プログラムについてはそれぞれのジャンルごとに様々なサイトやブログでレビューやTIPSが公開されており、ソースコード自体を記載されています。今回紹介するのは、そんなソースコードをステップごとにわかりやすく閲覧させることができる、プログラムコードをスライダー形式で見せることができる「SPECTACLE-CODE-SLIDE」です。

行数が入り、かつ色分けされたよく見る埋め込まれたコード表示のままで、ステップを追って見せることが可能です。
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多様化するWEBサイトの中で、様々なユーザーが迷わないような工夫が施されていますが、今回紹介するのはその中でも、注意や案内を促すためのNotificationを実現するjQueryをまとめたエントリー「20 Useful jQuery Notification Plugins and Tutorials」です。

jQuery “growl-like” notification plugin
Notificationといっても、アラート的なものから、メッセージの数を知らせるものなど様々ですが、今日は紹介されているものの中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。
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デザインする上で重要な存在となるフォント。イメージとマッチしたフォント選びに苦労することも少なくないのではないでしょうか?そんな中今回は、主流デザインとマッチするデザインフリーフォントまとめ「New Modernistic Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。
デザイナーがぜひ参考にしたい、ハイセンスなフォントがピックアップされ紹介されています。気になったものを以下よりご覧ください。
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学校の授業で黒板に文字を書く際に使用するチョークは、味のある独自の書き上がりが特徴。今回は、そんなチョークを使って塗りこまれたテクスチャセット「7 Remixed Chalk Pastels」を紹介したいと思います。

チョークの質感を生かしながら、繊細で幻想的な雰囲気を感じられるテクスチャばかりがセットになっています。
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質感をプラスしたり、デザインの厚みを持たせたりしたい時に便利なテクスチャ。素材自体で大きく印象が変わります。今日紹介するのは質感のあるビンテージ感のあるテクスチャパック11「11 High-Resolution Textures: Old Equipment」。

皮や布、ペンキで塗りこんだ壁などなど、様々な質感のテクスチャが収録されていました。その中から気になった物を紹介したいと思います。
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FLASHでのスライドショーは色々とカスタマイズできて見栄えも良くクリエイティブな感じですが、当然FLASHの取得がある程度必要になってきますし、カスタマイズも普段コードばっかり描いてる人には少し厄介です。今回紹介するのはFLASHのようなクリエイティブなスライドショーをJavascriptで実現させた「COULOIR」です。

写真の切り替えエフェクトやデザインはかなりシンプルでどんなサイトでも合うデザインになっています。機能的にはスライドショーとしての最低限の機能が実装されているという感じです。動作デモは「Couloir.org: Resizing, Fading Slideshow Demo」です。
このスライドショーの実装にはprototype、moo.fx、soundmanagerなどの既存のライブラリが必要ですが、配布元にはこれらのライブラリも含めて配布してくれているのでダウンロードしてすぐに使う事ができます。ソースのダウンロードは下記のリンクの上部「About this Slideshow »」を押して出てくる「Download the source」からどうぞ。
デザインをする上で、たくさんの便利なツールや素材が揃っていると、仕事が効率的に進められるのではないでしょうか。今回はそんなツールを探す時に参考にしたい「What’s new for designers, January 2016」を紹介したいと思います。
デザイナーに便利なツール類がたくさん紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧下さい。
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WEBプロモーションでももはや書かす事ができない、スマートフォンユーザーへの対策。それぞれの端末の使い勝手に応じた最適化されたデザインが求められますが、その設計はPC向けのWEBサイトとは違う技術が必要です。今日紹介するのはスマートフォンサイトデザインのためのインスピレーション集「Mobile UI Design Patterns: 10+ Sites for Inspiration」です。
スマホサイトのデザインが集約されたサイトが10以上まとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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関連記事の表示はSEO的にも効果を発揮するし、読者にとっても有益なリンクだと思います。今回紹介する「Related Posts Link」は手動で関連記事を記事に差し込む事ができるWordPressプラグイン「Related Posts Link」です。
1. 配布元の「erwin@terong » WP Plugin: Related Posts Link」より terong_related.phps を保存し、terong_related.php にリネーム。
2.[terong_related.php]を「wp-content/plugins/」アップロード
3.Related Posts Linkのプラグインを有効化。
1. 記事投稿画面から関連付けを行いますが、新規投稿時には何も表示されません。関連記事を挿入する為には一旦記事を保存する必要があります。
2. 保存済み記事の記事投稿画面では、下記の画像のようにウィンドウの右上端に「Related Links」の項目が表示されます。

※「Related Links」をクリックすると保存時の状態に戻ってしまうため、追加編集したら必ず保存してから「「Related Links」」をクリックしてください。
3. 「 Related Links」をクリックすると、下記の画像のような実際に関連付けを行う別画面で開きます。

※リストは投稿ステータスが「公開」の記事のみ。公開ステータスのパスワード付き記事はリストアップされますが、草稿・非公開の記事および「ページ」はリストアップされません。
4. 関連付けたい記事にチェックを入れ、[Update]ボタンをクリック、[Close this Window]をクリック。これで関連記事が表示されているはずです。
自動で関連記事を表示してくれるプラグインもありますが、DesignDevelopでは精度を上げる為に手動で関連記事を挿入する方法をとりました。膨大に記事を書いている方やジャンルが多岐にわたる方はタグによる関連記事の自動表示とかの方が良いかもしれません。
アンティーク風なデザイン素材として利用されることの多いコーナー装飾は凝ったデザインのものが多く、自身で描き出すのはなかなか大変なもの。今回はそんな時に便利なPhotoshopブラシのまとめ「35 Free Photoshop Corner Brushes」を紹介したいと思います。

Scroll Banner Corners by =Lileya on deviantART
絵画の額を感じさせるもの、植物の唐草模様など、さまざまなテイストの装飾ブラシがまとめられています。中でも気になったものをピックアップしましたので下記よりご覧ください。
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