デザインの質感をだしていくのに便利なテクスチャですが、今日紹介する「30 Most Incredible Textures for Vintage Style Design」はテクスチャの中でも、ビンテージ感を出せるテクスチャをまとめたエントリーです。
沢山のビンテージ感溢れるテクスチャが公開されていますが、今回はその中から気になったモノをいくつか紹介したいと思います、詳しくは以下
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質感をプラスしたり、デザインの厚みを持たせたりしたい時に便利なテクスチャ。素材自体で大きく印象が変わります。今日紹介するのは質感のあるビンテージ感のあるテクスチャパック11「11 High-Resolution Textures: Old Equipment」。

皮や布、ペンキで塗りこんだ壁などなど、様々な質感のテクスチャが収録されていました。その中から気になった物を紹介したいと思います。
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制作には非常に便利なベクターデータ。Designdevelopでも数多く便利なベクターデータやリソースサイトを紹介してきましたが、今日紹介するのはベクターデータを配布しているリソースサイトをまとめたエントリー「49 Amazing Resources for Free Vector Graphics」を紹介したいと思います。
有名どころから珍しい所まで多々公開されています。今日はその中から今までDesigndevelopで紹介した事が無いサイトを中心にいくつか紹介したいと思います。
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CSSの書き方は人によって様々だと思いますが、普段自分が使っている書き方でない書き方だと解読に手間取ってしまうときもあるかと思います。今日紹介するオンラインサービス「Stylenea」は自分の指定した形式にCSSファイルを整形してくれるものです。

CSSをコピーするかもしくはファイルをアップロード、もしくはアップされているURLを指定することでCSSを読み込ませる事ができます。
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ベクター形式の素材は、拡大縮小での劣化もなく、イラストレーターで編集することもできるため非常に重宝される存在です。そんなベクター素材をまとめた「35 New Vector Graphics and Vector Elements for UI Design」を今回は紹介したいと思います。

(Geometric Shapes Vector Graphic – DryIcons)
パターンからインフォグラフィック、デザイングラフィックなど、いろんな種類のベクター素材が紹介されています。
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ASPやオープンソースなどでECサイトを構築する敷居も相当下がってきて、世間的にもインターネットでの販売が当たり前になってきた部分があり、ECサイトを運営しているという方は以外と多いのではないでしょうか?

今日紹介するのはECサイトのデザインのリソースをあつめたWEBサイト「ecommr」です。ECサイトのなかでもサイト全体ではなく、インターフェイス毎にデザインが収録されています。
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ドローソフトやレイアウトソフトを持っていれば一瞬で済んでしまう事なのですが、今回紹介するのは任意のテキストを指定したフォントで画像を作ってくれるWEBサービス「Font Image Generator」です。

使用できるフォントは200種類上有り、フォントも「ブロック」「グラフィティ」とタイプで選べるようになっています。出力に対応しているフォーマットは「JPG」「PNG」「GIF」の3種類です。
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最近ではブラウザ側も機材も進歩してきて、jsでアニメーションを作り込むという仕事も増えてきていると思います。今日紹介するのはWEB上のオブジェクトのアニメーションを簡単に制御できるjQueryプラグイン「animo.js」です。

こちらのプラグインはjsとcssで、簡単にアニメーションを指定のクラスやIDに付けていけるというものです。回転や移動の他、絵やテキストをボカシてフォーカスするなんてものもセットされていて、組み合わせ次第で色々な動きを表現できそうです。
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