ロゴも策定されWEB業界では徐々に浸透しつつあるHTML5ですが、今までのHTMLでは表現できない、ものが多々、可能になっていて、クリエイティブの面、機能面でも期待されていますが、今日紹介するのはHTML5の機能を使った事例を集めたエントリー「12 Fun & Clever Examples of HTML5」です。
アニメーションを用いたものから、3D表現、ゲームなどなど、いままでFLASHなどでしか再現できなかったものがHTML5で描かれています。今日は其のナッからいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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IEのサポートも縮小され、少しづつではありますが、制作の現場もアニメーションやエフェクトに対して積極的になってきました。本日紹介するのはdivもタブもチェックボックスも回転のエフェクトを与えることができる「TURNBOX.js」です。

こちらは様々な要素に対して、回転のエフェクトを与えることが可能となっております。例えばON/OFFのトグルだったり、アップロードだったりダイアログだったり、div自身にも与えることができるため、ページ全体を切り替えるようにした使い方も可能です。
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ロゴデザインにはさまざまなモチーフを使ったものがあり、それぞれにテーマ性を持っています。今回紹介するのは、昆虫をモチーフに使用したロゴデザイン「A Collection of Insect Logo Design Concept」です。

LOGONISE ME Quick and affordable logo design and corporate branding
トンボや蜂、てんとう虫、チョウチョなど、さまざまな昆虫がモチーフとなってデザインされたロゴが紹介されています。
背景にひく素材の中でも、定番として幅広いデザインに活用できる布地。定番のタイプから、デザイン性のあるものまで、持っていると非常に便利なもの。そんな中今回は、生地の質感をデザインに表現できるファブリックブラシまとめ「200+ Fabric Brushes For Photoshop」を紹介したいと思います。

Vintage Fabric Brushes by SolStock on DeviantArt
さまざまな表情を持つファブリックブラシが豊富にダウンロードできるようになっています。気に入ったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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CSSに慣れてくるとコードを見ただけでだいたいどんなように見えるかわかったり、その逆で、こんな風に見せたいと思ったことをコードにすることもできると思いますが、覚え立ての頃はそうは行きません。今回紹介する「CSS Type Set」は実際反映された後のデザインのプレビューとCSSのコードを同時に見ながら設定できるWEBサービスです。

見た目をプレビューしながらテキストのスタイルを決めていけるので。自分の理想に近づけることも簡単で、横にCSSのコードが表示されているので、その見た目を自分のサイトに簡単に反映させることもできます。
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女の子や子ども向けのサイトデザインに欠かせない、優しさや可愛らしさを感じるフォントですが、標準フォントの中だけで表現するのはなかなか難しいかもしれません。そこで今回紹介するのが、女の子や子ども向けのデザインにぴったりのフォントを集めた「25 Cute Fonts」です。

(Chocolate Dealer Font | dafont.com)
女性が書いたような手書き感のあるフォントから、ハートやイラストを用いたフォントまで、さまざまなフォントが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記からご覧ください。
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視認性にすぐれているものから、見た目面白く惹きつけるもの、意味が込められているものなどなど世の中には様々な書体がありますが、今日紹介するのは、そのままロゴに使えそうなクリエイティブで個性的なフリーフォントを集めた「30 Cool Free Futuristic Fonts To Work With」です。
その中でもキレイめなものから、グラフィカルなものまで幅広いジャンルの個性的なフォントが集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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Photoshopを使えばリアルな表現の加工が可能となり、クリエイティブの幅も格段に広がってきます。そんな中今回紹介するのは、食べ物をモチーフにしたPhotoshopチュートリアまとめ「The Ultimate Roundup Of 38 Delicious Photoshop Food Tutorials」です。

Create a Sweet Chocolate-Coated Text Effect
いろいろな食べ物をテーマとした加工のチュートリアルが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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先日発売され、日本でも話題を振りまいたiphone3Gですが、今回紹介するのはそのiphoneやipod touchに使われているインターフェイスの素材集「iPhone GUI PSD」です。

これはその名の通り、iPhoneで使われているユーザーインターフェイスのパーツを素材として使えるようにPSDファイルにし、配布されている物です。上記の写真のようにかなり細かく作り込んであり、忠実に再現されています。
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YouTube関連のスクリプトを今まで「YouTubeへのリンクを一目で見分けるGreasemonkeyスクリプト「embed YouTube」」や「YouTube 動画ページで「詳細」を省略せずに表示するGreasemonkeyスクリプト」と紹介してきましたが、今回紹介するものはさらに踏み込んだもので、YouTubeをもっと便利に使う為のFirefox拡張機能「Better YouTube」です。

この「Better YouTube」を導入すればYouTubeの動作をかなり細かい所まで設定する事ができます。
WEBデザインの次世代規格として注目を集めているCSS3。徐々に技術系のWEBサイトでも取り上げられて、WEBデザイン業界内では話がでる機会も増えてきたと思いますが、今日紹介するのはCSS3を使ってボタンを作るテクニック集「20 CSS3 Tutorials and Techiques for Creating Buttons」を紹介したいと思います。
グラーデーション、オーバラップ、ドロップシャドウなどなど、いままで画像でしか表現が困難だったボタン表現が多数集められています。今日はその中からいくつか気になったテクニックを紹介したいと思います。
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