アンティークな世界観や格調高いヨーロッパ風の雰囲気を出すことができる、今回はそんなフリーのゴシック調フォントをまとめた「20 Best Gothic Fonts | Free Download」を紹介したいと思います。

A Gothique Time Font | dafont.com
いろんなデザインシーンで使えそうな凡用的フォントから、デザインの世界観をつくる個性的なフォントまで20種類が揃っています。下記ではまとめからおすすめのフォントを3つピックアップしていますのでご覧ください。
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デザイン上での配色と言うのはとても難しい物でセンスが問われる部分でもあります。デザイナーの中でも、配色や色の組み合わせがどうも苦手だという方もいるかと思います。今日紹介する「Got Color?」は配色や色に対してインスピレーションを得る為のカラージェネレーターです。

アクセスするとカラーブロックが表示され、アクセスするたびに出力される色が異なります。カラーブロックの中央にはコードが表示され簡単に利用できるようになっています。
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DesignDevelopもいつの間にか、記事が増えてきました。最近自分自身でも過去の記事を参照する時、WordPressの管理画面から検索して記事を探すと言う事をしていました。これでは普通に見ている人はとても使いづらい事は確実だなと思いサイト内検索を導入しました。

ただ標準のものを入れてもどうかと思い、サイト内検索を表示させるタイミングでサイト内検索の範囲を広げてくれるプラグイン「Search Everything」を入れましたので導入過程を記しておきたいと思います。
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2013年のWEBでは大きく活躍していたパララックス効果。視差効果によってもたらされる体験は、今までのWEBとはまた違った感覚を与えてくれました。今回紹介するのはそんなパララックス効果を簡単に利用できるプラグインをまとめたエントリー「7 Useful Parallax jQuery Plugins」です。

7 Useful Parallax jQuery Plugins
手前と奥にオブジェクトを設置し、遠近感を持たせて画面に奥行きをもたせるものから、スクロールによって背景と手前のオブジェクトを動かす定番のものまで様々なパララックス効果を得られるjQueryプラグインが紹介されています。今日はその中から気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
誰もが手軽にWEBサイトを持つことができるようになっていますが、見やすさとユーザービリティに配慮したサイトを制作するのはなかなか難しいもの。そんな中今回紹介するのが、デザイン性の高いWEBサイトデザインテンプレートをまとめた「30 Fresh PSD Website Templates for Free Download」です。
Photoshopで制作されたWEBサイトデザインのテンプレートが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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リアリティのある素材は、Photoshopを利用して作成する方も多いと思いますが、グラデーションや影などの微妙なニュアンスの付け方が難しく、制作に時間がかかってしまうことも。そんな時に是非利用したい、最近発表されたクオリティの高いPSD素材をまとめた「40+ Fresh & Free High Quality PSD Files For Download」を紹介します。
立体感やリアリティのあるアイコンなどの素材が豊富に紹介されてます。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ユーザーとの直接的なつながりの第一歩となるwebサイトのコンタクトフォームは、エンターテイメント性もさることながら、見やすさや使いやすさが重要。そんな中今回紹介するのが、思い通りのコンタクトフォームを生成できるWordPressプラグインまとめ「10 Free Contact Form Plugins for WordPress」です。

Contact Form 7 – Just another contact form plugin for WordPress. Simple but flexible.
用途に合わせて使いやすいさまざまなフォームプラグインが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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WEB制作業界ではすっかりおなじみのキーワードとなってきたCSS3。ブラウザの対応も進んでいて、そろそろ手を付けていこうというかたも多いかと思います。今日紹介するのはCSS3を駆使して、立体的でアナログ感のあるボタンを作るプロジェクト「BonBon Buttons – Sweet CSS3 buttons」です。

シャドウと立体感と角丸などCSS3ならではの機能をふんだんに利用してボタンを作っています、見た目だけではなくて、クリックした時の動作感などもこだわっていて、表現だけではないリッチなボタンになっています。
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メニューなどのインターフェイスの仕掛の一つとしてスタンダードな手法ロールオーバー。自分が今、何を触っているのかがすぐに分かるUI向上のためには常識的なものです。今回紹介するのはそんなロールオーバー処理をフェードインで表現するjQueryプラグイン「hoverFade」を紹介したいと思います。

本の少しの違いですが、通常のロールオーバーに比べると作りこんだ感じを受けます。とくにメニュー部分などユーザーの目が触れやすく、常に触る部分への実装はクオリティを高く見せるためにも重要なのではないかなと思います。
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イラストツールとして使い勝手のよい“Procreate”。様々なテイストを演出することができるだけではなく、自作のブラシを使用することができるカスタム性の高さも人気の理由の一つ。今回はそんなProcreateで使用できるブラシ素材まとめ「Procreate Grain Brushes」をご紹介していきたいと思います。

粒子状のブラシに特化してまとめられており、独特な雰囲気をもつ素材がまとめられています。
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デザインに流行があるように、デザイン制作に必要なイラストやフォント・アイコンにも、その時々で流行があり、それぞれの時代を思い出させてくれる重要なアイテム。そこで今回紹介するのが、レトロテイストなデザインに使いやすいフォントばかりを集めた「Collection Of Free Retro Fonts For Your Vintage Designs」です。

(Matchbook Typefaces | One by Four)
タイプライターをモチーフにしたフォントや、以前に流行した映画のロゴを思い出させるようなフォントまで、さまざまな時代を感じられるフォントばかりが紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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