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世界的に利用されている高機能な写真加工ソフトphotoshop。その世界は奥が深く、テクニック次第では様々な世界を創る事ができますが、今回しょうかうするのはphotoshopを使った写真加工のチュートリアルを集めたエントリー「35 Fresh Photo Effect Photoshop Tutorials」。

Combine Stock Photography to Create a Sleepy Japanese Village in Photoshop
現実世界をより引き立てるための加工テクニックから、空想の世界を描くためのテクニックまで幅広い写真加工のチュートリアルが紹介されています。今回はその中から幾つか気になったチュートリアルをピックアップして紹介したいと思います。
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webサイトからのお問い合わせなどにフォームを設置しますが、スマートフォンライクの時代となった今、従来のデザインをそのまま取り入れるとタテに長くなってしまう傾向が。そんな状況を解消できる、フローティングラベルを取り入れたフォームサンプルまとめ「9 Floating Form Label jQuery & JavaScript Plugins」を今回は紹介します。

GitHub – Baedda/floating-form-labels: jQuery plugin that makes inline form labels usable again.
プレースホルダの文字が、入力するとタイトルとして浮き出すので、フォーム上に常に配置する必要がなく、長さを軽減することができるサンプルがピックアップされています。
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webサイトデザイン制作をするのに素材としてよく使用されるアイコン。とても便利な存在で、時にはメインのグラフィック要素として活躍してくれることも。そんな中今回紹介するのは、アイコンに動きなどを与えたい、デザインにレイアウトするのではなく直接サイトに組み込んでいきたいというシーンに最適な、フリーCSSアイコンをたくさん紹介した「50 Free CSS-Only Icons And Buttons For Your Website Graphics」です。
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シンプルなものはもちろん、リアルさを追求したものまで、いろんなデザインのCSSアイコンが多数まとまっています。きになったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEBで写真をみせるというのは個人的なWEBから商業用のWEBまで幅広く目的としてありますが、今回紹介するのは様々なユーザーインターフェースのギャラリーが簡単に設置できるフレームワーク「jbgallery 2.0 BETA」です。

こちらは jQueryを利用して制作されており、単純な静的なものではなく、フェードインアウト、ローディングバーなどなど様々処理が制御できるようになっています。いくつかユーザーインターフェイスがオプションとして予め設定されていますのでいくつか紹介したいと思います。
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