photoshopなど一部高機能な写真レタッチソフトには実装されていますが、今回紹介するのは写真上の不要なものを簡単に消去して周りと馴染ませるWEBサービス「Webinpaint」。

使い方は非常に簡単で、写真の中の消したいものをブラシで、塗りつぶして、Inpaintを押すだけで写真を解析して、周りの風景と違和感がないように修正してくれます。レタッチした例がいくつか公開されていましたので。下記に貼り付けておきます。
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たくさんのフォントをストックしておくことで、デザインのバリエーションを増やしデザイン力を高めることができるはず。そんな中今回紹介するのは、デザイン性の高いフリースクリプトフォント30選「30 Free Script Fonts You Can Use for Your Designs」です。

THE WOODLANDS – FREE FONT on Behance
筆記体の欧文フォントが30種紹介されています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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様々なFlickrセットやコレクションが公開されていますが、今回紹介するのはWEBのユーザーインターフェイスに特化したコレクション「Design Solutions」こちらではWEBページの役割毎にユーザーインターフェイスのセットを作っています。

かなりのセットが用意されていて、404ページ、フォームページ、フッターなどの基本的なページから、コメント、ヘッドライン、カレンダーと言った少し変わったUIまで全部で34セットのユーザーインターフェイスが公開されています。
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デザインの背景素材などに利用されるパターン素材。種類やデザインが非常に豊富で、ジャンル問わずストックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、高品質・高解像度のタイル状パターンセット「Free New Set of Material Design Patterns」です。

独自のカラー配色がとても印象的な、タイル状パターンがセットでダウンロードできるようになっています。
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特殊な場面で効力を発揮しそうなのが今回紹介する滑らかなに横にスクロールできるjavascriptが今回紹介する「bookreader.js」です。

基本的にはWEBはほとんどが縦スクロールの構成になっていて、長文を読むにはあまり適しているとは言えないので、長い文章を見せるときなんかは有効なスクリプトだと思います。
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今流行のデザインのひとつである手書きフォント。筆跡によって印象が全く異なり、とめはね一つでイメージが変わる奥が深いフォントです。今回はそんな手書き風フォントから太めのシルエットが特徴のフォント「Willful Handwritten Brush Font」をご紹介します。

筆で書かれたような緩やかな筆致が特徴のボリューム感のある手書き風フォントです。
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今までいくつかオンラインストレージは紹介してきましたが、今日紹介するオンラインストレージサービス「Filesavr」は、なんと1ファイル毎に10Gまでのファイルをアップロードしておけます。しかもログイン不要で利用できるので、気軽に利用する事ができます。

現実的に10Gともなるとアップロードするのも大変ですし、単体のファイルでそこまでのファイルを受け渡しする機会は滅多に無いと思いますが、制限の上限が高いのは嬉しい所です。
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写真からイラストレーターに落とし込むときは皆さんどういう風に書き出しているでしょうか、光と影をうまくつかまないとなかなかうまくいかずチープな物になってしまうことが多いです。今日紹介するのはイラストレーターで人物を書き出していくときのチュートリアル「
Beautiful Vector Illustration」です。

光と影をどうつかめば良いのか、何処の部分のライティングを押さえればうまく立体的に見えるのかなど、手順を交えて紹介してくれています。いきなりは難しいかもしれませんが、がんばれば上記のようなグラフィカルな人物を制作することができます。
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新しい素材が次々と登場する中、フリーフォントもさまざまな種類のものがダウンロードできるように。そんな中今回紹介するのは、13種の最新フリーフォントを集めた「13 New Free Fonts for Designers」です。
デザイン性に優れたフリーフォント13種が厳選され紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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