デザイン制作にはセンスはもちろん、高い技術+発想力も必ず必要になってきます。今回紹介する「Adobe Photoshop Tutorials: 40+ Cool Tips」は、ぜひ制作の参考にしたい、デザインの質をアップさせることができるクリエイティブなチュートリアルが多数紹介されています。

(Quick Tip: Create a Realistic Broken Glass Effect in Photoshop)
グラフィカルな風景やタイポグラフィなど、実際の制作過程が非常にわかりやすく解説されています。気になったものをピックアップしてみましたので、以下より御覧ください。
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フォントにはいろいろな太さのものが存在していますが、太めのラインが特徴のBold系は、文字を目立たせたいときなどに活躍してくれます。今回はそんな20種のBoldフリーフォントを集めた「20 Bold Free Fonts Perfect for Headlines」を紹介したいと思います。

Natasha | FREE FONT on Behance
Bold系でありつつ、さらに洗練されたデザイン性も兼ね備えた、ぜひデザインに取り入れたいフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB業界ではすっかりおなじみのCSS3。ただまだ全てのブラウザに標準化され実装されているわけではなく、ブラウザ毎に接頭語を付けてあげる必要があります。

機能的にはそれぞれ接頭語をつけて、書き分けてあげれば良いのですが、管理面や手間的もあり面倒です。そこで今回紹介するのは、接頭語を欠かずにシンプルなCSSのみで様々なブラウザに対応させる事ができるというものです。
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全世界で使われているオープンソースなCMS、Wordpress。高い拡張性と柔軟なデザイン性が人気ですが、数多く公開されているレベルの高いテーマもその人気を支える一つです。
今回紹介する「45+ great looking free WordPress Themes」はそのタイトル通り、素晴らしいフリーWordpress Themesを集めたエントリーです。いくつか紹介されていますが、今回は紹介されているものの中からいくつか気になったモノをピックアップして紹介したいと思います。
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WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
デザインの構成を決めるためには、いろいろなデザインを見たり、アイデアを捻出したり、必要なページをリストアップしたりと、いろいろな作業が発生してしまいます。今回はそんな時に参考にしたい、iPhone/iPad用フリーモックアップテンプレート集「100+ iPhone/iPad UX Mockups」を紹介したいと思います。

フラットデザインテイストの、さまざまな種類のデザインテンプレートがまとめてダウンロードできるようになっています。
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デスクトップからインターフェイス、WEBデザインまで様々な用途で使えるアイコン。そんなアイコンをまとめたエントリーが今回紹介する「40+ Extremely Beautiful Icon Sets Hand-picked from deviantART」です。このサイトはあらゆるジャンルのクリエイター達のコミュニティ「deviantART」からピックアップしてきたものだそうです。
管理者さんが直接ピックアップしているみたいなので、好みがでていて立体的なアイコンが多いです。今日はその中から気になったアイコンをいくつか紹介したいと思います。
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フォントといっても様々なフォントが存在しますが、今日紹介する「26 Free Progressive and Experimental Font」は定番から少し外れた挑戦的で実験的なフリーフォントをあつめたエントリーです。
集められているフォントはどれもちょっと目を引くフリーフォントとなっています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介いたします。
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もうすっかりWEBの世界ではお馴染みのRSSアイコン。お馴染みになっているだけに様々な形にリメイクされたり、デザインされたりしていますが、今回紹介する「Fresh, Free and Gorgeous RSS/Feed Icons」はかなり斬新な切り口でデザインされたRSSアイコンです。
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上記のように飲み物だったり、新聞風だったり、看板だったりとRSSの本来の意味を汲みながらユニークに表現されています。
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Webサイトは、掲載内容や用途によって様々な表現をする必要があります。デザイン制作の効率化にも繋がるテンプレートはそんな時にとても役に立つ素材の一つ。そんな中今回は、テイストの異なるWebサイト用PSDテンプレート「12 Free High Quality Website Template PSDs To Download」を紹介します。

Freebie PSD: Perth – A Free Flat Web Design.
多種多様なPSD形式のテンプレートがまとめられてます。その中から幾つか気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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