Webサイトの制作時にフリーで活用出来るテンプレートはとても役に立ちます。作業効率がよくなるのはもちろん、デザインのクオリティも上げることができます。今回は、幅広く活用出来るWebサイトテンプレートまとめ25「25 Best Free Website Templates For Launching Your Website Today」の紹介です。

Oleald Website Template | Free Website Templates | OS Templates
様々なシーンで活用出来るてんぷれーとが紹介されています。今回はその中から気になったものをピックアプしてみましたので、気になった方はチェックしてみてください。
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企業から個人まで、幅広い目的・用途で運用されるWebサイトは、インターネットを通して情報発信をする際に欠かせないツールのひとつ。しかし、初心者が一からコードを組みWebサイトを制作するとなると、完成までにコストがかかってしまいがちです。今回ご紹介するのは、そんな手軽に制作できるWebサイトテンプレートをまとめた「25 Free Open Source Website Templates for Easy Customization」です。

25 Free Open Source Website Templates for Easy Customization
使いやすく、カスタマイズ可能なオープンソースのWebサイトテンプレートが25種類紹介されています。さらにその中から、これはと思ったものを幾つかピックアップしてみましたのでご覧ください。
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デザイナーの作品や仕事を綺麗にまとめてくれるポートフォリオ。最近ではWebを利用してポートフォリアサイトで作品を紹介する方も増えているようです。そんな中今回は、周りと一歩差をつけるクリエイティブなポートフォリオサイト20選「20 BEST NEW PORTFOLIOS, APRIL 2018」を紹介したいと思います。

Explainer Video & Animation Company – Kasra Design
おしゃれなポートフォリオサイト作りを手助けしてくれるアイテムが20種類。中でも気になったものをいくつかピックアップしてみました。
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Webサイトやロゴ、UIのデザインを制作する時どんなツールを使っているでしょうか。中でも、慣れていないとちょっと倦厭されがちなPhotoshopですが、便利な機能が詰まっているので慣れてしまえば様々な用途で使えます。今回は、動画で学べるPhotoshopチュートリアル「10 Free Video Series for Learning to Design in Photoshop」を紹介したいと思います。
ランディングページからロゴまで、初心者でも安心な動画を使ったチュートリアルのまとめです。
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webサイトを魅力的に見せるためには、デザインはもちろん、動きにも力を入れたいもの。シンプルなフラットデザインが主流となっているため、特に重要な要素となってきているのではないでしょうか?今回はそんな時に参考にしたい、さまざまな動きを表現できるチュートリアルまとめ「30 Fresh Articles and Tutorials for Web Designers」を紹介したいと思います。
いろいろなパーツに動きや、エフェクトを加えられるチュートリアルが多数まとめられています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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毎年追加・変更されるPhotoshopの新機能を使いこなすのは至難の業ですが、今より作業がもっと簡単に、短時間で行えるようになる機能が追加されているなら役立てたいですよね。今回ご紹介するのは2018年に公開されたPhotoshopのエフェクト作成チュートリアル「75 Best Photoshop tutorials from 2018」です。

How To Create 80s Style Retrowave Art in Adobe Photoshop
初心者からベテランユーザーまで、それぞれのレベルに合ったチュートリアルがあります。新しいヒントやテクニックを学ぶきっかけになりそうなものを選んでみましたのでご覧ください。
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桜も咲き始め季節は春めいてきました。周囲だけではなくデザイナーの皆さんは制作するものも、春らしくなってきた頃かと思います。今日紹介するのは春を演出してくれるモチーフの一つカラフルな蝶のベクターデータ「Butterfly Vector」です。

様々な色鮮やかな蝶がベクターデータで収録されています。グラデーションで羽の光沢感等、細かい所まで描写されており、単体でも十分に存在感があります。非常にクオリティの高いセットになっています。
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少し前にYouTubeの動画欄のレイアウトがかわり、動画の詳細が省略され埋め込みタグが動画下に表示されるようになりました。これはこれで便利なのですが、個人的には右側に表示される従来のタイプになれきっていたので最近違和感を感じていました。今日はそのYouTubeの表示の問題を解決してくれるGreasemonkeyスクリプトを紹介したいと思います。

このスクリプトを用いる事で上記のハイライト部分が省略されなくなります。これで以前のようなレイアウトでYouTubeを利用できます。
スクリプトは「Youtube Videos moreinfo – Userscripts.org」の右サイドバー最上部の「Install this script」をクリックすればインストールが開始されます。標準だとYouTube日本版に対応していないので下記にしたがって設定してください。
1.インストール後ステータスバーにいる猿を右クリックして、「ユーザスクリプトの管理」をクリック
2.「Youtube Videos moreinfo」を選択
3.「ユーザスクリプトを実行するページ」欄の「http://www.youtube.com/watch?*」をクリック
4.ダイアログボックスが出てきますので「*youtube.com/watch?*」へ修正
ものすごくニッチなスクリプトですが、個人的に求めていたものだったので紹介しました。普段からYouTubeを使っていて何となく違和感がある方は使ってみてください。
フォント・文字・テキストを使ったデザインはとても魅力的で、いろいろな表現方法でデザインがされていますが、今回はテキストに動きを取り入れより印象的なデザインに仕上げることができるエフェクト集「11 Beautiful Text Effects Created With CSS」を紹介したいと思います。
そのままだとデザイン文字といった印象ですが、CSSで動きを加えることにより、もっと魅力が増したデザイン文字に仕上げることができます。中でも気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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ブラウザも多様性を増してきて、新旧のバージョンを合わせるとかなりの数になり、ブラウザの中でも大きなシェアを獲得しているインターネットエクスプローラも各バージョンでの誤差やバグはWEB制作者にとって頭が痛いところだと思います。

今日紹介する「IETester」はIEの旧バージョンから最新版までの表示の違いを同時に確認できるソフトウェアです。各バージョン間の誤差を修正するための作業は非常に手間ですが、このツールを使うことで、かなり手間が軽減されるのではないでしょうか?
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無料版として利用することができるフリーフォントは非常に便利な存在であり、デザイン性が高いものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、スタイリッシュなデザインのフリーフォント17種「17 New Stylish Free Fonts For Designers」です。

Harlott (Free Font) | artimasa
洗練された印象のデザインフリーフォントが紹介されています。気になったものをピックアップしましたので、下記よりご覧ください。
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様々なFlickrセットやコレクションが公開されていますが、今回紹介するのはWEBのユーザーインターフェイスに特化したコレクション「Design Solutions」こちらではWEBページの役割毎にユーザーインターフェイスのセットを作っています。

かなりのセットが用意されていて、404ページ、フォームページ、フッターなどの基本的なページから、コメント、ヘッドライン、カレンダーと言った少し変わったUIまで全部で34セットのユーザーインターフェイスが公開されています。
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背景を透過することができたり、フルカラーで保存すれば劣化が少ないなどのメリットがあるPNG画像。WEBデザインに使用する機会も多いものですが、フルカラー保存となると、画像サイズが大きくなってしまって困ることも少なくありません。そんなときに役立つ「UPNG」を今回はご紹介していきます。
簡単な操作でソフトのダウンロードも不要。便利なオンラインの圧縮サイトになります。
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