そろそろiPhone5の販売も一段落していて、多くの方が手にしている現状で、iPhone4Sなどの旧機種のユーザーもiOS6へのアップデートからもしばらくたちますので、モックアップも、iOS5のままというわけにも行かなくなってきているなんて制作会社の方もいらっしゃるのではないでしょうか?今日紹介するのはiPhone5モックアップ制作のためのPSDファイル「iOS 6 GUI PSD (iPhone 5)」です。

iOS5と比べて細かなUIが変わっていますし、iPhone5画面解像度も変わっていますので、WEBサイトの見栄えも多少変わっています。
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デザインに応用できるテクスチャ素材は、できるだけたくさん所持しておきたいもの。中でも活用範囲の広い、商用利用可能な素材はとても重宝します。そんな中今回紹介するのは、商用化+デザインに活用できるテクスチャセット「6 Exclusive and Free High Quality Photoshop Textures」です。
壁や砂を素材とした、種類の違う6パターンのテクスチャがセットになっています。
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フリーフォントにはさまざまな種類が存在しており、たくさんの種類を持っているとデザインの幅が広がり、クリエイティブの質がアップすると思います。そんな中、今回紹介する「A Collection Of Free Decorative Fonts For Designers」は、フォント自体に装飾が施されたまとめです。
使うだけでデザインの要素をプラスできるような個性的なデザインのフォントが多数収録されています。気になったものをピックアップしましたので、下記より御覧ください。
タイトルや注目させたい部分に利用すると効果的な手書きフォントは、鉛筆や細いペン、マジックなど、画材によってさまざまな表情が楽しめます。そんな中から今回は、ペンで描いたような太めの手書きフォントをまとめた「20 Handy Bold Script Fonts」を紹介したいと思います。

(Machine Script Font | dafont.com)
ロゴやタイトルとしても使いやすそうなフォントが多数紹介されています。中でも気になったものをいくつかピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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2019年 新年あけましておめでとうございます。
2018年は2017年よりもさらに多くの変化があり、ライフワークとして続けてきたブログも滞る状況が何度もありました。一時は更新をやめるべきでは無いかと思う時期もありましたが、このブログへアウトプットすることが自分自身への成長へとつながっていたということが何度もありましたので、なんとかできる範囲で更新を続けることができました。
情報ソースがFacebookやTwitterなど様々なメディアで取得できることから、DesignWorks/DesignDevelopの存在意義みたいなものも、そろそろ考えていかないといけないと考えています。従来型の運営形式が世の中の価値となっているのかは一度じっくり考え、DesignWorks/DesignDevelopを見ていただいている方が少しでも、創作活動のお手伝いになればと思っています。
2019年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignWorks/DesignDevelopをどうぞよろしくお願いいたします。
WEBサイト構築においてもはや常識となったCSS。新たな仕様のCSS3が整備されつつあり、表現の幅をさらに広げてくれるものになっていますが、最新のブラウザのみ対応しており、IE6のようなシェアがある旧世代のブラウザは対応していないというのが現状です。そこで今日紹介するのはIE6〜IE8をCSS3に対応させるスクリプト「Kick-ass CSS3 Support in IE6, 7, and 8」です。

全てのCSS3のプロパティが適応されるのではなく、角を丸くしたり、ボックスに影を入れたりテキストに影を入れたりといったCSS3の機能をスクリプトにyほって再現するというものです。
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XHTML/CSSやFLASH、WordPressのデザインテンプレートを制作、販売している「Template World!」が公開しているフリーのテンプレート集が今回紹介する「Free xHTML/CSS Templates 」です。

現在40個のXHTML/CSSテンプレートが公開されていて、元々販売を前提に制作している所だけあって、フリーと言えどもクオリティの高い物が揃っています。いくつか気になった物を下記にピックアップしてみましたのでご覧ください。
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血糊のような表現ができるphotoshopブラシ集が今回紹介する「AngryBlue」です。何となく血糊のようなホラーなシェイプが多々収録されています。なかなか広告では使えないかもしれませんが、イメージ作りが必要なグラフィックには使えそうなブラシセットになっています。

「AngryBlue」は「AB Set 1」「AB Set 2」と二つのブラシが公開されています。上記の画像は実際にブラシを用いて作ってみた画像です。
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Photoshopは様々なツールの中でも、より細かな表現が可能で、写真の加工はもちろんですが、その他にも多くの機能があります。今回紹介するのは、高解像度の葉っぱのPhotoshopブラシセット「Free High-Res Photoshop Brushes – Leaves」です。

10種類の葉っぱのPhotoshopブラシセットです。
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デザインがワンパターンにならないよう、常に新しい素材や要素を取り入れることは重要なもの。デザイン性の高いフォントを取り入れることもその1つではないでしょうか。今回はそんなデザイン性の優れた新しいフリーフォントのまとめ「Free Fonts for your Projects」を紹介したいと思います。

Adria Grotesk™ – Webfont & Desktop font « MyFonts
どれも個性的な特徴を持ちながらも、実用性を兼ね備えたフォントたちとなっています。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
世界中で利用されている便利なjavascriptライブラリjQuery。多くのWEBデザイナー、デベロッパーの手によって日夜新しいプラグインが生み出されていますが、今日紹介するのは最近リリースされた、jQueryプラグイン10選「10 jQuery Plugins that Will Make your Life Easier」です。
背景との間にぼかし効果をあたえるものや定番のシンプルでミニマムなツールチップ、写真の上に自分で書き込むペイント機能まで、様々なjQueryプラグインがまとめられています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップして紹介したいと思います。
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CSS3は現在広く利用されているCSS 2を拡張したもので、従来のCSSでは表現が難しかったドロップ車道や、角丸など、画像に頼らずに、表現ができ、新しい表現の可能です。今日紹介するのはCSS3で作られたユーザーインターフェイスキット「CSS3 UI Kit」です。
サーチボタン、角丸ボタン、完全な円形のボタン、プルダウン、ページングなどなどユーザーインターフェイスの基本となるパーツがセットになっています。
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