デザイン制作現場では、イラストなどのベクター素材を利用すると作業効率も上がり便利だと思います。そこで今回紹介するのは、クオリティの高いフリーベクターパックをまとめた「25 Beautiful and Useful Free Vector pack Resources」です。

(Free Vector Leaf Labels | QVectors Free Vector Graphics)
CGのようなリアルな作品から、可愛らしさを感じるイラスト素材まで、さまざまなベクター素材が紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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思い通りのイラストやデザインを作成できるllustratorですが、操作性が難しく、十分に活用できていないとお悩みの方も多いのではないでしょうか?そこで今回紹介するのは、洗練されたベクター画像を簡単に作成できるブラシをまとめた「50 Beautiful Free Adobe Illustrator Vector Brushes」です。

(30 Illustrator Pattern Brushes for Making Flowers and Circular Designs | BittBox)
テイストの異なるラインブラシから、モチーフとして利用できるブラシまで、様々なブラシが紹介されています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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何かをシンプルに伝えるときに非常に便利なピクトグラムアイコン。見た目で直感的になにをあらわしているのか分かる非常に便利なサインですが、今回紹介するのはクリエイティブコモンズ、パブリックドメインのピクトグラム素材をsvgで配布する「The Noun Project」。

現在かなりの数のピクトグラムアイコンが配布されており、種類も豊富ですんどえ、このサイトだけでピクトグラムは事足りるのではないでしょうか?全てではありませんが途中まで読み込んだスクリーンショットを下記に貼り付けておきますのでご覧ください。
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いくつあっても便利なベクター素材。さまざまなデザインの素材が公開される中、今回はダイヤモンドの輝きを放つ数字のベクター素材「free vector numbers _ diamond」を紹介したいと思います。

キラキラと輝くダイヤモンドを敷き詰めた数字のベクター素材で、数字をメインに使ったデザインなどを手がける時に役に立ちそうです。
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制作現場では幅広く利用されているベクターデータを扱える制作ソフトイラストレーター。紙やグラフィックのデザインが中心という方にはおなじみのソフトだと思いますが、レイアウトにとどまらず、極めて行けば様々な表現が可能です。今日紹介するのはイラストレーターのチュートリアルを100まとめたエントリー「100 Best Illustrator Tutorials of All Time (From Newbie to Pro)」です。

Turn a Boring Bar Graph into a 3D Masterpiece | Vectortuts+
立体的な表現、光、グラデーションを上手く使った質感の表現など、様々なイラストレーターのテクニックが公開されています。今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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iPhone、Androidを中心に、国内でも多くのスマートフォンが登場し、多くの方が利用していて、どんどんと、スマートフォン向けのサービスやアプリケーションも公開されていますが、今回紹介するのはモバイルサービスやアプリの開発者のためのテンプレート集「Illustrator Template Toolbox」。
iPadのGUIからiPhoneのモックデザイン用のテンプレートなどなど、基本的なインターフェースを始め、プレゼン用途まで幅広い素材がまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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クレジットカードや電子マネーによる決済は一般化してきており、決済がどのように行えるかという表示はより重要なものになってきています。今回紹介するのはそんな決済システム&クレジットカードのアイコンセット「Freebie: The Payment System Icon Set」です。

VISAやJCBといったクレジットカードのロゴを始めとして、PayPalや日本ではあまり馴染みのない支払い方法も網羅されております。
webサイトなどの背景に柄物の質感を敷き詰める際に活躍してくれるシームレスパターン。継ぎ目を気にすることなく手軽に利用できる点が重宝されています。そんな中今回紹介するのは、シームレスに使用できるフリーメタルテクスチャ「Free Seamless Metal Textures For Your Superb Designs」です。

Texture Metal Seamless by ai-forte on deviantART
いろいろな表情の、鉄板の表面をテクスチャ化したメタル素材がまとめられています。
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昨今、誰でもオンラインショップを開くことができるようになりました。個人オーナーの雑貨屋ではオンラインショップの開設も珍しくありません。プロモーション方法の一つであるWEBサイトはかっこいいものをつくりたいもの。そんなシーンで役立つWordPressのテンプレートまとめ「25 Free eCommerce WordPress Themes for No Cost Online Stores」をご紹介します。

Leto: Free Ecommerce WordPress Theme – aThemes
オンラインショップで必要な機能もついたテンプレート。下記にいくつかピックアップしているので、チェックしてみてください。
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デザインの質感を作って上で欠かせないテクスチャ画像。DesignDevelopでも今まで「2〜5Mの高画質・高解像度のフリーテクスチャ配布サイト「texturez.com」」や「最大2560×1920の高解像度テクスチャを無料配布する「Mayang’s Free Textures」」といくつか紹介してきましたが、今回紹介するのは高解像度+商用利用可というかなり好条件のテクスチャ用画像配布サイト「freetextures.org」です。

配布されているテクスチャ画像の一例
木の年輪、緑、石、空、汚れた壁といった定番のテクスチャ素材がカテゴリーに分かれ数多く配布されています。
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スマートフォンの幅広い普及によって、UIや動作周りもスマートフォンに最適化されるようになってきました。そんな中今回ご紹介するのは、スマートフォン向けのフォトスライダーの作り方を紹介する「SmartPhoto.js」です。

スマートフォンで大きな写真を楽しめるフォトスライダーで、横スライドタイプのスマートフォンからの閲覧に最適化したギャラリーを簡単に作ることが出来ます。
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(さらに…)
CSSの書き方は人によって様々だと思いますが、普段自分が使っている書き方でない書き方だと解読に手間取ってしまうときもあるかと思います。今日紹介するオンラインサービス「Stylenea」は自分の指定した形式にCSSファイルを整形してくれるものです。

CSSをコピーするかもしくはファイルをアップロード、もしくはアップされているURLを指定することでCSSを読み込ませる事ができます。
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関連記事の表示はSEO的にも効果を発揮するし、読者にとっても有益なリンクだと思います。今回紹介する「Related Posts Link」は手動で関連記事を記事に差し込む事ができるWordPressプラグイン「Related Posts Link」です。
1. 配布元の「erwin@terong » WP Plugin: Related Posts Link」より terong_related.phps を保存し、terong_related.php にリネーム。
2.[terong_related.php]を「wp-content/plugins/」アップロード
3.Related Posts Linkのプラグインを有効化。
1. 記事投稿画面から関連付けを行いますが、新規投稿時には何も表示されません。関連記事を挿入する為には一旦記事を保存する必要があります。
2. 保存済み記事の記事投稿画面では、下記の画像のようにウィンドウの右上端に「Related Links」の項目が表示されます。

※「Related Links」をクリックすると保存時の状態に戻ってしまうため、追加編集したら必ず保存してから「「Related Links」」をクリックしてください。
3. 「 Related Links」をクリックすると、下記の画像のような実際に関連付けを行う別画面で開きます。

※リストは投稿ステータスが「公開」の記事のみ。公開ステータスのパスワード付き記事はリストアップされますが、草稿・非公開の記事および「ページ」はリストアップされません。
4. 関連付けたい記事にチェックを入れ、[Update]ボタンをクリック、[Close this Window]をクリック。これで関連記事が表示されているはずです。
自動で関連記事を表示してくれるプラグインもありますが、DesignDevelopでは精度を上げる為に手動で関連記事を挿入する方法をとりました。膨大に記事を書いている方やジャンルが多岐にわたる方はタグによる関連記事の自動表示とかの方が良いかもしれません。
80年代を思わせる、どこかレトロな幾何学的デザイン。今期も引き続き人気で、多くのデザインシーンで使用されています。そんな中今回紹介するのは、幾何学的なデザインを簡単に生成できる素材セット「Neo Memphis Megaset」です。

92種のベクターパーツとオリジナルの34種のポスターがセットになった、ネオンなビビットカラーもとても印象的な素材となっています。
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