デザイナーが常にアンテナを張っておきたい新しい素材の数々。しかし膨大すぎてどれを使って良いか迷ってしまうこともあるのではないでしょうか?そんな時に活躍してくれる、デザイナーのためのリソースまとめ「What’s new for designers,」を今回は紹介したいと思います。

UXTree – Video courses for designers | Home
さまざまな種類の、いろんな状況に合わせて使える素材やリンクの数々が紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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非常に多くのwebサイトに利用されているwordpress。フリーで配布されているテーマにも豊富な種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、24種の最新レスポンスwordpressテーマ集「24 Free Responsive WordPress Themes for April 2015」です。
PC版だけでなく、スマートフォンやタブレットにも対応させるのが当たり前の現代に最適なテーマが揃っています。
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フォント選びが非常に重要となってくるデザイン。いろいろ取り入れている方も多いと思いますが、どうもしっくりくるものがない時もあるのではないでしょうか?そんな時に参考にしたいデザインフリーフォント17種「17 Super Free Fonts for Designers」を今回は紹介したいと思います。
ベーシックなテイストが豊富な17種の厳選されたフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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インターネット上には膨大な数の素材が存在しており、時にどこから探して良いのか迷ってしまうこともあるのではないでしょうか?そんな時参考にしたい、いろいろな種類の最新フリー素材をピックアップしたまとめ「50 Free Resources for Web Designers from March 2015」を紹介したいと思います。

Dribbble – Free SVG Device Templates by Max Burnside
アイコンやフォント、ブラシ、テンプレートなど、多彩な種類の素材が厳選され、1つの記事にまとめられています。
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手書き感のあるデザインは人間的な温かみが感じられ、ユーザーに安心感を与えたいデザインなどに良く利用されています。そんな中今回紹介するのは、手書きフォントを利用したwebデザインばかりを集めた「Tips in Using Handwriting Fonts for Stunning Web Designs」です。
可愛らしい・シンプル、さまざまなテイストの手書きフォントが印象的なwebサイトばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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デザイン性のあるフォントを使用するだけで、いままでどこか物足りなさを感じていたデザインが一気に魅力的見えてくることも。今回はそんなシーンに最適な、デザインをもっと魅力的に演出できるフリーフォント14種「14 New Free Fonts for Designers」を紹介したいと思います。
14種の厳選された、とてもデザインセンスに優れたフォントがピックアップされています。気になったものを以下よりご覧ください。
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SEO的にも問題の無い縦書きのコンテンツを作りたい。そんな時に便利なのが、今回紹介するjavascriptライブラリ「竹取JS」です。javascriptで指定されたブロックを縦書きに変換してくれます。

HTMLのみで縦書きというのは非常に面倒でしたが、これなら気軽に縦書きコンテンツを作れそうです。
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企業のシンボルや、ブランディング、プロモーションなどに使用されるロゴには、個性が求められるシーンもしばしばあるかと思います。今回はそんな時に是非参考にしたい、Illustratorで作るロゴデザインチュートリアル「40 Tutorials for Outstanding Text Effects in Illustrator」を紹介したいと思います。

(Create a Mummy Text Effect In Illustrator | Vectips)
Illustratorの機能を駆使し制作されたハイクオリティなロゴデザインが、チュートリアルと共に多数紹介されています。中でも特に注目したロゴをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WordPressの魅力の一つにデザインの豊富さがあります。日本ではテーマを配布している所は少なめですが、海外ではクオリティの高いテーマが豊富に公開されています。今回紹介するテーマ配布ブログ「Design Disease 」はクオリティの高いテーマをいくつか配布しています。

いくつか公開されていますが、公開されているテーマの中から気になったテーマをピックアップして紹介したいと思います。
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日本でもライセンスの一つとして認知されてきている、創造的な作品に柔軟な著作権を定義するライセンスシステム「Creative Commons」。定めた規定にもよりますが、ライセンスによっては、ルールの上で利用したり、作品に使ったりする事ができます。今日紹介するのはクリエイティブを行なう上で、素材となりうるクリエイティブコモンズライセンスで使える様々なメディアファイルを配布するサイトをまとめたエントリー「30+ Places To Find Creative Commons Media」です。

photo by A. Diez Herrero
メディアのジャンル別にサイトが紹介されています。今日はその中からジャンル別にいくつか紹介したいと思います。
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何かを伝えるとき、にユーザーにも分かりやすくデザイン的にも重要なのがアイコン。様々なシーンで利用するかと思いますが、今日紹介するのはどんなデザインの時にも、すんなり馴染んでくれそうなシンプルで使い勝手が良いフリーアイコンセット「bwpx.icns」です。
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アローやメール、エラーなど基本的な物はもちろんですが、全部で250個アイコンが収録されていますので、アイコン入れたいなぁなんて思うような項目はすべて網羅されている感じがします。WEB制作なんかにはかなり相性がよさそうです。
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サムネイル一覧と詳細に説明を付けた一覧をページの遷移無しでスムーズに切り換えたいそんな人ともいるかと思います。今日紹介するのはjQueryとCSSを使ったリスト表示を簡単にスムースに切り換えるTips「Easy Display Switch with CSS and jQuery」を紹介したいと思います。

上記のような二種類のリストの見せ方をボタン一つで切り換え縷々用になります。ギャラリーページや情報が多いサイトではかなり便利そうです。
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見やすく、分かりやすいインターフェイスを構築するためには、デザイン性にもこだわりが必要なもの。今回はそんな時に便利に活用できるフリーUIキット「11 Useful And Free CSS UI Kits」を紹介したいと思います。

(Dribbble – All CSS UI-kits by Samuel Horn af Rantzien)
シンプルベースのボタンやバーなどを収録したUIキットが11種まとめられています。気になったものをピックアップしてみましたので、下記よりご覧ください。
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現在様々なブラウザがシェア争いを繰り広げており、人によって利用しているブラウザは色々だと思います。それゆえにWEB制作者にとっての一つの課題が、多々あるブラウザでの表示を統一しなければ行けないという命題が化せられると言う事です。特に現状はブラウザの種類の違いだけではなく、利用されているバージョンも異なっているため、そちらも念頭にいれなくてはいけなくて、主要ブラウザとそのバージョン違いを検証するだけでもかなり手間がかかります。そこで今回紹介するのは主要なブラウザ間での表示確認を簡単にしてくれるWEBサービス、ツールをまとめたエントリー「Useful Tools for Testing Cross Browser Compatibility」を紹介したいと思います。
いくつかまとめられていますが、今日はその中からさらに気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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