webやグラフィックのデザイン制作に欠かすことができない素材の中でも、使用頻度の高い写真テクスチャ。シンプルなもの程アレンジの幅が広く、非常に重宝するのではないでしょうか?今回はそんなコレクションに是非加えたい、フリーコンクリートテクスチャ「9 Free High-Res Concrete textures」を紹介したいと思います。

比較的シンプルなタイプのコンクリートを撮影したテクスチャが9種類収録されています。
詳しくは以下
Faviconを作成してくれるサービスはかなりの数がリリースされていますが今回紹介する「Download Favicon」は画像を見ながら、トリミングしてFaviconが作れる画期的なサービスです。

従来のFaviconジェネレーター系のサービスだと横長の画像だと間延びしてしまったりおかしくなってしまいますが、上記のように自分でトリミングしながら仕上がりを決められるため、どんな画像からもFaviconを作ることができます。
詳しくは以下
アンティークな雰囲気を演出する際やコラージュなどにも良く利用される古い本などの素材は、自分で手に入れることが難しく、テクスチャ素材を利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、古い本をさまざまな角度から楽しめるテクスチャをまとめた「40+ Free High Resolution Old Book Textures For Designers」です。

Old Books Pack – 17 Free Images | Media Militia
古い本の表紙から中面まで、さまざまなテクスチャが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
Photoshopの加工技術はどんどんと進化を続けており、そのPhotohopで作られたPSD素材も、ハイクオリティなものが多数配布されるようになっています。そんな中今回は、さまざまな種類のフリーPSDファイルをまとめた「27 New Useful Free Photoshop PSD Files for Amazing UI/UX」を紹介したいと思います。

Bricks – 38 Psd Cards for Flowcharts by Volodymyr Kurbatov – Dribbble
UIやアイコン、テンプレートなど、非常にたくさんのPSD素材がまとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下
Webサイトを構築する上でWordPressは、サイト作成や更新が今までのツールよりも簡単にできる点でもとても魅力的なツールです。今回紹介するのは、2018年にリリースされた良質なWordpressテーマ「10 of the Best WordPress Themes for 2018」です。

TheGem – Creative Multi-Purpose High-Performance WordPress Theme by CodexThemes
様々なシーンで活用できるWordpressテーマが数多く紹介されているまとめです。
詳しくは以下
WordPressのロゴを光らせるチュートリアル「Creating A Lens Flare」を実際に試してみました。ネタ元は英語だったので手順を実際に試した結果をお見せしながら日本語で紹介したいと思います。

photoshopで新規カンバスを作ることから始まります。サイズはW1600×H800pxが好ましいとしています。そして新しく出来上がったカンパスを黒く塗りつぶします。
作ったカンバスのセンターにロゴマークを配置します。ロゴは小さすぎても大きすぎてもダメで、大体下記の画像ぐらいの割合でロゴを配置します。

まずロゴをコピーしてレイヤーを重ねます。さらに片方のロゴは背景の黒と統合してください。そして統合している方のロゴにフィルタのレンズフレア105mm Primeを70-100%の間でかけます。
レンズのフィルタをかけたレイヤーをコピーして、透明モードをカラーに設定。光らせた色でレイヤーをすべて塗りつぶします。「D」が飽いているから微妙な感じになってしまいましたが、こうする事で下記のように色を入れて光らせる事ができます。

大元のロゴをコピーして、明るさを調整後ぼかしをかけます。チュートリアルでは30pxでかけています。その後ぼかしをかけたロゴの透明モードをハードライトへ
先ほどぼかしをかけたロゴを複製透明モードをオーバーレイへこれでロゴの周りが光ったようになるはずです。

チュートリアルにはさらに続きがあり、もっとアーティスティックにする方法が書かれていますが今回は割愛したいと思います。詳しくは「Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop」をご覧下さい。ちなみに最後までやり遂げると一番上の画像のようになります。
普通ではつまらないと思い「DesigDevelop」のロゴでも試みたのですが、同じ方法をとってみましたが、下記のようになり、残念な結果になりました。

ロゴによりけりなチュートリアルなので試すならWordPressもしくはそれらしいロゴで試した方が良いかと思います。
Great Design: Creating A Lens Flare With The WordPress Logo- Photoshop
昨年秋に発売されたフェイスID機能やフルスクリーンが話題のiPhoneX。実際に使っている人も多いかと思います。アプリなどもフルスクリーンに対応するため、次々と改修が行われています。そんな中今回は、SketchベースでUIデザイン起こす際に便利な「Sketch – Element UI Kit」の紹介です。
デザイン制作で地図素材を使う機会は意外に多い気がします。素材としていろいろなバリエーションを持っていると便利な上、どうしても定番の形に落ちついてしまいがちなテイストを、クリエイティブ性の高いものに変えることができるはず。今回はそんな時に役立つ世界地図素材まとめ「20 More World Map Source Files」を紹介したいと思います。

(3 Vector map of the world plan_Download free vector,3d model,Icon–youtoart.com)
psd,、eps,、ai,、そしてsvgやpngといった形式の地図素材が、デザイン豊富に紹介されています。中でも気になったものをピックアップしてみましたので、下記より御覧ください。
詳しくは以下
定番として使える、手書き風のラフなタイプ、フォント自体がグラフィックなものなど、フォントにはいろいろな種類が存在していますが、今回紹介するのは、アナログ感と正確さを兼ね備えたフリーステンシルフォントまとめ「Free Stencil Fonts」です。
ステンシルされたイメージをフォントで表現。どこかにアナログさを感じながらも、綺麗に整然とした雰囲気もしっかり表現できるフリーフォントが紹介されています。
詳しくは以下
ブログよりも手軽な投稿が魅力のTumblr。日々の出来事をはじめ、さまざまな物事をアーカイブするために利用している方も多いと思います。今回はそんなTumblrのデザインをカスタマイズできる豊富なテーマの中から、雰囲気が伝わりやすいフリーのテーマをまとめた「50 Elegant Free Tumblr Themes And Widgets For Blogging Experience」を紹介したいと思います。
シンプルなテーマはもちろん、コラージュやテクスチャを利用した個性的なテーマが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
詳しくは以下