記事が増えてくると当然人気がある記事、無い記事とあるわけで、運営者サイドとしては非常に記事の人気が有る無しは気になる所です。そこで大体の人気の目安として活用できる、記事の閲覧数を表示してくれるプラグイン「wp-postviews」を今回紹介したいと思います。
投稿した時期や話題によっても異なるので完全にこれで人気を測る事はできないかもしれ舞えんが目安には指標には十分なってくれると思います。
1.「wp-postviews」よりプラグインをダウンロード
2.解凍してできたフォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3.[wp-postviews]を有効化
導入方法は以下から
写真のディティールをより詳しく見せたい時、掲載スペースが限られている時など、写真にズームエフェクトを追加すれば効果的に見せることができます。今回はそんなシーンで是非活用したい、jQueryプラグインのまとめ「55+ Best Free jQuery Image Zoom Effect Plugins」を紹介したいと思います。

jQZoom 2.2 – jQuery Image Zoom Tool | Javascript, jQuery | Gallery, Toolbox
一般的な虫眼鏡タイプのものや、写真自体を拡大するもの、拡大インターフェイスがついたものなど、様々な種類のプラグインが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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70〜80年代といった時代を象徴するようなデザイン制作をする際、当時の特徴を表現する素材の一つとして重要なのがフォント。そんな時に利用できる、レトロテイストなフリーフォントをまとめた「20 Free and Excellent Retro Style Fonts For Designers」を今回は紹介したいと思います。
デザイン性の高い個性的なフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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日本だと特に季節や月毎のイメージというものがあり、各月にイメージするシーンが思い浮かんだりしますが、今日紹介するのは各月毎のイメージを表現したPOPなベクターアート「Months And Seasons Set」です。

日本とは若干異なるような気がしますが、親しいイメージで描かれています。柔らかくPOPな色彩は素材としてオシャレで魅力的なイラストレーションです。全部で12のバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
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企業などのブランディング・設立に伴い必要となってくるロゴデザイン。非常に重要な存在ですが、時には予算などの関係でなかなかクオリティの高いデザインが出せないことも。今回はそんな時に活用したい、ロゴデザインの制作をクリエイティブかつスピーディにできるサービス「7 Best Resources To Make A Logo Design」を紹介したいと思います。
web上から、希望のデザインロゴを発注、またデザインギャラリーとして閲覧することができるサイトが紹介されています。
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背景素材として活躍してくれるパターン。すでに完成されているものはもちろん便利ですが、時には自分で作ったものを使用したい時もあるのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたい、パターンチュートリアル11種「11 Pattern Tutorials For Your Next Designs」を紹介したいと思います。
11種類のパターンを作成できる手法が、分かりやすく紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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以前Designdevelopでは「面接で差をつけるフリーデザイン履歴書集「38 More Beautiful Resume Ideas That Work」」と言う記事で、デザイナーの為のデザイン性のある履歴書を紹介しましたが、今日紹介するのは堅い履歴書ではなくて、クリエイティブでワンシートで見せる経歴書をまとめたエントリー「30 Artistic and Creative Résumés」を紹介したいと思います。

グラフィカルにまとめたものから、機能的にスキルをわかりやすく表現した物まで、様々な経歴書が紹介されています。
今回はいくつか公開されている物の中から気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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