フラットデザインの弱点を解決すべくうまれたマテリアルデザイン。デバイスをまたいだシームレスな使い心地が特徴で、平面に質量と触覚を生み出し、ユーザーに沿うものへと進化しました。今回はそんなマテリアルデザインを取り入れたフリーワードプレステーマ「10 Free WordPress Themes that Utilize Material Design」を紹介したいと思います。

Teslata — Free WordPress Themes
マテリアルデザインのベーシックな構造とデザイン性を反映させたワードプレステーマが揃っています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
WEBを制作する上でもっとも重要な要素ともいえるユーザーインターフェイス。WEBサイトの趣旨やコンテンツにもよりますが、どんなに格好がいいデザインであっても、どんなに便利な機能があったとしてもユーザーインターフェイスがよくなければだいなしになってしまいかねません。今日紹介するのはユーザーインターフェイスの例を集めたサイトをまとめたエントリー「25 UI Inspiration and Design Pattern Resources」を紹介したいと思います。
いくつかのサイトが公開されていますが、その中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
火の粉の表現といのはとても難しいもので、写真で撮影できれば良いのですが、あとから合成となると飛び散り方や自然な感じを考慮していくと手作業は途方もない作業だと思います。

そんな火の粉の表現を簡単につくれてしまうphotoshopブラシが今回紹介する「A Free High Res Photoshop Brush Set」です。上記のような表現を簡単に実現できます。
詳しくは以下
webサイトをデザインするときにはいろいろなパーツ素材が必要になってきますが、同じデザインテイストですべてを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんなときに参考にしたい、webサイト設計で使用する基本的UIが揃ったフリーキット「Spot UI Kit PSD」を紹介したいと思います。

ポップでカラフルなテイストのUIが揃っており、シリーズで使用すればデザイン感を合わせながらクオリティを高めることができます。
詳しくは以下
デザイン制作に欠かすことができないフォント。クオリティの良し悪しが左右される程重要な役割を持つ要素の一つであり、なるべく多くのレパートリーをストックしておきたいもの。そんな中今回紹介するのが、印象的なデザインにぴったりな個性派フォントをまとめた「20 Creative Typography Free Fonts 2012」です。

(Pilaca Free Font on the Behance Network)
さまざまなシーンで使用できる個性的なフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
Designdevelopでもデザインをしていく上で欠かせないものとしてストックフォト、写真素材のサイトは多々紹介してきましたが、今日紹介するのは四季を彩る花や空などを中心とした写真素材が500枚以上、公開、配布している「オガワナオキのフリー写真素材集」です。

写真の解像度は、写真にもよりますが、XGA(1024×768)以上はあるみたいで、印刷には少々厳しいかも知れませんが、WEBで使う分にはなんら問題がないサイズで公開されています。
詳しくは以下
個人でも大手のニュースサイトでも一般的になってきたRSS。RSSでサイトやブログの更新情報を流したり、逆に購読したりと言う方は非常に多いかと思います。今日紹介するのはそんなRSSを示すアイコンをあつめたエントリー「800+ Most Wanted Free RSS Icons for Bloggers」を紹介したいと思います。

800+ Most Wanted Free RSS Icons for Bloggers
基本的にRSSを表すアイコンは規定のものがありますが、その規定のマークを上手く使ったユニークなものからスタンダードなものまで幅広いRSSアイコンが800以上紹介されています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
詳しくは以下
ブランドや企業、団体のアイデンティティを確立するために必要不可欠なロゴ。デザインの中でもシンプルですが非常に難しいものですが、今回紹介するのはpsdでダウンロードできるロゴ素材集「80+ Professional PSD Logos (Fully Customizable)」です。全部で80種類ものロゴが集められています。
ロゴデザインを突き詰めている方は、邪道だと感じるかもしれませんが、行良いアイデア、制作スキルが得られそうな、そんなエントリーだと思います。いくつか公開されていましたが、今回はその中から気になったものをいくつか紹介したいと思います。
詳しくは以下