数え切れないほどのWebサイトが存在する中で、情報が綺麗にまとめられているサイトは見やすく閲覧していてもストレスになりません。多くの情報をいかにシンプルに整理してサイトに反映するのかが重要になってくると言えます。そんな中今回は、フリーで使えるワードプレスのテーマ「9 Free WordPress Artistic Themes」の紹介です。

Optics WordPress Theme | Graph Paper Press
シンプルにレイアウトされたテーマが魅力的なサイトから、気になったものをピックアップしましたので是非ご覧ください。
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フラットデザインの弱点を解決すべくうまれたマテリアルデザイン。デバイスをまたいだシームレスな使い心地が特徴で、平面に質量と触覚を生み出し、ユーザーに沿うものへと進化しました。今回はそんなマテリアルデザインを取り入れたフリーワードプレステーマ「10 Free WordPress Themes that Utilize Material Design」を紹介したいと思います。

Teslata — Free WordPress Themes
マテリアルデザインのベーシックな構造とデザイン性を反映させたワードプレステーマが揃っています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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世界中で広く利用されているCMSの一つWordpress。個人の方のブログから企業サイトまで幅広い用途で利用されています。利用者が多いだけあって豊富にテーマが配布されているというのもWordpressの魅力の一つです。今日紹介するのは新たにリリースされたクリエイティブなWordpressテーマを集めたエントリー「10 Fresh, Free WordPress Themes (April 2016)」)です。

Passionate — Free WordPress Themes
License: Free for personal and commercial use | GNU General Public License
シンプルなものからデザイン的に作りこまれたものまで、様々な用途のテーマが紹介されていましたので今日はその中から気になったものを幾つかピックアップして紹介したいと思います。
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世界中で利用されているCMSの一つWordpress、ブログを運営している人のみでは無くて、昨今では様々なサイトもWordpressで制作されており、それに合わせてクリエイティブなテーマも多く開発され、公開されています。今日紹介するのは2016年にリリースされたクリエイティブなWordpressテーマTOP10「Top Ten New, Free WordPress Themes of March 2016」です。

Activello
Activello Demo
License: Free for private and commercial purposes | GNU General Public License
いくつかのテーマが紹介されていましたが、今回は気になったテーマをピックアップして紹介したいと思います。
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デザイン性の高いwordpressのテーマは数多く配布されており、中にはフリーで使用できるものも多く存在しています。そんな中今回は、wordpressでのサイト構築に活用したいフリーテーマ集「50 Responsive, Beautiful and Free WordPress Themes」を紹介したいと思います。

StanleyWP – Twitter Bootstrap WordPress Theme – GentsThemes.comGentsThemes.com
主流のデザインを取り入れた、クオリティの高いテーマが揃っています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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非常に便利に活用できるwordpressテーマ。フリーで使用できるものも多数配布されており、デザイン性の高いものも数多く存在しています。今回はそんな最新のフリーwordpressテーマを集めた「22 Fresh and Free WordPress Themes for March 2015」を紹介したいと思います。

Zifer Child – Free Portfolio Gallery WordPress Theme
デザイン性もあり、なおかつトレンドもしっかりと抑えたwordpressテーマが紹介されています。
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デザインの印象を決める配色は、組み合わせ次第で全く異なる印象へと変化する、重要な工程です。そんな配色だからこそ、しっかりと吟味して最適な組み合わせを選びたいもの。今回ご紹介するのはその配色を行う際に役立つwebツール「.colors{}」です。

好きなカラーコードを入力して、その色同士の相性を確認することが出来るWebデザインに最適なツールです。
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webサイトからのお問い合わせなどにフォームを設置しますが、スマートフォンライクの時代となった今、従来のデザインをそのまま取り入れるとタテに長くなってしまう傾向が。そんな状況を解消できる、フローティングラベルを取り入れたフォームサンプルまとめ「9 Floating Form Label jQuery & JavaScript Plugins」を今回は紹介します。

GitHub – Baedda/floating-form-labels: jQuery plugin that makes inline form labels usable again.
プレースホルダの文字が、入力するとタイトルとして浮き出すので、フォーム上に常に配置する必要がなく、長さを軽減することができるサンプルがピックアップされています。
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FreeFontについては今までいくつか紹介してきましたが、今日紹介するFreeFontまとめサイト「Search Free Fonts」はかなり規模が大きくなんと13,000以上のフリーフォントが集められています。

数が多いだけあって、キッチリとカテゴリーわけがしてあり、かなりの数がありますが、効率的にフォントを探すことができます。
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企画職ではなくても、デザイナーなら制作を避けては通れないプレゼン資料や企画書。パワーポイントで実用的にというのも有りですが、デザイナーならプレゼン資料や企画書もこだわりたいもの。今回紹介するのはそんなプレゼン資料のデザインを集めた「Note & Point」を紹介したいと思います。

グラフィカルなものから、ちょっと固めなものまで、様々な内容のプレゼン資料が公開されています。プレゼン資料はすべて、パワーポイント形式、またはPDFでダウンロードできるようになっており、表紙だけではなく、中身も見る事ができます。数多くの資料が公開されていますが、今回は評価が高いプレゼン資料のなかからいくつか紹介したいと思います。
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色々なデザインで使うことがあるシルエットのベクターデータを配布してくれるサイトが今回紹介する「tpexblog」です。動物、昆虫、物、人物、乗り物とカテゴリー毎に様々なシルエットのベクターデータセットをフリーで配布してくれています。

かなりの数のベクターデータが公開されていますが、いくつか気になったシルエットセットを下記にピックアップしてみました。
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和風のテイストのデザインを作る時に重要なのが、色と文様。この二つを押さえるだけで、デザインを一気に和風にすることができます。今日紹介する「粋屋」は日本の伝統文様のベクターデータをダウンロードできるWEBサイトです。

現在かなりの数と種類の文様がダウンロードできるようになっています。またダウンロード素材としてだけではなく、それぞれの文様などの意味や由来も開設されていて、素材以外にも役に立ちます。
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webデザインでは、ユーザーがサイト内を遷移しやすいUI制作が重要。そんな中今回紹介するのが、デザイン感の統一されたUIセットをまとめてダウンロードできる「Free download: Balio Web UI Kit」です。

基本的なボタンデザインをはじめ、アプリストアリンクボタン・リボンデザイン・ログインフォーム・ページナビゲーション・グローバルナビゲーション・アンケート投票・ビデオやミュージックプレーヤーなど、webデザインに必要なさまざまなUIがセットになっています。
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ブランドや企業、団体のアイデンティティを確立するために必要不可欠なロゴ。デザインの中でもシンプルですが非常に難しいものですが、今回紹介するのはpsdでダウンロードできるロゴ素材集「80+ Professional PSD Logos (Fully Customizable)」です。全部で80種類ものロゴが集められています。
ロゴデザインを突き詰めている方は、邪道だと感じるかもしれませんが、行良いアイデア、制作スキルが得られそうな、そんなエントリーだと思います。いくつか公開されていましたが、今回はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
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最近のWEBレイアウトで紙面に近いような多段な組み方をした、WEBレイアウトが出てきていますが、今回紹介するのは多数のボックスをウィンドウ幅に合わせて、隙間無く段組みしてくれるJQuery「Masonry」です。

特に違和感無く動作し、動作も速く安定していしています。JQueryを読み込ませて簡単なコードを付加してあげるだけで動作します。
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撮影した写真をPhotoshopなどで加工し、よりデザイン性やアート性の高いものに仕上げるといった工程を踏むことも多いと思いますが、なかなか考えている形に仕上げるのは難しく、専門的な技術が必要なことも。今回はそんな時に参考にしたい、写真の加工チュートリアル集「20 New Photo Editing Tutorials to Take Your Photography to the Next Level」を紹介したいと思います。

How to change hair colour in Photoshop – Digital Arts
いろいろなテイストに仕上げることができる編集方法が、分かりやすく紹介されています。
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