WEBで表示されるテキストは、各々のユーザーのフォント環境に左右されるため、システムフォントなどが基本となっていますが、@font-face は、Web ページを製作者がWeb フォントを指定し、フォントを提供。ユーザのコンピュータにインストールしているフォントの数に依存しないテキスト表示が可能な技術ですが、今日紹介するのはそんな@fontfaceで使えるフリーフォント25「25 Free Fonts Perfect for @fontface (Revived)」です。

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いくつかのフリーフォントがまとめられていますが、今日はその中から幾つか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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世界中で様々なフォントが公開されていて、フォントと一口にいっても様々な種類のフォントがありますが、今回紹介するのはLEDに表示されているようなドットで構成される、デジタルチックなフリーフォントを集めたエントリー「20 Best Useful Digital Fonts for LED Banner Designing」です。

上記のようなフォントが全部で20個まとめられています。今日はその中からいくつか気になったフォントをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインを決定づけるフォント。デザインのイメージと近いフォントを利用することで、デザインのクオリティも向上します。今回紹介するのは汎用性の高い、高品質なフリーフォントを集めたエントリー「50 Best Free Fonts of All Time」です。
少々癖のある書体も含まれていますが、比較的シンプルで使いやすそうなフォントが集められています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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手書きのフォントは程良いアナログ感と柔らかさを与えてくれるフォントで、さまざまなデザインに利用できます。今日紹介するのはクオリティの高いフリー手書きフォントを集めたエントリー「20+ Most Amazing Free Handwritten Fonts for Web designers」。
手描きなので、どの文字がキレイと思うのかは好みが分かれるところだと思いますが、手描きの欧文フォントが全部で20個紹介されています。
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フリーフォントは世界中で日々リリースされており、中には非常に特徴的なフォントもリリースされています。今日紹介するのはちょっと個性的なフリーフォントを集めたエントリー「15 Fresh And Beautiful Fonts For Free Download」です。
正統派とは少し違うクリエイティブなフォントが全部で15個紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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フォントにはさまざまなデザインが存在しており、デザインが出来上がった状態は一つのグラフィックとして完成されていますが、今回はタイピング=打ち込みをする際の表情に注目しデザインされたフリーフォント「Typing Art」を紹介したいと思います。

(Typing Art|オドリコ 文字がクルクルと踊ります。)
タイピングした瞬間に、それぞれのデザインをイメージさせる動きを見せるというとてもユニークなフォント。もちろん、デザインフォントとしても魅力溢れるシリーズとなっています。
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次世代の言語として期待されているHTML5、すでにスマートフォン関係の標準ブラウザで対応し始めていることもあり、利用したことが有るという方もWEB制作者であれば多いのではないでしょうか?今日紹介するのはそんなHTML5で作られたビデオプレイヤーをまとめたエントリー「10 Best HTML5 Video Player」です。

FryPlayer – HTML5 Video Player
全部で10種類のHTML5で作られたビデオプレイヤーがまとめられていましたが、今日はその中から幾つか気になったものを紹介したいと思います。
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テクスチャの中でももっともポピュラーで使いやすい素材、木、質感を演出したり、暖かみをデザインに与えたりとその使い方は様々ですが、比較的便利に使える素材として重宝したりします。今日紹介するのはハイクオリティな木のフリーテクスチャ「75 High-Quality Free Wood Textures」です。

スタンダードなフローリングのような木目から木の壁、削られたものから、年輪といったものまで幅広いフリーテクスチャが展開されています。全部で75もの素材が公開されていますが、今回はそのなかから気になったものをいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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写真を数多く集めてつくるデザインコラージュ。今も多くの場所で使われている、昔からあるデザイン手法の一つですが、今回紹介するのは決められた形に任意の写真をパーツとして作る事ができるフリーソフト「Shape Collage」です。

実際アプリケーションを利用しているスクリーンキャストが公開されていますので、下記に貼付けておきます。
動画は以下から

WordPressでお問い合わせフォームを作りたいけど面倒だと言う方は、今回紹介するWordPressプラグイン「WP Contact Form III」がおすすめです。こちらのプラグインを導入すれば、すぐさまお問い合わせフォームをブログに設置できます。
1.「WP Contact Form III」からプラグインをダウンロード
2.ローカルで展開後フォルダごと「wp-content/plugins/」へアップロード
3管理画面から[WP Contact Form III]を有効化
下記のコードをフォームを設置したい場所に記述
[contactform]
表示は英語ですが、「wp-contactform.php」で該当の箇所を修正すると日本語で表示することができます。またデザインは「contactform.css」で制御されておりデザイン表記の文字もカスタマイズ可能です。お問い合わせフォームで悩んでいた方にはオススメのプラグインになっています。
様々なWEBサイトがあり、さまざまなインターフェイスが設計されていますが、今日紹介するのは数あるインターフェイスの中でもスタンダードなタブメニューとアコーディオンについてのインターフェイスのソース集「30+ Animated Tab-Based Interface and Accordion Scripts」です。
全部で30個以上のインターフェイスが公開されていて、すべてソースやサンプル付で公開されていますので、自分のWEBサイトに組み込むことも可能です。今日は紹介されている物の中からいくつか気になったインターフェイスを紹介したいと思います。
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様々な印象を与える事ができる光。それは強さだったり光の色だったり描き方だったりで印象を変えますが、今日紹介するのは様々な光を表現する為のフリーphotoshopブラシを集めたエントリー「Great Abstract Photoshop Brushes for Light Effects #2 | Abduzeedo – design inspiration & tutorials」を紹介したいと思います。
全部で12個のphotoshopブラシが公開されています。今日は公開されているものの中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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デザインに手軽に華を添えられるテクスチャは、できる限り豊富にストックしておきたいもの。そんな中今回紹介するのが、レトロな印象を表現できる花柄のテクスチャセット「Hi-resolution floral paper textures」です。

紋のようなデザインから、渋めの色味が特徴的なデザインまで、テイストの異なる5種類の花柄テクスチャがセットになっています。
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レトロや格調高い雰囲気などをデザインに落とし込みたい際に役立つのが、ヴィンテージ風加工。しかしいざ自作するとなると、凝った加工を行うのは中々難しいもの。そんな時に利用したい、ヴィンテージ風加工を楽に行うことが出来るテキストエフェクト「Hometown Vintage Effects Pack」を今回は紹介します。

PSD形式の完成されたヴィンテージ風のエフェクトを楽しむことが出来る、おすすめのエフェクトセットです。
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国内でもユーザーが増え続け、プロモーションでも数多くの企業が活用しているInstagram。先日のアップデートやAPIの改訂など開発側にも大きな話題を振りまいていますが、今回紹介するのは企画書に使えるInstagramのUIを再現できる「Instagram UI Kit」です。

こちらはiOS9・アップデート後のユーザーインターフェイスを再現しており、最新の画面を利用することが可能です。
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